突然の痙攣で動けなくなったTNRされた猫や野良猫達の命を繋ぎたい。

野良猫に生まれた仔猫達や地域猫たちを保護し動物病院での治療を受けさせ元気に生きてほしい。人間と動物が共存できる地域を作るために、皆さんの力を貸してください。

現在の支援総額

140,222

14%

目標金額は1,000,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/20に募集を開始し、 30人の支援により 140,222円の資金を集め、 2026/07/07に募集を終了しました

突然の痙攣で動けなくなったTNRされた猫や野良猫達の命を繋ぎたい。

現在の支援総額

140,222

14%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数30

このプロジェクトは、2026/04/20に募集を開始し、 30人の支援により 140,222円の資金を集め、 2026/07/07に募集を終了しました

野良猫に生まれた仔猫達や地域猫たちを保護し動物病院での治療を受けさせ元気に生きてほしい。人間と動物が共存できる地域を作るために、皆さんの力を貸してください。

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4月12日に保護した最も新しい4頭の仔猫ちゃんの中のプリンちゃん♂(喜劇王チャップリンに似ているということで里親さんが名付けました。)、ゴマちゃんと同じ方が里親さんとなってくださいました。里親さんと一緒にプリンちゃん一生安心した暮らしが送れる様に願って送り出しました。


先週受けた、はなちゃんの血液検査の結果を聞きに、かかりつけの動物病院さんへ行ってきました。抗てんかん薬のフェノバールの血中濃度は服用して12時間後の血中濃度が薄くなった頃の採血で適正範囲でした。その為、現在の薬の量で服用を続ける事になりました。それから肝機能の数値は少し高いですが、はなちゃんを保護した当日の血液検査でも肝機能の数値は高かったので薬の副作用とも言えない様です。現在、食欲も有り吐く事も全く無いので肝臓の薬は、ひとまず使わずに様子を観察する事になりました。今月初めにゴマちゃん(白黒)里親さんの所へ、トライアルに行きました。イケメンではないですが懐っこい性格で馴染めそうです。里親さんも交流の有る方なのでいつでも様子が分かって安心です。我々は、ゴマちゃんと離れて寂しいけど幸せに暮らしてね。


はなちゃん少しだけドライブして、かかりつけの病院で血液検査してきました。抗てんかん薬の血中濃度と副作用がないか肝機能の検査です。行きも帰りも病院で採血中も、ずっと喉をゴロゴロ鳴らしていました。検査結果は結果待ちです。必ず、はなちゃん長生きしてほしいです。


はなちゃんの状況
2026/06/01 23:00

はなちゃん5月30日に短い痙攣の発作を何度も起こしてしまいました。その場に居合わせた時と見守りカメラの録画から確認しました。MRIの検査を受けた動物病院に報告したところ、これまで抗てんかん薬のフェノバール30ミリの薬、4分の1の粒を1日2回の投与でしたが量を増やして1回に2粒を与えて様子を見て下さいとの事でした。30日の夜から3回は2粒(30ミリの2分の1)の量を飲ませたところ、その夜から今日まで発作は起きないです。抗てんかん薬の血中濃度が適正でないと効き目が出ないとの事です。血中濃度と副作用の肝機能障害も心配なので肝機能の数値とを調べる為に近いうちに血液検査していただく予定です。脳炎の状態はMRI検査をしないと分かりませんので様子を見ながら受けさせてあげたいです。私は季節の変わり目の影響で発作が出たのだと思いたいです。外で心無い人から邪魔にされたり怖い目に遭ったり寒さ暑さの中を耐えて育ってきた、はなちゃん、仔猫の時からなのか片目も見えない様です。きっと初めて人間に懐いてくれたのだと思います。精一杯可愛がって人間の愛情を感じて長生きしてほしいです。応援お願い致します。


はなちゃん今月の17日、19日、21日の朝に痙攣の発作を起こしました。さすがに、びっくりしてしまいましたが薬の治療をしている為、以前の様なICUに入院しなくてはならない重積発作にはならず暫く意識が、もうろうとしていましたが20分程で何事も無かった様に治まりました。驚いて一度は鎮静剤の点鼻薬を使いましたが、使わなくても自然に治まる様です。入院してMRI検査をしていただいた病院の担当の先生に報告したところ薬でも完全に発作を抑える事は難しいとの事でした。しかし今のところ、上手く対処出来ていますので薬の量を増やしたりせずに様子を見ましょうという事でした。ネットで調べると脳炎は特に暖かくなって来た頃、季節の変わり目、気温差のせいなのか発作が、ぶり返す事が有る様なのです。見守りカメラの録画を見ると23日の今日は元気そうに部屋の中を歩き回ったり昼寝したりしていました。出来るだけ、撫でたりして触れ合う時間を作って「長生きしてね。約束してね。」と話しかけています。3月20日、最初に駆け込んだ救急病院では野良ちゃんなのでマダニの感染症SFTS(重症熱性血小板減少症候群)を警戒されましたし動物愛護センターなら引き取ってくれるかもしれませんと話されましたが、どうしても安楽死させる事は出来ませんでした。退院後は自宅で世話しますという事で入院治療していただきました。必ず元気になってほしいです。


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