横浜の体験格差ゼロへ。不登校・貧困の子ども10名に「本物体験」を無償で届けたい

大人が子どもたちに残せる最良のものは、AI時代を生き抜く「人間力」です。経済的理由や不登校で孤立する10名に茶道などの『本物の体験』を無償で届ける挑戦。世界的リーダーやトッププロも共感するこの活動を横浜から全国へ広げ、子どもの未来を諦めさせない本気の「恩送り」プロジェクトにご支援ください!

現在の支援総額

186,000

2%

目標金額は8,000,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

32

横浜の体験格差ゼロへ。不登校・貧困の子ども10名に「本物体験」を無償で届けたい

現在の支援総額

186,000

2%達成

あと 32

目標金額8,000,000

支援者数23

大人が子どもたちに残せる最良のものは、AI時代を生き抜く「人間力」です。経済的理由や不登校で孤立する10名に茶道などの『本物の体験』を無償で届ける挑戦。世界的リーダーやトッププロも共感するこの活動を横浜から全国へ広げ、子どもの未来を諦めさせない本気の「恩送り」プロジェクトにご支援ください!

【緊急報告】正直、心電図で見透かされました。
ガチのアドバイスで原稿を書き直した裏側を話します。

皆さん、こんにちは!まぁはす代表の河崎敦子です。

今日は、ヒア汗と感謝爆発したことをお話しさせてください。
実は今、公開しているクラファン原稿を「大幅に」書き直しました。
そして、再度、審査にかけています。

きっかけは、7〜8年来お世話になっているO社長からの、
愛のムチ(ガチアドバイス)でした。

「河崎さん、真面目に頑張ってるのは知ってるけどさ。
今の原稿じゃ、誰も寄付ボタン押す人は少ないよ」
 

……ズドン。 心に突き刺さりました。
でも、その瞬間に私の脳内では「キターーーー!!」という喜びが爆発したんです。
「そうですよね!」と思わず声が漏れました。

 
実は、自分でも気づいていたんです。
役員秘書や人事として企業の「リアルな悩み」を見てきた自分。
まぁはすを始めてから、学校現場の「壮絶な内情」を聞いてきた自分。

伝えたい「ビジネスの視点」も「社会の闇」も、私の頭の中にはパンパンに詰まっていました。

でも、いざ原稿にしようとすると……
「こんなこと書いたら、誰かに迷惑がかかるかも」
 「学校や親御さんに厳しすぎるって思われるかも」


そんな迷いが脳内に広がって、気づいたら当たり障りのない、満足度30%の「きれいごと」ばかりを並べていたんです。

一度はそれで審査ボタンを押しました。でも、心の中にうずくまっている自分が「本当にそれでいいの?」とずっと問いかけていました。


O社長。あんまりにも私が何も知らないので、日曜日の貴重な休みを返上して、私の本音トークを聞いてくださったり、アドバイスをしてくださったり、なんと2時間も経過していました。
 

「このプロジェクトには期限がある。救いたい子どもたちがいる。だったら、本音を隠しちゃダメだ。成功させるために、書き直そう」
 

もう、ありがたいだけじゃ済まされません。

私は決めました。誰にどう思われようと、「未来の日本を支える人を救う」ために、私が1万人以上を観察して確信した「教育の真実」も原稿にぶつけます。

新しくなった原稿、ぜひ見てください。私の「本気」が加わりました。


皆さん、一緒に未来を創るチームになってください! 
そして、「恩送り」の輪を、ここから爆速で広げていきましょう!

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