■ 2日間で6,000人動員!静岡市清水区、清水駅前銀座商店街に起こった奇蹟
2025年12月13・14日、映画「ビー・バップ・ハイスクール」の上映40周年を記念して開催された、『清水 ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎祭』。
静岡市清水区に2日間で6,000名の方々が清水駅前銀座商店街に集結。ロケ地である、静岡市清水区を全国各地のファンの方が、40年前を懐かしみながら楽しんでくださいました。
「ビー・バップで清水を盛り上げたい!」
「昭和の清水を取り戻したい!」
清水 ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎祭実行委員会のメンバーによる、勇気ある行動と熱意は多くの方に伝わり、想像を超える景色を、清水の街を愛するみんなで見ることが出来たのは、今でも忘れません。
清水 ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎祭 6,000人を超える人々が商店街へ集結
■清水の街を揺るがした熱気と『今日子っちの臥龍梅』
映画公開から40年という節目を迎えた2025年12月13日・14日。
私たちはこの特別な2日間のために、中山美穂さんの事務所にもご協力をいただき、泉今日子さんの姿が描かれた特別限定ラベルの純米吟醸酒『今日子っちの臥龍梅』を造り上げました。
ちなみに「今日子っち」とは、静岡の方言で「今日子の家」という意味です。40年前、今日子たちが活躍したまさにその酒蔵で仕込んだ、特別な思いを込めたお酒です。
イベント当日、清水の街にはかつての活気を取り戻したかのように、全国各地から延べ6,000人以上ものファンの方々が足を運んでくださいました。
そして限定販売した『今日子っちの臥龍梅』は、なんとわずか2日間で1,500本が完売。
蔵の前でお酒を手に取る皆さんの笑顔と、街中を包み込んだすさまじい熱気は、今でも私たちの目に焼き付いています。

「今日子っちの臥龍梅」と清水駅前銀座商店街
■「映画文化」×「伝統の酒」で、清水に新たな活力を生み出す
全国から集まった皆様の熱量を目の当たりにし、私たちの心にあった「危機感」は、一つの強い「確信」へと変わりました。
「私たちが守り続けてきた『伝統の酒』と、清水の街に息づく『映画文化』を掛け合わせれば、この街に必ず新たな活力を生み出すことができる!」
ただお酒を造るだけでなく、清水という街に人を呼び込み、街全体を活気づける起爆剤になりたい。この確信と手応えこそが、今回のクラウドファンディングという新たな挑戦へと踏み出す最大の原動力となりました。


「今日子っちの臥龍梅」を予約した方で終日店舗前は大賑わい
■映画『ビー・バップ・ハイスクール』との絆
「ビー・バップ・ハイスクール」とは
1983年に登場したきうちかずひろ作の漫画「BE-BOP-HIGHSCHOOL」はそれまでの不良漫画とは全く角度の異なったアプローチの“ツッパリ”漫画として大ヒットを記録。主人公ヒロシとトオルのふたりが、ケンカや恋に明け暮れる毎日がクールに描かれ、読者から圧倒的な支持を受けた。
そして原作の過熱する人気を受け製作された映画『ビー・バップ・ハイスクール』が1985年12月14日に公開された。プロ・アマ問わずに募集されたオーディションには5963人の応募があり、その中からヒロシとトオルに選ばれたのは、歌手として注目を集めながらまだ駆け出しの俳優だった清水宏次朗と、まだ学生でこの作品でデビューを飾った仲村トオルであった。
原作のエピソードからの構成により“ツッパリ”たちの等身大の青春映画でありながら、原作ではあえて排除されていた激しいケンカのシーンを、主演のふたりを始めとする出演者たちが体を張って挑み、見た人間の血を沸騰させるアクションシーンが満載の大活劇となった。中でも“走る電車からケンカで突き落とされる相手校の生徒”や“アーケードの屋根からの落下”などの体を張ったスタントシーンや、“ライバル校たちとのクライマックス大乱闘”など気合の入ったシーンの連打が多くの観客たちの記憶に刻みつけられた。
また1・2作目のヒロインとなる泉今日子役をブレイク直後の中山美穂が演じ、主題歌も担当。もう一人のヒロイン三原山順子を演じる宮崎ますみとともに当時の青少年たちのハートを鷲掴みにした。1作目が爆発的なヒットを飛ばしたことによりシリーズ化が決定。
以降も原作のエピソードをベースにしながらオリジナルなアクションを満載し、88年までの3年間でシリーズ6作品が作られた。 そのすべてを監督しているのが'80年代、アクションと青春を融合させたエネルギッシュな作品作りで、若者たちの心を捉える超一級エンターテインメント作品を世に送り出し続けた那須博之。2005年に残念ながら逝去しているが、彼のパワフルな情熱のつまった代表作ともなっている。

「清水のために、老舗酒蔵として何ができるのか——。」
模索を続ける私たちに、大きな希望を与えてくれた出来事がありました
それが、1985年に公開されて以来、今もなお熱狂的なファンに愛され続ける映画『ビー・バップ・ハイスクール』との深い絆です。
実は私たちの三和酒造は、映画の中で中山美穂さん演じるヒロイン・泉今日子の実家という設定で撮影が行われた、ファンの方々にとっての「聖地」でもあるのです。
■ 330年以上の歴史が証明する「変わらないための、変わり続ける努力」
私たち三和酒造は、1686年(貞享3年)に静岡県で創業した老舗の酒蔵です。静岡県内では2番目に長い歴史を持ち、330年以上にわたって地元の人々に愛されるお酒を造り続けてまいりました。
しかし、300年以上もの間、酒蔵が存続できたのは「昔と全く同じこと」を繰り返してきたからではありません。時代は常に移り変わり、お酒造りの科学的な知識や技術も進化します。その時代ごとの造り手たちが、最新の技術と情熱を注ぎ込み、決して手を抜かずに「美味しいお酒」を追い求めてきた、挑戦と工夫の歴史でもあるのです。
■ 現代の食文化に合わせた日本酒を。あえて「静岡の定番」を覆す決断
当蔵の代表銘柄である『臥龍梅』は、2002年(平成14年)に誕生しました。 このお酒は、社長である鈴木克昌の「これからの新しい食の時代に合わせたお酒を造る」という強い決意から生まれました。
かつての日本では、あっさりとした和食が中心でしたが、現代ではお肉料理や、味のしっかりとした洋食・中華など、食卓に並ぶ料理が劇的に多様化しています。
当時の静岡県では「爽やかな果実香と優しい酸味」「呑み飽きしない綺麗な円い酒」という、いわゆる静岡型の穏やかなお酒が主流であり、高い評価を受けていました。
しかし、代表の鈴木は、「これからの濃い味や刺激の強い料理が増えてゆく中で、昔と変わらない基準のままで良いはずがない。変わるべきだ」と舵を切ったのです。
■ 華やかで、力強く、キレが良い。『臥龍梅』の目指す姿
そうして名杜氏と共に生み出した『臥龍梅』が目指したのは、『華やかなフレーバー(香り・味わい)と、輪郭のハッキリした豊かな味わい、そしてキレの良い後口』です。
現代のどんな料理にも負けない力強さと、世界中の方々に楽しんでいただける華やかさを兼ね備えた、新しいスタイルの日本酒が完成しました。
「伝統」という枠組みにとらわれず、自身の信念のもと変化を恐れずに生み出された『臥龍梅』。発売から約20年が経ち、今では全国、そして世界中の皆様に愛されるブランドへと成長しました。

■ 伝統の灯火が揺らぐ「酒蔵の危機」
330年以上もの間、時代に合わせて変化を恐れず挑戦を続けてきた私たちですが、現在、かつてないほど大きな壁に直面しています。
それは、日本酒業界全体を覆う未曾有の構造的危機です。
原材料や人件費の高騰が続く一方で、全国的な日本酒の出荷量は年々減少の一途をたどっています。
これは決して遠い世界の話ではなく、私たちが日々の酒造りの現場で肌で感じている、重く、切実な現実です。
原料米が高騰!食米値上がりのあおりを受ける!
ブームに見えて、実は市場は大きく疲弊しています。ある統計によると、2024年度の日本酒蔵元(製造)約1000社の利益合計は93億円にとどまり、「赤字」「減益」と合わせた「業績悪化」の割合は6割を超えているといわれています。
私たち酒蔵も、コロナ以後、20%以上の売上が落ち込んでいます。さらに、経営を直撃したのは、原料米の高騰です。いわゆる「令和の米騒動」が飛び火し、日本酒の原料米(酒造好適米、酒米)も値上がりや調達難が広がっています。
自社調べの統計から、原材料の調達は従来よりも150%アップの仕入れとなり、利益確保が困難な状態が続いております。
これ以上、この状態が続くようであれば、経営に大きな影響があり、酒蔵の維持も困難な状態となってしまいます。
酒米の代表格といわれる「山田錦」
酒蔵の老朽化と度重なる台風による被害!
【伝統と老朽化の狭間で】
静岡・清水の地で長年酒を醸し続けてきた三和酒造。私たちの酒蔵は、幾代にもわたり「直しては使い、継ぎ足しては守る」という精神で大切に維持してきました。
しかし、長い年月を経て、もはや日々の補修だけでは追いつかない限界を迎えています。
【自然災害が突きつけた現実】
特に近年の気候変動は、私たちの蔵に容赦なく襲いかかっています。頻発する猛烈な台風により、ついに屋根の一部が崩落。激しい雨が降るたびに蔵内は水浸しになり、酒造りの命ともいえる繊細な道具や環境が脅かされています。
蔵を見上げれば、かつての活気を象徴していた煙突が、今では解体する費用さえ捻出できぬまま、風雨に晒され立ち尽くしています。
【なぜ今、皆様の力が必要なのか】
「このままでは、安全に酒を醸し続けることができなくなる」
その強い危機感から、今回クラウドファンディングへの挑戦を決めました。
酒造りは、建物という「器」があって初めて成り立ちます。安全を確保し、再び誇りを持って仕込みに専念できる環境を取り戻したいのです。
老朽化が進む酒蔵と台風による被害
■ 素通りされてしまう、愛する港町・清水の現状
そしてもう一つ、私たちの心を深く痛めているのが、私たちが暖簾を掲げ続ける地元「清水」の現状です。
富士山の構成資産でもある「三保の松原」や、仕込み水にも恵みをもたらす清流・興津川、そして歴史ある港町。この街は多くの観光客を惹きつける素晴らしいポテンシャルを持っています。
しかし現実は、その魅力を十分に地元で提供しきれず、お客様が足を止めることなく近隣地域へと流れてしまっています。
1. 圧倒的な「日帰り客」の多さ
静岡市全体のデータでも顕著ですが、特に清水区を含む臨海部は「立ち寄り型」の傾向が強いです。
- 日帰り比率の高さ: 静岡市を訪れる観光客の約 90%前後 が日帰り客というデータがあります。
- 宿泊への転換不足: 清水港周辺(エスパルスドリームプラザ等)への来場者は年間数百万人規模(コロナ前で約600万人超)ですが、その多くが数時間の滞在で、宿泊地を市外(伊豆、箱根、または静岡市葵区の中心街)に求めてしまう傾向があります。
2. 滞在時間の短さ(回遊性の欠如)
清水区には「三保松原」「日本平」「清水港」という強力なコンテンツがありますが、これらが「点」として存在していることが課題です。
- 移動の通過: 東名高速道路(清水IC)や新東名、国道1号線が整備されているため、関東から西に向かう、あるいは伊豆へ向かう際の「休憩地点」として機能しやすく、滞在時間が短くなる傾向があります。
- 平均滞在時間: 観光庁や市の調査(人流データ分析等)では、清水エリアの滞在時間は 2〜3時間程度 のケースが多く、食事や景勝地の見学だけで次の目的地(静岡市街地や浜松、富士五湖方面)へ抜けてしまう「通過型観光」が定着しています。
3. インバウンドの「寄港地」としての特徴
清水港はクルーズ船の寄港地として全国屈指ですが、これが「通り抜け」を加速させる側面もあります。
- バスでの移動: クルーズ船で上陸した観光客の多くは、用意されたバスで 「富士山(富士宮・河口湖方面)」 や 「静岡市外の観光地」 へ直行してしまいます。
- 地元への経済波及: 港には降り立つものの、清水区内での消費や滞在時間は限定的であるというデータが、地域活性化計画(中心市街地活性化基本計画など)で課題として繰り返し挙げられています。
4. 宿泊施設・夜間コンテンツの不足
- 客室数: 静岡市内の宿泊施設の多くは「静岡駅周辺(葵区)」に集中しており、清水区内は大型ホテルが限られています。
- 夜の魅力: 17時以降に楽しめるエンターテインメントや夜景観光、ナイトタイムエコノミーのデータが、他の主要観光地に比べて弱く、夕方には観光客が流出する要因となっています。
(出典:第3次静岡市観光基本計画・関連資料より要約)
少しずつ活気が失われていく地元の街並みを見るたびに、言葉にできない悔しさと焦りを感じていました。
三保の松原と富士山
鮎釣りでも有名な清流・興津川
■ このままでは、清水の伝統文化が途絶えてしまうのではないか
酒造りとは、その土地の気候、水、そして人々の営みと共に育まれるものです。街の活気が失われれば、やがては清水の地で受け継がれてきた歴史や伝統文化そのものが消滅してしまうかもしれない。
「清水の地で330年以上生かされてきた老舗酒蔵として、今、私たちにできることは何だろうか?」
「ただ時代の波に呑まれ、伝統が途絶えるのを待つわけにはいかない。」
そんな強い危機感と、育ててくれた地元への恩返しの思いから、私たちは「ただお酒を造る」という枠組みを超え、新たな一歩を踏み出すことを決意しました。


■ 本プロジェクトで実現したいこと
「日本酒ツーリズム」で清水に新たな熱狂を!
前回のイベントで生まれたあの圧倒的な熱狂を、決して一過性のお祭りで終わらせてはいけない。私たちはそう強く感じています。
今回のクラウドファンディングでは、私たちが守り続けてきた『伝統の酒』と『映画文化』を融合させた「日本酒ツーリズム」の確立を目指し、以下の3つの大きな挑戦に踏み出します。
挑戦①:ファンの皆様へ最高の一杯を。「今日子っちの臥龍梅」第2弾の開発
前回、わずか2日間で1,500本が完売した「今日子っちの臥龍梅」。
あの熱気をさらに深く味わっていただくため、第2弾の開発に挑みます。
「良質の酒には何も足すべきでない、良質の酒からは何も引くべきでない」という私たちの酒造りの哲学のもと、多彩な酒米と清流・興津川の伏流水を使用し、さらに磨きをかけた品質へと進化させます。
今回はご自宅に飾っても美しい特製の化粧箱や専用紙袋を付属した「完全保存版」として、遠方にお住まいで清水に来られなかった全国のファンの皆様にも、私たちの熱量と共にお届けします。
※2026年5月23日の、第1回しずおか映画祭において、第2弾の新ラベルにて先行販売を実施。
挑戦②:聖地で乾杯を!一般非公開の酒蔵を開放する「今日子の里帰りツアー」
私たち三和酒造の酒蔵は、普段は徹底した品質・衛生管理を行っているため、一般の見学はお断りしている「非公開」の場所です。
しかし、ここは同時に泉今日子さんの実家として撮影が行われた大切な「聖地」でもあります。
今回のプロジェクトでは、この特別な空間を体験の場として開放し、映画の空気感にどっぷりと浸りながら、私たちが誇る最高品質のお酒をその場で味わう「今日子の里帰りツアー」を構築します。
ただロケ地を見るだけでなく、五感で聖地と日本酒を堪能できる特別な体験をご提供します。
挑戦③:通り過ぎる街から、「わざわざ訪れたくなる街・清水」へ
私たちが最終的に目指すのは、三和酒造だけが潤うことではありません。
映画ロケ地巡りや酒蔵体験と連動した新たな観光の動線(ツーリズム)を確立し、全国から清水へ足を運んでいただく流れを作ります。
そして、かつて映画の舞台として賑わった清水駅前銀座商店街をはじめとする地元企業や飲食店と深く連携し、街全体に経済の循環と活気を生み出します。
昭和のあの頃のように、人が行き交い、笑顔が溢れる清水の街を取り戻す。
それが、この清水の地で330年以上生かされてきた私たち老舗酒蔵の、地元への最大の恩返しだと信じています。
【返礼品の一部をご紹介】
※詳細は返礼品のページをご覧下さい





今回のクラウドファンディングを企画するにあたり、関係各所の皆様にご理解をいただき、私たちが願う、「今日子の里帰り」にふさわしい、返礼品をご準備することができました。
この他にも、多数の返礼品をご用意しております。ぜひ、ゆっくりとご覧下さい。

※20歳未満の者による飲酒は法令で禁止されています。20歳未満の方は、お酒が含まれるリターンを選択できません。
■ 次の100年へ、清水の魅力を繋ぎたい。映画文化と共に歩む酒蔵の新たな門出
改めてお伝えさせてください。このプロジェクトは、単なる新しいお酒の先行販売ではありません。
映画公開から40年以上が経った今でも決して色あせることのない「あの頃の熱狂」を、私たちが誇る高品質な日本酒という形に変え、この清水の地から全国、そして世界へと発信していくための「決意の証明」です。
まずはその第一歩として、2026年5月23日(土)に開催される「第1回しずおか映画祭」のマルシェに出店いたします。
現在、この映画祭の場で、さらに磨きをかけた『今日子っちの臥龍梅』第2弾を皆様にお披露目できるよう、急ピッチで準備を進めております! (※特製化粧箱や専用紙袋の完成版は、本クラウドファンディング終了後に、ご支援いただいた皆様へいち早くお届けいたします)
330年以上もの間、この清水の地で生かされ、歴史を刻んできた私たち三和酒造。 ただ古き良き伝統を守るだけでなく、街に息づく映画文化と深く結びつき、これからの100年先へと「賑わいと笑顔が溢れる清水」の魅力を繋いでいく。
そんな老舗酒蔵の“新たな門出”と“清水の未来”への第一歩をご一緒ください。
右側にある返礼品一覧の中にある、3,000円の純粋支援からご参加いただけます。
みなさんの勇気ある行動が、清水の未来を共に成長させることができるでしょう!
皆様からの温かいご支援と、この挑戦へのご参加を、蔵元・杜氏(とうじ)一同、心よりお願い申し上げます。
【支援金の使用用途】
第1目標金額(憩いの場・ツアー実施)
4,000,000円
①三和酒造興津工場3F「憩いの場」改装費用 100万円
②「今日子っちの臥龍梅」開発費用 100万円
(ラベル制作費、紙袋制作費、化粧箱制作費、酒造り等)
③ツアー準備費・開発費 50万円
④返礼品製作費 80万円
⑤手数料・その他諸経費 70万円
第2目標金額(酒蔵補修)
7,000,000円
⑥三和酒造興津工場 補修費用 200万円
【プロジェクトメンバーの紹介】
三和酒造株式会社 代表取締役 蔵元 鈴木克昌
三和酒造株式会社 専務取締役 蔵元 鈴木孝昌
三和酒造株式会社 杜氏 宮﨑啓
清水 ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎祭 実行委員会のメンバーと共に清水を盛り上げます
【全体スケジュール(予定)】
クラファン開始から三和酒造の新たな取り組みのスタートまでのスケジュール(予定)



