『秋吉台安富屋ごぼう麺』の最後のピース、“ごぼうチップス”を作りたい

看板商品『秋吉台安富屋ごぼう麺』の最後のピースとなる“ごぼうチップス”を開発します。4年かけて製造パートナーを見つけましたが、包装デザインなどの初期費用が必要です。秋吉台の味を完成させる挑戦にご協力ください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

754,500円

76%

目標金額は990,000円

支援者数

65人

募集終了まで残り

3日

『秋吉台安富屋ごぼう麺』の最後のピース、“ごぼうチップス”を作りたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

754,500円

76%達成

あと 3日

目標金額990,000円

支援者数65人

看板商品『秋吉台安富屋ごぼう麺』の最後のピースとなる“ごぼうチップス”を開発します。4年かけて製造パートナーを見つけましたが、包装デザインなどの初期費用が必要です。秋吉台の味を完成させる挑戦にご協力ください。

このプロジェクト、本来は6月半ばから7月末頃にクラウドファンディングを行い、8月中旬頃には販売を開始する予定でした。

計画を始めたのは今年2月。

萩焼作家さんとの打ち合わせを進め、デザイン会社を決めるなど、少しずつ準備を進めていました。

ところが2月末頃から中東情勢が悪化。

その後、ナフサや包装資材の供給環境が大きく変わり、3月頃から袋などの新規製作受付が停止する状況になりました。

商品は作れても、入れる袋が作れない。

さらに、当初計画していた時点の見積もりから資材価格も大きく変わり、計画そのものを先延ばしせざるを得なくなりました。

その間も、萩焼の制作やデザインの打ち合わせを進めながら待ち続け、8月になってようやく「まだ不安定ではあるものの、新規受付を再開する」という連絡が入りました。

当初、このクラウドファンディングの目標金額は77万円を予定していました。

しかし、資材価格などが想定以上に変わってしまったため、最終的に目標を99万円に変更しての挑戦となりました。

そして9月18日に始まった今回のクラウドファンディングも、いよいよ残り2週間を切りました。

現在、皆様のおかげで68%、679,000円、57名の方にご支援いただいています。

本当にありがとうございます。

日々、お客様からいただく

「ごぼう麺の上のチップスは売ってないの?」

という声。

ここまで遠回りしましたが、必ず実現して、今度は胸を張って

「ありますよ!」

とお答えできる商品を作ります。

10月31日まで、あと少し。

最後まで応援していただけると幸せます



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