父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

現在の支援総額

998,000

39%

目標金額は2,500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

40

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

現在の支援総額

998,000

39%達成

あと 40

目標金額2,500,000

支援者数71

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日もご支援ありがとうございます!

そして本日9月16日、わたくし片山、無事にひとつ歳を重ねることができました。

そんな誕生日の今日は、都内で『Uターンブルーライン』のフライヤーを置いていただける場所へ伺ってきました。

実際に足を運んでみると、

「作品を楽しみにしています!」「頑張ってください!」

といった言葉を直接かけていただくことがありました。

フライヤーを置いていただけることももちろん嬉しいのですが、それ以上に、こうして作品のことを知ってくださり、応援してくださる方がいることを、直接感じられることが本当にありがたいです。

映画を作るということは、撮影を終えたら終わりではなく、こうして一人ひとりに作品を届けていく時間も含めて、映画を作るということなのかもしれないなと、今日改めて感じました。

誕生日という節目の日に、そんなことを実感できたことも、なんだか嬉しい一日でした。

これまで応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。

これからも『Uターンブルーライン』を、一人でも多くの方に知っていただけるように、少しずつでも、丁寧に届けていきたいと思います。

そして、今日またひとつ歳を重ねた自分自身も、これからの時間を大切にしながら、この映画を最後まで届けていきます。

また、この場をお借りして年に一度なんで照れずに言いますが、

父さん、母さん、産んでくれてありがとう!

たまに喧嘩したりもするけど、これからもよろしくお願いします。

撮影中に父さんと二人で慣れない手つきで自撮りを講じたときの一枚を添えて。

引き続き、『Uターンブルーライン』をよろしくお願いいたします。



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