「災害は、待ってくれない。」空き家を“避難できる場所”防災備蓄品購入プロジェクト

災害は、いつ起こるか分かりません。起きてからでは、届かないもの、間に合わないものがあります。空き家を、被災した人が安心して過ごせる「命を守る場所」へ。水や非常食、簡易トイレ、非常用電源、衛生用品を備えるため、今すぐご支援お願いいたします。 あなたの温かい一歩が、被災地の明日を支えます。

現在の支援総額

1,000円

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1人

募集終了まで残り

74日

「災害は、待ってくれない。」空き家を“避難できる場所”防災備蓄品購入プロジェクト

現在の支援総額

1,000円

0%達成

あと 74日

目標金額5,000,000円

支援者数1人

災害は、いつ起こるか分かりません。起きてからでは、届かないもの、間に合わないものがあります。空き家を、被災した人が安心して過ごせる「命を守る場所」へ。水や非常食、簡易トイレ、非常用電源、衛生用品を備えるため、今すぐご支援お願いいたします。 あなたの温かい一歩が、被災地の明日を支えます。

いつも空き家プロジェクト【p.m.r】を応援してくださり、ありがとうございます。

現在、プロジェクトの実現に向けて、

創業相談が進んでいます。

まだ準備しなければならないことはたくさんありますが、一つずつ確認しながら、少しずつ前進しています。

そんな中、先日、とてもうれしいメールが届きました。

Xでこの活動を知ってくれた、中学生の子からです。

そのメールには、こんな言葉が書かれていました。

「私は中学生です。おこづかいは2週間で1,000円です。1,000円しか送れなくて、ごめんなさい。

私はいつもお母さんと一緒にXを見ています。私とお母さんは同じアイドルが好きだから、一緒にXを見ています。

その時、この活動があることを見ました。

私が考えていたことと同じような内容の活動だったので、応援しました。」

このメールを読んで、とてもうれしい気持ちになりました。

いつもお母さんと一緒に見ているXで、このプロジェクトを見つけてくれたこと。

そして、自分が考えていたことと同じような活動だと感じて、応援してくれたこと。

私たちが実現したいと思っていることが、こうして誰かの想いとつながったことを、うれしく思います。

このプロジェクトは、まだ実現に向けて進んでいる途中です。

だからこそ、こうした出会いを大切にしながら、目指している未来を一つずつ形にしていきたいと思っています。

空き家を再生し、人が集い、つながれる場所をつくること。

そして、災害が起きたときには、地域を支える防災拠点として活用できる場所をつくること。

金沢と能登をつなぎ、能登の復興支援にもつながる活動を目指しています。

ご支援くださった皆さま、応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。

これからも、少しずつ前進していくプロジェクトの様子をお伝えしていきます。

引き続き、

空き家プロジェクト【p.m.r】を

よろしくお願いいたします。



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