父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

現在の支援総額

1,013,000円

40%

目標金額は2,500,000円

支援者数

73人

募集終了まで残り

36日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

現在の支援総額

1,013,000円

40%達成

あと 36日

目標金額2,500,000円

支援者数73人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日もご支援ありがとうございます!

前回、脚本を考えるために、まずはゆめしま海道のことを知ろうと思った話をしました。

調べていくと、思っていた以上に、いろんな人や暮らしがあることを知りました。

レモンを作っている人。海苔を作っている人。エビを養殖している人。塩を作っている人。

古民家を活用している人や、カフェを営んでいる人。そして、島に移住してきた人もいる。

同じゆめしま海道の中でも、それぞれ違う仕事があって、それぞれの暮らしがある。

それを知っていくうちに、

「この人たちに実際に会ってみたい。」

と思うようになりました。

そして、そんな人たちとの出会いを映画の中に入れたら、主人公の物語ももっと面白くなるんじゃないか。

少しずつ、そんな方向に考えが変わっていきました。

次回は、実際に島の人たちに出てもらうことを考え始めた話をします。



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