
いつも温かいご支援・応援ありがとうございます。
クラウドファンディングを通じて多くの皆さまに応援いただいておりますが、みゃーくずみでは日々、宮古島の観光・グルメだけでなく、島で暮らしているからこそ見えるリアルな情報も発信しています。
今回公開した記事のテーマは、
「なぜ宮古島では時々『台風来てくれ』と言われるのか?」
という少し意外なお話です。
観光客にとって台風は旅行の大敵ですが、島で暮らしていると違う側面も見えてきます。
宮古ブルーを支えるサンゴ礁。
農業を支える地下水。
島の暮らしやインフラ。
実は台風は災害である一方で、自然環境を維持する役割も担っています。
2014年に宮古島へ移住してから12年。
記憶に残るような大型台風は2回ほどですが、その間にも島の自然環境や気候は少しずつ変化しているように感じます。
今回の記事では、
・海(サンゴ礁と宮古ブルー)
・農業(地下ダムと恵みの雨)
・観光(観光業への影響)
・暮らし(島民の備え)
・インフラ(離島ならではの課題)
・気候変動(変わりつつある自然環境)
という視点から深掘りしています。
みゃーくずみは単なる観光サイトではなく、「宮古島をもっと深く知れる地域メディア」を目指しています。
これからも観光・グルメ・マリン・ホテル情報だけでなく、島の文化や歴史、自然、暮らしなども発信していきます。
ぜひご覧ください。
▼記事はこちら
https://myakuzumi.com/148733/
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