宮古島を世界へ。地域情報サイト「みゃーくずみ」新観光交流拠点プロジェクト

第一目標200万円突破、本当にありがとうございます!皆さまのご支援のおかげで、“海の見えない海の家”プロジェクトは大きく前進しました。現在はネクストゴール500万円に挑戦中。宮古島の魅力発信、巨大壁画、BBQ交流拠点づくりを進めています。6月末まで応援よろしくお願いいたします!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,543,600

127%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

10

宮古島を世界へ。地域情報サイト「みゃーくずみ」新観光交流拠点プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,543,600

初期目標100%突破

あと 10
127%

ネクストゴールは5,000,000

支援者数105

第一目標200万円突破、本当にありがとうございます!皆さまのご支援のおかげで、“海の見えない海の家”プロジェクトは大きく前進しました。現在はネクストゴール500万円に挑戦中。宮古島の魅力発信、巨大壁画、BBQ交流拠点づくりを進めています。6月末まで応援よろしくお願いいたします!

いつも応援いただきありがとうございます。

クラウドファンディング終了まで残りわずかとなりましたが、みゃーくずみでは日々、宮古島の魅力や歴史、未来につながる情報発信を続けています。

今回新たに公開したのは、

「下地島空港の歴史|訓練飛行場から国際空港へ 宮古島の未来を変え続ける“奇跡の滑走路”」の記事です。

現在、下地島空港は2026年7月1日から税関空港に指定されることが決まり、国際貨物の輸出入が可能になるなど、新たなステージへ進もうとしています。

しかし、その下地島空港がもともと観光空港ではなく、日本唯一の民間ジェット機訓練飛行場として誕生したことをご存じでしょうか。

かつてはJALやANAのジャンボジェット機が毎日のように離着陸訓練を行い、日本中のパイロットを育てた場所でした。

そして時代の変化とともに役割を変え、伊良部大橋開通、旅客ターミナル開業、国際線就航、ビジネスジェット受け入れ、税関空港指定へと進化を続けています。

今回の記事では、単なるニュースではなく、

・なぜ下地島に空港が造られたのか

・訓練飛行場としての黄金時代

・空港存続の危機

・伊良部大橋が変えた運命

・国際空港化への歩み

・税関空港指定と今後の可能性

まで徹底的に調査し、読み物として残せる内容にまとめました。

みゃーくずみは、飲食店や観光スポットの紹介だけでなく、こうした宮古島の歴史や未来に関わる情報も後世へ残していきたいと考えています。

ぜひご覧ください。

▼記事はこちら

https://myakuzumi.com/149287/

現在クラウドファンディングも挑戦中です。

皆さまからのご支援のおかげで、ここまで活動を続けることができています。

引き続き、宮古島の魅力を発信し続けてまいりますので、応援・シェア・お気に入り登録をよろしくお願いいたします。

▼クラウドファンディング

https://camp-fire.jp/projects/938339/

みゃーくずみ



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