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解き放て!子どもの好きと自信 自然とぬくもりの体験教室 新しいここからリスタート

寄宿をベースに不登校児童のための自立支援施設として始まった当施設ですが、昨今、利用者の減少に頭を悩ませています。主な原因は子どもを預ける親のニーズの変化です。そこで、不登校や寄宿といったこれまでの狭まったやり方を見直し、利用者の幅を広げて新しいことに挑戦することで、多様な子どもの拠り所を目指します

現在の支援総額

414,000

8%

目標金額は5,000,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

52

解き放て!子どもの好きと自信 自然とぬくもりの体験教室 新しいここからリスタート

現在の支援総額

414,000

8%達成

あと 52

目標金額5,000,000

支援者数18

寄宿をベースに不登校児童のための自立支援施設として始まった当施設ですが、昨今、利用者の減少に頭を悩ませています。主な原因は子どもを預ける親のニーズの変化です。そこで、不登校や寄宿といったこれまでの狭まったやり方を見直し、利用者の幅を広げて新しいことに挑戦することで、多様な子どもの拠り所を目指します

◇はじめに

お世話になっております。

『特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから』です。

昨年は、多くの支援者様のお力添えによりおかげさまで悩みの種だった施設の修繕がすべて完了しました。雨漏りも改善し、ひどかった壁のひび割れも直り、心機一転これからは活動に専念することができます。

クラファンにご支援くださった方、応援してくださった方々、本当に感謝しております。

ありがとうございました!!


今回再び挑戦する目的は、「ここから」のさらなる飛躍のためです!

皆様のおかげで立ち直った施設をさらに有効活用したいと思い、「不登校」や「寄宿」といった形にこだわらず、さまざまな子どもの体験活動の場として、

自信と元気と好きをはぐくむ新たな環境に生まれ変わりたいと考えています。

そのためにもクラファンを成功させたいです。どうか皆様のお力をお貸しください!


◇当施設について・現在の状況

当施設は、不登校やひきこもりの子どもや若者を対象にさまざまな活動を通して自立をサポートする自立支援施設です。

※ここから利用者の主な流れ

寄宿や体験活動、カウンセリングなどを通して子どもが自分のペースで自信をつけ元気になれるよう全力でサポートするのが私たちの役割です。

昨年は夏祭りを開催し地域の人々を呼んで交流したり、地域のイベントに参加してピザを売ったりと、生徒と一緒に精力的に活動して参りました。


ーーーーーですが

最近、「ここから」を利用する人々が減っている現状があります。

主な原因と考えられるのが子どもを預ける親のニーズの変化です。


◇今後の課題

私たちには目標があります。それは、当施設を必要とする子どもや若者が、一人でも多く「ここから」を介して元気や自信を取り戻し、社会に出ても自分らしく生きていく力を身につけること。

そのためにはまず利用してもらわないことには始まりません。

ところが昨今、利用者がなかなか増えない現状があります。

主な原因として考えられるのは、「寄宿」というハードルです。

当施設はこれまで寄宿という形を持ち味としてやってきました。親元を離れた4泊5日の共同生活。寄宿だからできる活動の数々が子どもに与える影響が大きいと考えたからです。

その甲斐もあり、これまでに100人以上もの生徒がここを元気に巣立っていきました。


ところがその寄宿という形が子どもや親にとって大きなハードルとなることは否めません。


寄宿となると利用料も高くなります。不況で困窮する家庭には利用そのものが難しい場合もあります。週の3分の2以上を家から離れて暮らすとなると心理的ハードルも容易ではありません。

施設の場所も問題です。街から離れた当施設は、自然豊かで景色も美しく、心を落ち着かせるにはベストな環境です。が、当施設にとって持ち味であるはずのその要素は、便利な環境に慣れたいまの子どもや保護者にとっては、同時に不安要素にもなります。

そもそもこういう環境が子どもに必要なのかどうか

その判断をする以前の段階で預けるのには、

いまの当施設のやり方では難しいのではないか・・・そう考えました。


◇ここからのこれから

そこで、変革が必要だと我々は判断しました。

寄宿をメインとしたこれまでのやり方から、「ここから」でできる体験活動をメインにして、不登校児童だけでなく、

さまざまな子どもたちへと利用者の幅を広げて提供すること。

そうすることによって

不登校とカテゴライズされた子どもたちだけでなく

そうなる以前の、いずれ不登校になるかもしれない子どもたちの心も元気にでき、

自信を取り戻すきっかけを作ることができるかもしれない。

間口を広げ、利用するハードルを下げることで、

より多くの子どもや親が安心して利用しやすい環境として「ここから」を新しく生まれ変わらせたいと考えました。


◇実現したい主なこと

今後実現したい主なことは以下の通りです。

◾️これまで培った(設立20年間分の)体験活動を不登校の子どものためだけでなく、広くいろんな子どもたちに届けていく

◾️「ここから」でできる主な体験活動の種類(陶芸、木工、手芸、自然活動[川遊び、山遊び、雪遊び]、宿泊体験など)

◾️校舎を利用した自然活動を夏休みや冬休みなど休業期間を利用して、子どもを対象にワークキャンプを実施する。1泊2日の体験活動。親も一緒に参加可能にすることで安心して利用してもらう

◾️街の中央に出て行き、場所を借りてさまざまな体験活動を実施(手芸、陶芸とか)。施設まで来なくても体験できる環境を作る

◾️学校の親子活動や地域の子供会活動なども「ここから」で計画

◾️公共の施設を借りて、働く保護者のための相談活動。カウンセリング。夜間の仕事終わりの時間にも利用できる相談会などを実施

◾️これまで通り寄宿も希望する子どもは受け入れていく(上記体験活動を通して寄宿を希望する人など)、4泊5日。共同生活


体験活動をメインに幅広く子どもを受け入れつつ、保護者の相談会なども場所を借りて積極的に行っていきます。

ワークキャンプなどを通して自分の「好き」を見つけられる環境を新たに構築していくとともに、これらの活動がこれまでの体制(寄宿)の縮小版として行われることで、必要な子どもには寄宿へとつながるきっかけになれたらいいなと考えています。


◇理事長からみなさまへ

◇これまでの歩み

・2006年2月 法人設立

・2006年6月 旧余呉町立丹生小学校を無償貸与

・2009年8月 大学コンソーシアム京都よりインターン受け入れ開始(以降、毎年継続)

・2011年8月 当施設を会場として夏祭りを開催(以降毎年開催)

・2012年4月 地域高齢者向けサロンスタート

・2013年6月 校内にてコミュニティカフェ「cocokafe」オープン

・2019年6月 余呉町菅並・妙理の里にて就労支援カフェレストラン「cocokafe simple 心風流」運営開始

・2024年9月 経営難により「cocokafe simple 心風流」の運営を休止

・2024年    第76回 保健文化賞受賞

・2025年4月〜6月 クラウドファンディング実施

  

◇応援コメント

◇リターン

◯【お礼のメール】メール+動画URL  3,000円

◯【お礼の手紙】お手紙+動画QRコード 5,000円

◯【さをり織り手作りランチョンマット】ランチョンマット2枚+お手紙+動画QRコード 10,000円

◯【陶芸手作りお皿】お皿+お手紙+動画QRコード 30,000円

◯【応援プランA〜C】お手紙+パンフレット+動画QRコード+ステッカー 10,000円〜100,000円

◯【お名前掲載 個人向け】(施設の壁に何らかの形でお名前掲載)お手紙+動画QRコード 10,000円

◯【お名前掲載 個人向け+α】(施設の壁に何らかの形でお名前掲載)お手紙+動画QRコード+ステッカーセット 30,000円

◯【お名前掲載 法人向け】(ホームページに法人名を掲載)お手紙+動画QRコード 50,000円

◯【お名前掲載 法人向け+α】(ホームページと施設の壁に法人名を掲載)お手紙+動画QRコード 100,000円

◯【体験活動プラン】限定5組+お手紙+動画QRコード 50,000円 

◯【理事長とゆっくり話せるプラン】(リモートでも可)お手紙+動画QRコード 50,000円

◯【理事長とゆっくり話せるプラン+α】(リモートでも可)お手紙+動画QRコード+ステッカーセット 100,000円


※動画とは、後日施設の紹介や想いを動画にしてYouTubeで公開しますので、そのページQRコードとなっております。収録時間 30分(予定)


◇支援金の使い道

支援金の使い道は、主に新規活動のための『活動資金』です。

場所の確保、広く知ってもらうための広報費など、必要な費用はいくつかありますが、特に大事なのは人員の確保だと考えています。

皆様のおかげで立ち直った「ここから」で新しいことをやっていくには、まず何よりも人の力が必要です。声をかければ手伝ってくれる卒業生やボランティアはいます。でも、「ここから」をやっていくには指導員としてのスキルや人員が必要不可欠!

当施設では、現在満足に人を雇うことができない状況が続いています。実現したいことを「ここから」で実現するためにも、皆様の力をお貸しください。


◇さいごに

最後まで読んでくださりありがとうございます。

前回急務だった建物の修繕が支援者様のおかげで実現でき、これで心置きなく活動できると思ったら、利用者がいなければ活動できない、そんな当たり前の事実に直面しました。

当施設のような環境が本当の意味で必要なくなるならば、それは世の中にとって良いことかもしれません。ですが、現実はそうではなく、必要とする子どもたちにさまざまな要因が絡んだことで届けることができていないのが現状です。

我々が今後取り組むべき課題は、ただじっと待つのではなく、それら要因と一つずつ向き合い解決して行くことで、誰もが「ここから」を利用しやすい環境に変えていくこと。そのためにも、皆様の助けを我々は求めています。

どうか『子ども自立の郷ウォームアップスクールここから』を今後ともよろしくお願いいたします。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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  • おはようございます!理事長です。先日はここからを出て、出張カウンセリングに行ってきました。介護施設の職員さんのカウンセリング。もう8年目になります。月に一回月末の月曜日半日行っていますが、持参するものは、これだけです。ティッシュ(時々目から出る心の汗とか鼻水とかを取るためのもの)、色の綺麗な金平糖(小さいので、めだたずなめるとホットします)、お香(おちつきます)、自分のかおを時々確認するための鏡(かわいい顔を見るためではありません。始めてで会う相手を向かえたときの自分のかおがどうかチェックをするためのものです)等です。コーヒー紅茶、お茶などはいつもたっぷり用意してくださっています。そして環境音楽とお部屋です。もう30年以上カウンセリングをありとあらゆる場所でやってきました。病院、企業、学校等様々です。しかしながら、悩みはどんな年齢でも職種にあっても、つきないのです。内容も様々ですが、皆一応に自分にはできない、自分はダメなんじゃないか?不安!と思っているようです。何もかもに自信をもっている人はなかなかいないと思います。いろんな人と話すことで、少しずつ、自分だけか?と思っていたのに、同じようなことで悩んでる人もいるんだと知ってちょっと安心したり、いろんな解決法があることを知ったり、今、ひとつのことで、もう頭がいっぱいになりすぎて、全然周りが見えてなかったと言うことがわかったり、ちょっと一息ついて話す機会をもつことで、なんか出口が見えてくることもあるみたいです。私カウンセラー!でも、私だって悩むことも、不安になることもあります。魔法使いじゃないし、占い師でもない。ただの一緒に悩む人です。しんどいときは皆一緒!!一緒におおいに悩みましょ!本当に悩みが深いときはたよってください。余呉のおばあちゃんカウンセラーがお話し聞きましょ! もっと見る
  • 子どもたちがここからの共同生活の中で、どんな風に過ごし、どんな「小さな変化」が生まれているか、とある日のリアルな日常をご紹介します週初めの買い出しスタッフと一緒にスーパーやホームセンターへ。⁡⁡スタッフから「これ持ってきてくれる?」と指示をもらうと、広い店内を自分で色々なものを取りに行ってくれます。⁡⁡移動中の車内での他愛もない雑談も、大切な心のエネルギーになります。⁡何気ない、いつものお散歩 ⁡普段はあまり出歩かない子どもたちですが、この日はみんなで外へ。⁡⁡ 派手なものは何もないけれど、とても静かで美しい自然に囲まれた余呉の景色。⁡⁡他愛のないおしゃべりをしながら、縁石の上を落ちないように歩いてみたり、「白い地面だけを踏んで歩く」ゲームを始めてみたり……。 ⁡⁡途中で出会ったご近所のおじいちゃん、おばあちゃんと元気に挨拶を交わしながら、なんだかんだ30分近くもお散歩ができてしまいました! ⁡⁡戻ってきた子どもたちは「たしかに疲れた〜!」と言いつつも、その表情はなんだかとても上を向いていました夕食はホットプレートでお好み焼き ⁡⁡たくさん歩いた日の夕食は、ホットプレートを囲んで、みんなで作って食べながらの賑やかな時間。⁡⁡いつもは全部作り終えてから「いただきます」をしますが、一緒に鉄板を囲むと自然とさらに会話が弾みます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━自立を目指す「ここから」の共同生活。 4泊5日の寄宿を基本としていますが、時には短期間の【スポット(期間限定)利用】として、ここからの生活を体験しに来る子どもたちもいます。少しの間、家族と物理的な距離を置いてスタッフの手を借りながら自分で動くことで、子どもたちの中に「自立心」がぐんと育ちます。 ⁡⁡また、離れて暮らす時間があるからこそ、お互いの大切さに気づき、自然な形で【家族の絆や親子関係が修復されていく】という素晴らしい変化が、これまでもたくさん生まれてきました。子どもたちがこうして校舎や地域の中で一歩を踏み出している裏では、スタッフと保護者さんとの丁寧なカウンセリングも並行してじっくりと進められています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━現状は「遠隔地であること」や「金銭的な面」など、様々な理由で長期の寄宿利用が難しいご家庭も少なくありません。「行かせてあげたいけれど、ハードルが高い…」 そう悩む親御さんや子どもたちと、もっと新しく、もっと気軽に出会える方法はないだろうか? その答えとして、私たちが新しく挑戦するのが、今回のクラウドファンディングで実現したい【自然とぬくもりの体験教室】です!今日、散歩から帰ってきた子どもたちの顔が上を向いていたように。 五感を使って自然を感じ、自分の「好き」や「楽しい」を見つけ、「できた!」を積み重ねていく。そんなきっかけとなる体験教室(機織り、陶芸、DIYなど)を新しくスタートさせたいと思っています ᕦ(ò_óˇ)ᕤ ご支援の締切は7月31日(金)まで!残すところ【 61】日!20周年を迎えた「ここから」の新たな一歩。 全国の子どもたち、そして悩めるご家族の未来のために、ぜひ温かいご支援をよろしくお願いいたします詳細・ご支援はこちらから https://camp-fire.jp/projects/937795/view ⁡ネットでの手続きが難しいという方は、当法人の口座への直接支援も受け付けております ⁡滋賀銀行 木之本支店 687510 宛先 特定非営利活動法人子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者 唐子恵子━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━お問い合わせは⁡お電話かメールで受け付けております!⁡ ⁡⁡⁡⁡⁡TEL 0749-86-3578⁡ ⁡⁡⁡mail cocokara@zc.ztv.ne.jp⁡⁡お気軽にご連絡ください! もっと見る
  • いつも「ウォームアップスクールここから」を温かく応援していただき、誠にありがとうございます。一日の終わりに、皆様へまたひとつ大変嬉しいご報告がございます。 5月25日発刊の『朝日新聞(朝刊・滋賀版)』にて、私たちの20周年の歩みと、現在挑戦中のクラウドファンディングについて、非常に大きな記事でご紹介いただきました!見出しには、「『ここから』 これからを支えて」「長浜の子ども自立支援施設 修繕終え再びCF」「スタッフ安定雇用へ『ご協力を』」と、私たちが今回のプロジェクトで一番お伝えしたかった切実な願いを、そのまま言葉にしてくださいました。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━記事で振り返る、20年の「ここから」の足跡と卒業生たちの今記事の中では、開設から20年間で全国から115人の子どもたちを受け入れてきたこれまでの歩みと、ここからを巣立っていった卒業生たちの嬉しい「その後」についても触れていただきました。 拒食症だった女子高校生が、共同生活を通じて自分に自信を持ち、現在は留学を経て海外と日本を行き来する仕事に就いていること。 いじめが原因で不登校だった男子中学生が、ここからでの食事作りをきっかけに料理が好きになり、現在は立派に調理師として働いていること。 かつて自信を失っていた子どもたちが、この余呉の木造校舎で寝食をともにし、自分の道を見つけて逞しく旅立っていく。皆様に支えられて続けてこられた20年という歳月の重みと、その成果をこうして社会に向けて発信していただけたことは、スタッフ一同の大きな大きな励みとなりました。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━補助金のない現状。なぜ今、もう一度皆様の力が必要なのかまた今回の記事では、私たちが直面しているNPO運営の「リアルな舞台裏」についても深く踏み込んで取材していただいています。前回のクラウドファンディングでは、皆様から3,205,000円という本当に信じられないほどの温かいご支援をいただき、雨漏りしていた大屋根の修繕や、玄関・昇降口の扉の交換を行うことができました。皆様のおかげで、再び子どもたちを安心・安全に受け入れる環境が整いました。改めて深く感謝申し上げます。しかし、私たちの活動には公的な補助金がありません。 校舎という「場所」は直せても、日々子どもたちに寄り添い、24時間体制で共同生活を支え続ける「スタッフの人件費」までは、これまでの自己資金だけではどうしても賄えないのが現状です。現在、熱意を持って無給で活動に参加してくれているスタッフもいます。 子どもたちの命をお預かりするこの大切な居場所を持続させ、次世代へ確実に引き継いでいくためには、【スタッフが安心して働ける環境を整えること(安定雇用の確保)】が、今どうしても解決しなければならない最大の課題です。記事の最後で、理事長の唐子はこう語っています。「必要とする人の居場所を守り続けたい。私たちの思いや努力だけではうまくいかないことが多いので、皆さんの力を貸してほしい」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━残り62日。どうか、もう一度お力を貸してください今回のクラウドファンディングは、皆様に直していただいたこの大切な校舎を舞台に、日帰りのワークショップや親子での短期宿泊体験など、より多くの子どもたちが「ここなら行ってみたい」と思える【自然とぬくもりの体験教室】をスタートさせると同時に、スタッフの安定した雇用を守るための挑戦です。朝日新聞という大きなメディアに取り上げていただいたことで、この活動を必要としている全国のどこかのご家族に、私たちの存在が届くきっかけになればと願っております。この挑戦の輪をさらに多くの方へ広げていくため、本ページのSNSなどでの「シェア・拡散」のご協力を、どうかよろしくお願い申し上げます。ネットでの手続きが難しいという方向けに、直接口座へのご支援も引き続き受け付けております。【お振込み口座】滋賀銀行  木之本支店(普通)687510 特定非営利活動法人子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者 唐子恵子子どもたちの未来、そして彼らを支えるスタッフの未来のために。皆様の変わらぬ温かい応援を、どうぞよろしくお願い申し上げます。特定非営利活動法人子ども自立の郷 ウォームアップスクールここから スタッフ一同 もっと見る

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