『秋吉台安富屋ごぼう麺』の最後のピース、“ごぼうチップス”を作りたい

看板商品『秋吉台安富屋ごぼう麺』の最後のピースとなる“ごぼうチップス”を開発します。4年かけて製造パートナーを見つけましたが、包装デザインなどの初期費用が必要です。秋吉台の味を完成させる挑戦にご協力ください。

現在の支援総額

364,000

36%

目標金額は990,000円

支援者数

26

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

40

『秋吉台安富屋ごぼう麺』の最後のピース、“ごぼうチップス”を作りたい

現在の支援総額

364,000

36%達成

あと 40

目標金額990,000

支援者数26

看板商品『秋吉台安富屋ごぼう麺』の最後のピースとなる“ごぼうチップス”を開発します。4年かけて製造パートナーを見つけましたが、包装デザインなどの初期費用が必要です。秋吉台の味を完成させる挑戦にご協力ください。

写真は特に関係ない、弊社のごぼう麺グッズ(ソックス)です笑さて、3日目まできましたが、皆様のおかげで30%も超えてきた影響か来店したお客様からも支援をいただけるようになりました。皆様観光地に非日常を楽しみに来て、まさかクラウドファンディングに応援を求めるポップがテーブルにあると思ってないですよね。ちょっと面白がっていただいているようです。私のところに支援や登録の報告に来てくださった時には、ちょっとうるっと来ました。引き続き頑張っていきます!


今回のプロジェクトでごぼう麺の上のごぼうチップスを開発しますが、令和6年4月からごぼう麺を開発し、販売しております。まずこのごぼう麺が軌道に乗り、その中で「ごぼうチップスの販売はないのですか?」という声が増えたことによる今回の企画。セットとしてはもちろん、おやつに、おつまみに、サラダにトッピングなど楽しめるものとなるよう、企画しています。以前ごぼう麺販売の際に開発秘話をnoteに記しておりますのでそちらをご紹介します!https://note.com/famous_dunlin222/n/n613e82b33199?sub_rt=share_sb2年以上前に、箱入りのごぼう麺開発に並行して他社での試作をしていた時の記事。味や歯ごたえも納得いかずこの時には話が流れていますが、イイ物を作る意味では無理して進めなくてよかった内容。今回の商品は我々が全会一致で納得している。早く世に出したい商品です


本日9月18日9:00より、安富屋として初めてのクラウドファンディングを開始しました。公開直後からページをご覧いただいた皆さま、ご支援いただいた皆さま、そしてSNSなどで応援・シェアしてくださった皆さま、本当にありがとうございます。初めての挑戦ということもあり、正直なところ不安もありました。それでも、開始初日から応援の声やご支援をいただき、ひとつひとつが本当に大きな励みになっています。今回のプロジェクトは、安富屋の看板商品「秋吉台安富屋ごぼう麺」の上にのせる、“あのごぼうチップス”を商品化する挑戦です。ごぼう麺を召し上がったお客様から、「上にのっているチップスだけは売っていないの?」という声を何度もいただいてきました。その声を、ようやく形にできるところまで来ました。クラウドファンディングはまだ始まったばかりです。ごぼう麺を、もう一歩完成に近づけるために。そして、秋芳洞で食べた味をご自宅でも楽しんでいただけるように。最後までしっかり取り組んでまいります。引き続き、応援・シェアいただけますと大変励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。有限会社 安富屋安富善政


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24時間以内に4人が支援しました