宮古島を世界へ。地域情報サイト「みゃーくずみ」新観光交流拠点プロジェクト

第一目標200万円突破、本当にありがとうございます!皆さまのご支援のおかげで、“海の見えない海の家”プロジェクトは大きく前進しました。現在はネクストゴール500万円に挑戦中。宮古島の魅力発信、巨大壁画、BBQ交流拠点づくりを進めています。6月末まで応援よろしくお願いいたします!

現在の支援総額

2,680,600

134%

目標金額は2,000,000円

支援者数

119

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/10に募集を開始し、 119人の支援により 2,680,600円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

宮古島を世界へ。地域情報サイト「みゃーくずみ」新観光交流拠点プロジェクト

現在の支援総額

2,680,600

134%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数119

このプロジェクトは、2026/05/10に募集を開始し、 119人の支援により 2,680,600円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

第一目標200万円突破、本当にありがとうございます!皆さまのご支援のおかげで、“海の見えない海の家”プロジェクトは大きく前進しました。現在はネクストゴール500万円に挑戦中。宮古島の魅力発信、巨大壁画、BBQ交流拠点づくりを進めています。6月末まで応援よろしくお願いいたします!

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みゃーくずみ店内の正面カウンター上。キッチン側の巨大壁画制作が始まりました。今回描かれているのは、宮古島を代表する「伊良部大橋」。2014年に宮古島へ移住し、翌2015年1月末に伊良部大橋が開通しました。あの橋が完成した時、「宮古島の未来が変わる」と本気で感じました。今回の壁画には、宮古ブルーの海、広がる空、そして未来へ繋がる橋の景色が描かれています。さらに空には、宮古島と全国・世界を繋ぐ飛行機も。“人が行き交い、想いが繋がる場所にしたい”そんな願いも込められています。海の見えない海の家ですが、店内に入った瞬間、宮古島の海を感じられる空間へ少しずつ変わってきました。完成まで、まだまだ進化していきます。引き続き応援よろしくお願いいたします。


前浜ビーチから来間大橋…来間島を描いた壁画が完成しました「海の見えない海の家 みゃーくずみ」では、入口を入って右側壁面の巨大壁画制作を進めてきました。最初に描いたテーマは、宮古島を代表する絶景のひとつ「前浜ビーチから来間大橋、そして来間島を望む景色」です。真っ白だった壁面に、少しずつ宮古ブルーの海と空が広がり、光や波、橋の奥行きまで表現されたことで、店内の雰囲気が一気に変わりました。海へ向かう人物や波打ち際、ジェットスキーやボートなども描き加えられ、“宮古島の海を感じる空間” が少しずつ形になってきています。「海の見えない海の家」という名前ですが、店内に入った瞬間、まるで宮古島の海辺にいるような感覚を楽しめる場所を目指しています。これからさらに壁画や空間演出を進め、写真を撮りたくなるような特別な空間を作っていきます。引き続き、応援よろしくお願いいたします!


前浜ビーチから来間大橋へ——壁画制作が本格スタートしました海の見えない海の家「みゃーくずみ」では、入口を入って右側の巨大壁面に、宮古島の海をテーマにした壁画制作がスタートしました。最初に描き始めたのは、宮古島を代表する絶景のひとつ——前浜ビーチから来間大橋、そして来間島を望む風景です。真っ白だった壁に、少しずつ青い海と空が広がり、雲や水平線、橋のシルエットが浮かび上がっていく様子を見ながら、「本当に海の景色が店内に現れてきた」と感じる瞬間が増えていきました。店内に入った瞬間、宮古島の海を感じられる空間にしたい。観光で訪れた方も、地元の方も、「ここで写真を撮りたい」と思える場所を作りたい。そんな想いを込めながら、少しずつ壁画制作が進んでいます。これからさらに、宮古ブルーの海の透明感や、夕暮れの空気感、生き物たちの世界も加わり、みゃーくずみだけの空間へ仕上がっていく予定です。完成まで、まだまだ続きます。引き続き応援よろしくお願いいたします。


2024年春、「海の見えない海の家 みゃーくずみ」店内入口を入って右側の大型壁面で、壁画制作がスタートしました。真っ白だった壁に、少しずつ宮古島の空と海の世界が描かれ始めています。今回の壁画は、店内へ入った瞬間に“宮古島の空気感”を感じてもらえる空間を目指して制作を進行。青く広がる海や空をイメージしながら、下地づくりから丁寧に描き込んでいます。店内には沖縄杉の一枚板テーブルや花ブロックカウンターも設置され、少しずつ「人が集まる場所」として形になってきました。ただ食事をする場所ではなく、宮古島の景色や文化、人とのつながりを感じられる空間へ。西里通りから、新しい交流拠点づくりを進めています。2026年11月OPENへ向けて、引き続き準備を進めてまいります。応援よろしくお願いいたします。


2024年5月、「海の見えない海の家」に椅子やテーブルの搬入を行いました。少しずつですが、空間が“工事現場”から“人が集まる場所”へ変わり始めています。今回設置したテーブルには、沖縄杉の一枚板を使用しました。木目や表情が1枚ずつ異なり、既製品にはない温かみと存在感があります。長いカウンター席には、沖縄らしさを感じる花ブロックを採用。宮古島の風を感じるデザインへ仕上がってきました。店内には、大人数でも囲めるロングテーブルを複数配置。観光のお客様だけでなく、地元の方々も自然と集まれる空間づくりを進めています。昼はランチやカフェ、夜はBBQや食事、お酒を楽しめる場所として。「西里通りに、新しい交流拠点をつくりたい」そんな想いを形にするため、2026年11月OPENへ向けて準備を進めています。引き続き応援よろしくお願いいたします。


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