父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

現在の支援総額

1,184,000円

47%

目標金額は2,500,000円

支援者数

91人

募集終了まで残り

14日

父と僕のロードムービー。もう一度、走り出すための旅

現在の支援総額

1,184,000円

47%達成

あと 14日

目標金額2,500,000円

支援者数91人

俳優として初めて企画・主演を務めた自主映画『Uターンブルーライン』。愛媛・ゆめしま海道を父と自転車で巡り、島の風景や人との出会い、その土地で過ごす時間をありのままに映したドキュメンタリー。映画祭出品・劇場公開を目指して制作しています。

本日も応援ありがとうございます!

今日、愛媛に帰省してきました!

まず訪れたのは、クラウドファンディングのフライヤー設置からSNSでの告知まで、さまざまな形で応援してくださっている「ごごにゃんファーム・CAFE NAWANAWA(カフェなわなわ)」さんです。

最近では、ZIP!でずんの飯尾さんが訪れていたのが記憶に新しいです。

今回の映画の舞台・ゆめしま海道ではないのですが、松山市の高浜港から船で渡れる興居島にある、海のすぐそばのカフェです。

こちらは父もよく遊びに行っているお店で、今回はオーナーの石川さんにお会いしてきました!

石川さんはJICAで海外に赴任されていた経験もあり、お店には海外からのお客さんも多く訪れるそうです。今日も海外から自転車旅を楽しんでいるサイクリストのお客さんがいらっしゃいました。

海を目の前に、アイスコーヒーと瀬戸内レモンのバターサンドクッキーをいただきながら、石川さんとゆっくりお話しすることができました。

とても気さくな石川さんのお人柄もあって、ついつい長居したくなるような居心地のよさ。

海を眺めながら過ごす時間はもちろん、そこに集まる人たちとの交流も、この場所の魅力なのだと感じました。

映画『Uターンブルーライン』のクラウドファンディングでも、フライヤーの設置やSNSでの告知など、いろいろな形で力を貸してくださっていること、本当にありがたく思っています。

こうして愛媛に帰ってくると、改めて多くの方々に支えていただいていることを実感します。

今回の帰省でも、さまざまな方との出会いや交流を大切にしながら、映画のことを少しでも多くの方に知っていただけるよう活動していきたいと思います!

引き続き、応援よろしくお願いいたします!



シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!