父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,266,500円

50%

目標金額は2,500,000円

支援者数

103人

募集終了まで残り

6日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

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終了

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1,266,500円

50%達成

あと 6日

目標金額2,500,000円

支援者数103人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日も応援ありがとうございます!

今回は、クラウドファンディングのページづくりを通して感じた、映画が形になっていく実感についてお話ししたいと思います。

クラウドファンディングのページをつくるにあたっては、今回の映画がどんな作品なのか、少しでもイメージしていただけるように、本文に掲載する写真にもこだわりました。

撮影を行ったからこそ残すことができた、島で出会った皆さんとの集合写真や撮影風景。

そうした写真を通して、映画の雰囲気や、撮影中にどんな時間を過ごしていたのかが伝わればと思っています。

そして、予告動画をつくることができたのも、大きな一歩でした。

僕自身、初めて予告動画を見たとき、まだまだ映画づくりのスタート地点ではあるものの、あの旅が少しずつ一つの作品として形になり始めていることを実感しました。

撮影中に見た景色や、父と過ごした時間、島で出会った方々との思い出。

それらが映像としてつながり、映画の一端をお見せできるようになったことが、とても嬉しかったです。

撮影を終えたときには、まだ映画がどんな作品になっていくのか、僕自身にも分からない部分がたくさんありました。

それが少しずつ形になり、こうして皆さまにお見せできるようになったこと。

映画づくりが一歩ずつ前に進んでいることを感じています。

このプロジェクトを知ってくださった皆さまにも、映画の魅力が少しでも届いていたら嬉しいです。

まだまだ完成に向けた道のりは続きますが、引き続き、一つひとつの工程を大切に進めていきたいと思います。

ぜひ予告動画もご覧いただけたら嬉しいです!

引き続き、応援よろしくお願いいたします!



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