【全ての馬と人に輝く舞台を】そふと競馬「第3の競馬界」存続プロジェクト!

全ての馬と人が輝ける「第3の競馬界」。それが「そふと競馬」です。この価値をこの先も続けていくために〈そふと競馬に使える時間〉を確保し、そふと競馬Jpn・ルール整備・配信強化などの土台づくりを進めます。そふと競馬を想いだけで終わらせず、「続いていく仕組み」へ育てていくための大切なプロジェクトです。

現在の支援総額

530,325

53%

目標金額は1,000,000円

支援者数

87

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/01に募集を開始し、 87人の支援により 530,325円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

【全ての馬と人に輝く舞台を】そふと競馬「第3の競馬界」存続プロジェクト!

現在の支援総額

530,325

53%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数87

このプロジェクトは、2026/04/01に募集を開始し、 87人の支援により 530,325円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

全ての馬と人が輝ける「第3の競馬界」。それが「そふと競馬」です。この価値をこの先も続けていくために〈そふと競馬に使える時間〉を確保し、そふと競馬Jpn・ルール整備・配信強化などの土台づくりを進めます。そふと競馬を想いだけで終わらせず、「続いていく仕組み」へ育てていくための大切なプロジェクトです。

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いつも応援ありがとうございます!(^-^)報告が遅くなってしまいましたが、5/5(火・祝)に〈そふと競馬Jpn ゴールデンミーティング〉を開催し、無事に終了致しました!(^^)この〈ゴールデンミーティング〉は、午前と午後で、それぞれ別会場でそふと競馬Jpnを行うという面白い試みでした!(^o^)/改めまして、ご参加いただいた皆さま、午前会場のときがわホースケアガーデン さん、午後会場のHorseSpace紡 さん、ご協賛いただいた株式会社テイクオー 様、そして準備などで支えてくださった皆さま、本当にありがとうございましたm(__)mおかげさまで、午前・午後の2会場開催を無事に終えることができ、とても楽しく、あたたかい1日になりました(^-^)実は今回、勝ち負けよりも「みんなで集う」ことを大切にした1日でした。そんな思いも込めて、「ゴールデン“ミーティング”」というイベント名にしました(^-^)(午前会場での集合写真)そして、この開催を通じて、改めて可能性を感じた“新しい企画”があります。それが、〈そふと競馬Jpn【ひきうま】〉(仮)です。これは、「引き馬限定」のそふと競馬Jpnレースです。僕がこの【ひきうま】を始めたいと思ったのは、人を乗せることが難しい馬にも、仕事や活躍の場を作りたいからです。高齢馬。体が小さなポニー。体の状態や気性の問題で、人を乗せることが難しい馬たち。そうした馬たちは、従来の乗馬や競技の中では、どうしても活躍の場が限られてしまうことがあります。でも、人を乗せることだけが馬の仕事ではないはずです。今回のゴールデンミーティングを通して、引き馬でも、馬と人が一緒に楽しめるレースになること、そして、そふと競馬なら、「人を乗せる」だけではない馬の活躍の場を、少しずつでも作っていけるかもしれない、と改めて感じました。今回皆さまに応援していただいているこのクラウドファンディングは、まさにこうした「まだ形になりきっていない挑戦」を前に進める力になっています。名もなき馬たちにも活躍の場を。勝ち負け以外でも、馬と人が輝ける場所を。そんな未来につながる一歩を、これから少しずつ形にしていきたいです。これからも、常歩(なみあし)のペースですが、一歩ずつ進めていきます。引き続き、応援よろしくお願いいたします!m(__)m


4月1日より挑戦しておりました、【全ての馬と人に輝く舞台を】そふと競馬「第3の競馬界」存続プロジェクト!クラウドファンディングが終了いたしました。最終的に、ご支援総額:530,325円ご支援者数:87人という、本当にたくさんのご支援をいただくことができました。ご支援くださった皆さま、応援・ご協力してくださった皆さま、シェアしてくださった皆さま、あたたかいメッセージをくださった皆さま、本当にありがとうございました!(ToT)m(__)m正直、今回のクラウドファンディングを始める時は、不安もありました。そふと競馬を続けたい。もっと良いものにしたい。「第3の競馬界」という新しい馬文化を、ちゃんと続き、広がっていく形にしていきたい。そう思っていても、その想いがどれだけ届くのか、どれだけ応援していただけるのか、分からない部分もありました。でも、87人もの方がこのプロジェクトにご支援くださり、たくさんの方が応援やシェアで力を貸してくださいました。その一つ一つが、本当に大きな励みになりました。今回いただいたご支援は、そふと競馬に使える時間を確保し、そふと競馬Jpn・ルール整備・配信強化・発信強化など、そふと競馬をこの先も続けていくための土台づくりに大切に使わせていただきます。そふと競馬は、まだまだこれからの活動です。そして、そふと競馬は、自分一人だけのものではなく、応援してくださる皆さまと一緒に育てていくものなのだと、今回のクラウドファンディングを通して、あらためて感じました。名もなき馬たちにも、活躍の場を。すべての馬と人が、それぞれの形で輝ける舞台を。そして、中央競馬・地方競馬に続く「第3の競馬界」を。まだ小さな一歩かもしれませんが、今回いただいた応援を力に変えて、これからも少しずつ前に進めていきます!あらためまして、今回のクラウドファンディングを応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました!これからも、そふと競馬をどうぞよろしくお願いいたします!m(__)m尚、リターンにつきましては、準備が整い次第、順次ご連絡・対応させていただきます。ご支援いただいた皆様、引き続きよろしくお願いいたしますm(__)m日本そふと競馬会福元弘二


いよいよ、クラウドファンディング最終日となりました。ここまでご支援くださった皆さま、応援してくださった皆さま、シェアしてくださった皆さま、本当にありがとうございます!m(__)m正直に言うと、今回のプロジェクトを始める前は、不安もありました。そふと競馬を続けたい。もっと良い形にしたい。第3の競馬界という、新しい馬文化をちゃんと育てていきたい。そう思っていても、それがどれだけ伝わるのか、どれだけ応援していただけるのか、分からない部分もありました。でも、ここまでたくさんの方にご支援いただき、コメントやメッセージをいただき、あらためて「そふと競馬を続けていきたい!広げていきたい!」と強く思っています。この数日間も、土曜日には赤城乗馬クラブで〈そふと競馬Jpn〉を開催し、日曜日には第7回〈そふと皐月賞〉のレース配信を行いました。5月もそふと競馬Jpnと〈そふとダービー〉を含むレース配信もあります。現場で馬と人が一緒に楽しむ〈そふと競馬Jpn〉。オンラインで全国の馬たちにスポットライトを当てる、YouTubeのそふと競馬。どちらも、そふと競馬にとって大切な舞台です。現場には、現場でしか生まれない空気があります。馬が近くにいて、人が笑っていて、応援の声があって、終わったあとに「楽しかった」と言ってもらえる時間があります。そしてオンラインには、場所を越えて、全国の馬たちを応援できる力があります。普段なかなか注目される機会の少ない馬たちにも、「見てもらえる舞台」や「応援される時間」を作ることができます。そふと競馬は、速さだけを競うものではありません。上手な人だけのものでも、特別な馬だけのものでもありません。いろいろな馬と人が、それぞれの形で参加できる場所。馬と人が、勝ち負け以外でも輝ける場所。そういう場所を、これからも作っていきたいと思っています。そのためには、準備する時間、整える時間、発信する時間、広げていく時間が必要です。今回のクラウドファンディングは、そうした準備や発信、開催に向けた動きを、もっときちんと積み重ねていくための挑戦でもあります。そふと競馬を、今の小さな活動のまま終わらせず、ちゃんと続き、広がっていく形にしていきたいです。少しずつかもしれませんが、現場にも、画面の向こうにも、馬と人が輝ける舞台を増やしていきたいです。このプロジェクトは、本日で終了となります。もし少しでも「そふと競馬が続いてほしい」「この活動を応援したい」と思っていただけましたら、最後のご支援、シェア、応援をいただけましたらうれしいです!(^-^)最後の最後まで、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m


4/25(土)に、赤城乗馬クラブで〈そふと競馬Jpn〉を開催しました!(レースは〈赤城皐月賞〉!)〈そふと競馬Jpn〉は、YouTubeで行っているそふと競馬とは少し違い、実際に同じ場所に人馬が集まり、現場でそふと競馬を楽しむ形です。実はこの〈そふと競馬Jpn〉こそが「そふと競馬の原点の形」でもあります。元々そふと競馬(旧:日本ソフト競馬協会)は、現場で馬と人が一緒に楽しめる競技として、このそふと競馬をいろいろな場所に広げていきたいと思って始めたものでした。今回は、赤城乗馬クラブの皆さまにご協力いただき、馬たち、参加者の皆さま、見守ってくださった皆さまと一緒に、〈そふと競馬Jpn〉を開催することができました。実際に現場でやってみて、やっぱり楽しかったです(^-^)馬に乗る人も、見ている人も、スタッフも、同じ空気の中で笑ったり、応援したり、少しドキドキしたりする。YouTube配信とはまた違う、現場ならではの楽しさがありました。〈そふと競馬Jpn〉もまた、速さだけを競うものではありません。決められたルールの中で、馬と人が一緒に工夫しながら楽しめる競技です。上手な人だけのものではなく、特別な馬だけのものでもなく、いろいろな馬と人が、それぞれの形で参加できる場所にしていきたいと思っています。今回の赤城乗馬クラブでの開催は、〈そふと競馬Jpn〉にとって、とても大きな一歩になりました。実際に現場で馬たちが走り、参加者の皆さまが楽しんでくれている様子を見て、やっぱり「これは広げていきたい!」と思いました。画面越しでは伝えきれない空気感。馬が近くにいて、人が笑っていて、応援の声があって、終わったあとに「楽しかった」と言ってもらえる時間。〈そふと競馬Jpn〉には、そういう現場ならではの力があると感じました。まだまだこれから整えていく部分はありますが、この流れを、少しずつ次の場所にもつなげていきたいです。〈そふと競馬Jpn〉を、全国の乗馬クラブや馬のいる場所で楽しめるものにしていきたい。今回の開催を終えて、その思いがさらに強くなりました。そのためにもこのプロジェクトで、〈そふと競馬Jpn〉を各地へ広げていくための土台を作っていきたいと思っています!このプロジェクトも残りわずかとなりましたが、最後まで応援・シェアいただけましたらうれしいです!m(__)mよろしくお願いいたしますm(__)m


日曜日(4/26)は、「第7回〈そふと皐月賞〉presented by ハナケイエール」のレース配信でした!改めまして、出走してくれた馬たち、動画を送ってくださった関係者の皆さま、協賛頂いた皆さま、横断幕を作ってくれた皆さま、チャットやコメントで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました!m(__)m配信の模様はこちら↓そふと競馬は、実際に同じ場所に集まらなくても、画面の向こうの馬たちにスポットライトを当てることができます。名もなき馬たち、全ての馬たちを、「応援できる時間」や「見てもらえる舞台」を作れる。それが、YouTubeで続けてきたそふと競馬の大きな意味だと、今回の配信でもあらためて感じました。配信中の一コマ↓そんな大切な舞台だからこそ、もっと丁寧に準備して届けたいという思いがあります。ただ、実は今回も、当日の直前まで台本作りや配信準備を進めていました…大変申し訳ないことなのですが、振り返れば「ここはもう少し整えられたかも」と感じる部分もあります。(↑出走馬達の応援に届いた横断幕)出走馬関係者様とのやり取り、馬柱づくり、告知、台本作り、配信準備、レース後の対応。など、表に見えているレース配信の裏側には、見えていない準備がたくさんあります。そうした準備を、毎回ギリギリではなく、きちんと積み重ねていける形にしていくこと。そふと競馬をもっと良い物にするために、そして、この先も続けていくためには、やっぱり「準備にしっかり時間を使える形」が必要だと、あらためて強く感じました。そのための一歩として、今回のクラウドファンディングに挑戦しています。現場で行うそふと競馬Jpnも、オンラインで全国の馬たちが参加できるそふと競馬も、どちらも大切な舞台です。画面の向こうの馬たちにも、現場で走る馬たちにも、これからも「応援できる時間」と「輝ける場所」を作っていきたいです!このプロジェクトも残りわずかとなりましたが、最後まで応援・シェアいただけましたらうれしいです!m(__)m


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