【緊急報告】正直、心電図で見透かされました。
ガチのアドバイスで原稿を書き直した裏側を話します。
皆さん、こんにちは!まぁはす代表の河崎敦子です。
今日は、ヒア汗と感謝爆発したことをお話しさせてください。
実は今、公開しているクラファン原稿を「大幅に」書き直しました。
そして、再度、審査にかけています。
きっかけは、7〜8年来お世話になっているO社長からの、
愛のムチ(ガチアドバイス)でした。
「河崎さん、真面目に頑張ってるのは知ってるけどさ。
今の原稿じゃ、誰も寄付ボタン押す人は少ないよ」
……ズドン。 心に突き刺さりました。
でも、その瞬間に私の脳内では「キターーーー!!」という喜びが爆発したんです。
「そうですよね!」と思わず声が漏れました。
実は、自分でも気づいていたんです。
役員秘書や人事として企業の「リアルな悩み」を見てきた自分。
まぁはすを始めてから、学校現場の「壮絶な内情」を聞いてきた自分。
伝えたい「ビジネスの視点」も「社会の闇」も、私の頭の中にはパンパンに詰まっていました。
でも、いざ原稿にしようとすると……
「こんなこと書いたら、誰かに迷惑がかかるかも」
「学校や親御さんに厳しすぎるって思われるかも」
そんな迷いが脳内に広がって、気づいたら当たり障りのない、満足度30%の「きれいごと」ばかりを並べていたんです。
一度はそれで審査ボタンを押しました。でも、心の中にうずくまっている自分が「本当にそれでいいの?」とずっと問いかけていました。
O社長。あんまりにも私が何も知らないので、日曜日の貴重な休みを返上して、私の本音トークを聞いてくださったり、アドバイスをしてくださったり、なんと2時間も経過していました。
「このプロジェクトには期限がある。救いたい子どもたちがいる。だったら、本音を隠しちゃダメだ。成功させるために、書き直そう」
もう、ありがたいだけじゃ済まされません。
私は決めました。誰にどう思われようと、「未来の日本を支える人を救う」ために、私が1万人以上を観察して確信した「教育の真実」も原稿にぶつけます。
新しくなった原稿、ぜひ見てください。私の「本気」が加わりました。
皆さん、一緒に未来を創るチームになってください!
そして、「恩送り」の輪を、ここから爆速で広げていきましょう!



