【新発想】ワンちゃんの“ちょい抱っこ”が叶う2WAY仕様おでかけバッグ誕生

『N/ORN PET』は、愛犬との時間をもっと自由で豊かにするために生まれた2WAY抱っこバッグです。必要な時にサッと抱っこでき、長時間の抱っこでも肩や腰への負担を分散する特許構造。このプロジェクトを通じて、お留守番を減らし、「今日は一緒に行こう。」と思える毎日を増やすことを目指します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

725,300

241%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

79

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

1

【新発想】ワンちゃんの“ちょい抱っこ”が叶う2WAY仕様おでかけバッグ誕生

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

725,300

初期目標100%突破

あと 1
241%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数79

『N/ORN PET』は、愛犬との時間をもっと自由で豊かにするために生まれた2WAY抱っこバッグです。必要な時にサッと抱っこでき、長時間の抱っこでも肩や腰への負担を分散する特許構造。このプロジェクトを通じて、お留守番を減らし、「今日は一緒に行こう。」と思える毎日を増やすことを目指します。

  ・ 歩き疲れて立ち止まった時

  ・ 人混みで危ないと感じた時

  ・ 熱くなったアスファルトから愛犬を守りたい時 

  ・ 階段や段差を越えたい時

  ・ 病院で怖がって歩けない時

  ・ レジやカフェで少しだけ抱っこしたい時

そのたびに、バッグを肩に掛け直して、愛犬を抱き上げて、少し歩いたらまた降ろして。

少しだけの抱っこなのに、気付けば肩も腕もヘトヘト…。そんな経験はありませんか?

N/ORN PET 使用シーン「カフェ」編

カフェでのお会計も、スムーズに。

N/ORN PET 使用シーン「階段」編

お出かけ中に階段を登る時にサッと抱っこ!

N/ORN PET 使用シーン「ドッグラン」編

ドッグラン帰りの「抱っこ」に。

N/ORN PET 使用シーン「お散歩中にトラック」編

車にヒヤッとした、その瞬間。


N/ORN PET 使用シーン「アウトレットモール」編

人混みや・大きなワンちゃんとすれ違う際も抱っこで安心!



「危ないから。」「歩き疲れたから。」「少しだけ。」そんな"ちょい抱っこ"は、毎日の中に意外とたくさんあります。

N/ORN PETなら、そんな"ちょい抱っこ"もバッグから出さずにサッと抱っこできます。

N/ORN PETは、ゼロから生まれたバッグではありません。

私たちは10年以上、子ども用抱っこバッグを開発してきました。N/ORNが大切にしてきたのは、「歩ける時は歩く。疲れたら少し抱っこする。」その自然なリズムです。

私たちは、この考え方を「歩育(ほいく)」と呼んでいます。


歩くことも、抱っこすることも、どちらも子どもの成長に大切な時間。突然の「抱っこ」に寄り添いながら、家族のお出かけをもっと楽しくしたい。

そんな想いから生まれたN/ORNは、シリーズ累計11,800個以上を販売するロングセラーとなりました。

その想いを今度は愛犬との暮らしへ

ある日、私たちは愛犬家の方から、こんな声をいただきました。

「犬用も作ってほしい。」

その一言が、N/ORN PET開発の始まりでした。


考えてみると、ワンちゃんとの毎日にも、「歩く」と「少し抱っこする」時間があります。

歩ける時は思いきり歩いてほしい。でも、疲れた時、人混みで危険を感じた時、シニア犬が少し休みたい時。

そんな時は、無理をせず抱っこしてあげればいい。


親子にも、愛犬との暮らしにも共通していたのは、「歩く」と「抱っこ」を繰り返す時間でした。その時間を、もっと快適に、もっと自然なものにしたい。

その想いから、N/ORN PETの開発が始まりました。

■N/ORNが積み重ねてきた実績

✔ 10年以上の開発実績

✔ シリーズ累計11,800個を販売

✔ 特許取得のダブルショルダー構造

✔ 「歩く」と「抱っこ」を支える設計思想


私たちが受け継いだのは、技術だけではありません。

「歩ける時は歩く。疲れたら少し抱っこする。」

その自然なリズムを大切にする想いも、N/ORN PETへ受け継いでいます。


歩けるなら、歩いてほしい。でも、


  疲れた時

    怖くなった時

     危ないと感じた時


そんな時くらい無理をしなくてもいい。

抱っこして、また歩く。
また立ち止まって、また抱っこする。

私たちはその繰り返しこそ、愛犬とのお出かけをもっと豊かにすると考えています。

だからN/ORN PETは"ずっと抱っこするバッグ"ではなく、必要な時だけそっと寄り添うバッグ。

それが、私たちの考える"ちょい抱っこ"です。

私たちが届けたいのは、バッグだけではありません。

「今日は一緒に行こう。」

お留守番をひとつでも減らし、愛犬とのかけがえのない時間をもっと増やしたい。

歩ける日は一緒に歩き、疲れたら少し抱っこして、また歩き出す。そんな何気ない毎日を、一日でも長く続けてほしい。

その想いを、このバッグに込めています。

動画メッセージをみる


私たちのゴールは、ただバッグを開発することではありません。

その先にある、愛犬とのかけがえのない毎日を、もっと豊かにすること。
「抱っこしてあげたい」そう思った瞬間に、ためらわなくていいこと。

その想いを形にするため、私たちは何度も試作を繰り返しています。

私たちが目指しているのは、ただ新しいペットバッグをつくることではありません。

愛犬にも、飼い主さまにも、本当に心地よい"ちょい抱っこ"を実現すること。

そのために、抱っこバッグメーカー・獣医師・デザイナーという、それぞれ異なる専門性を持つメンバーが、一つのバッグに向き合っています。

■ 獣医師が譲らなかったこと

Polaris Vet 獣医師・渡邉史恩は、獣医師であると同時に、一人の愛犬家でもあります。

開発で何より大切にしたのは、

 ・わんちゃんが無理のない姿勢でいられること

 ・抱っこした時の安定感

 ・身体への負担をできるだけ少なくすること

 ・飼い主さまも安心して使えること


「かわいい」「便利」だけでは、本当に良い製品にはなりません。

安心して毎日使えること。

それが、開発で最も譲れなかった基準です。

獣医師・渡邉史恩の活動報告はこちら

■ デザイナーが目指したこと

Breath.Design 鈴木コウスケが目指したのは、ペット用品をデザインすることではありません。

愛犬とのお出かけを、もっと自由にすること。

普段はファッションバッグとして自然に持てること。

必要な時だけ"ちょい抱っこ"ができること。

人と愛犬、それぞれの荷物をひとつにまとめられること。


毎日持ちたくなるバッグ」であることも、このバッグの大切な価値だと考えています。

デザイナー・鈴木コウスケの活動報告はこちら

■ 10年の抱っこバッグ開発で培った技術

私たちは10年以上にわたり、子ども用抱っこバッグを開発してきました。

シリーズ累計11,800個以上の販売実績の中で培ってきた、抱っこ構造や身体への負担を分散する技術。

そのノウハウを、今度は愛犬との"ちょい抱っこ"へ応用しています。


獣医師は、安全性を。

デザイナーは、使いやすさとデザインを。

私たちは、10年培ってきた抱っこバッグの技術を。

それぞれの専門性を持ち寄り、何度も試作と改良を重ねながら「N/ORN PET」は生まれています。

そして、その想いを形にするために、私たちは安全性・機能性・ファッション性のすべてにこだわりました。

安全性|大切な家族を守るために

愛犬にも、飼い主さまにも安心してお使いいただくために、N/ORN PETは細部まで試作と改良を重ねています。 

・獣医師監修

・飛び出し防止リード(フック)付き

・耐荷重試験(外部検査機関)

・引張強度試験 (外部検査機関)

・堅牢度試験(外部検査機関)

・子ども用抱っこバッグで培った
 独自基準による品質試験(外部検査機関)

毎日のお散歩も、週末の旅行も

「今日はこのバッグで行こう」

そう思える安心を、ひとつひとつ積み重ねています。

機能性|バッグひとつで叶える『2WAY』抱っこスタイル

N/ORN PETは、「抱っこしたい」と思ったその瞬間から、長時間のお出かけまで、シーンに合わせて快適に使える2WAY設計です。

必要な時だけサッと抱っこし、歩けるようになったらまた歩く。

そんな"歩く"と"抱っこする"を自然につなぐために、3つの機能を備えました。

■ 斜め掛けのまま、約3秒で"ちょい抱っこ"

歩き疲れた時、人混みで危ない時、レジやカフェで少しだけ抱っこしたい時。

バッグの上にサッと乗せるだけで、約3秒で"ちょい抱っこ"。 

抱っこしたい、その瞬間を逃しません!

■長時間のお出かけは前抱っこスタイルへ

イベントや旅行など、抱っこする時間が長くなる時は、前抱っこスタイルへ。

腕を通し、ウエストベルトを装着し、高さを調整することで身体にフィットします。

特許取得のダブルショルダー(両肩)+バッククロス構造が、肩・腰・背中へ負担を分散。 

長時間のお出かけでも身体への負担を軽減し、「もう帰ろうか」ではなく、「もう少し歩こう」と思える時間を支えます。 

■バッグひとつで、お出かけがもっと身軽に

N/ORN PETは、3つのコンパートメントが独立した収納設計。

スマートフォンや財布などの飼い主様の荷物と、おやつ・マナー用品などのワンちゃんグッズを分けて収納できます。

必要なものを迷わず取り出せるので、抱っこしたままでもスムーズ。バッグを増やすことなく、身軽なお出かけを叶えます。

ファッション性|ペット用品ではなく、毎日持ちたいバッグへ 

目指したのは、「ワンちゃんがいる日だけ使うバッグ」ではありません。

普段の服にも自然になじみ、ワンちゃんがいない日でも持ちたくなる。そんなシンプルで上質なデザインにこだわりました。

“このバッグだから持ちたい”

そう思っていただけることも、私たちが大切にしている価値のひとつです。

※写真は試作品です

毎日のお散歩から旅行まで、安心してお使いいただけるよう、サイズや素材にもこだわりました。  

   ※仕様は開発中のため、変更となる場合があります。

このバッグは、一人で作っている商品ではありません。

開発者・獣医師・デザイナー・アンバサダー、それぞれの立場から、「もっと良いバッグにしたい」という想いを重ねています。


皆さん、こんにちは!
株式会社カワキタの代表 河北一朗です。

2013年より子ども用抱っこバッグの開発に着手し、早13年・・・。

daccolino』『N/ORN』『N/ORN māni』と、ファッションバッグで子どもを抱っこできる製品の開発・販売をしてきました。

展示会やイベント、催事で私が商品説明や接客をしていると、

「犬も抱っこできますか?」
「ワンちゃん向けもぜひ作ってください」

と、多くの愛犬家さんから声が届きました。


そして、昨年の大阪・関西万博で「未来の抱っこバッグ」のプロトタイプを出品したことが発端となり、ワンちゃん用抱っこバッグの開発を決意しました。

歩育(ほいく)」という新しい子育てを提唱する抱っこバッグの概念は、ワンちゃん用にも引き継がれます。10年以上、子ども用抱っこバッグで培ってきたノウハウを、ワンちゃんと飼い主さんのために全力で活かしていきます。

今回のクラファンへの挑戦には、愛犬家の成田やよいさん、獣医師・愛犬家の渡邉史恩さん、デザイナー・愛犬家の鈴木コウスケさんを迎え、今までにないワンちゃん用抱っこバッグの開発に取り組んでいます。

ぜひ、我々の挑戦への応援・ご支援をお願いいたします。そして、完成するワンちゃん用抱っこバッグを、ぜひ楽しみにお待ちください。

より多くの家族に、笑顔の時間が増えることを願っています。 

河北 一朗    

実際に試作品を体験いただいた方から 嬉しい声をいただいています。

・「想像以上にラクでびっくりしました」 

・「両肩で支えるだけでこんなに違うんですね」 

・「見た目が普通のバッグみたいで嬉しい」

 ・「これなら毎日使いたいです」 

・「バッグ1つで出かけられるのが最高です」

機能性とデザイン性、どちらも高評価をいただいています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

今回のN/ORN PETは、約5kgまでのワンちゃんを対象に開発していますが、皆さまからいただくご意見をもとに、5kg以上のワンちゃんにも対応できるよう開発を進めています。現在の開発状況は、活動報告で随時お知らせしていきます。 

私たちが届けたい想いは、このバッグを必要とする方だけに限りません。 

「愛犬との時間をもっと増やしたい」

「こんな考え方が広がってほしい」

「将来、もっと多くのワンちゃんに寄り添う商品も期待したい 」

そう感じてくださる方にも、この挑戦に参加していただけたら嬉しいです。

そのため、このプロジェクトではN/ORN PETを使ってみたい方はもちろん、大型犬と暮らしている方や、ワンちゃんを飼っていない方にも、それぞれの形でご参加いただけるリターンをご用意しました。

■ご支援の使い道

皆さまからいただいたご支援は、

✔ N/ORN PETの生産

✔商品のさらなる改良・開発

✔ より多くの方へ届けるための活動

✔“ちょい抱っこ”という新しい選択を広げる取り組み

に大切に活用させていただきます。

私たちが広げたいのは、バッグだけではありません。

愛犬ともっと一緒にいられる毎日です。

歩ける日は一緒に歩き、疲れたら少し抱っこして、また歩き出す。
そんな何気ない毎日を、もっとたくさんの愛犬家へ届けたい。

N/ORN PETは、まだ開発途中のプロダクトです。

皆さまの声をいただきながら、もっと使いやすく、もっと愛犬との暮らしに寄り添うバッグへ育てていきたいと考えています。

歩ける日も、疲れた日も。
 うちの子と、ずっと一緒に。


この想いに共感いただけましたら、ぜひご支援・応援のほど、よろしくお願いいたします。

Q. 何kgまで対応していますか? 
A. 約5kgまでの小型犬を想定しています。

Q. バッグは洗えますか? 
A. 本体は洗えませんが、ワンちゃんが触れる部分は取り外して水洗い可能です。

Q. 長時間使っても大丈夫ですか? 
A. ダブルショルダー構造により、従来より負担を軽減しています。

Q. 普段使いできますか? 
A. はい。ファッションバッグとしてもご使用いただけます。

Q. 雨の日でも使えますか? 
A. 撥水加工を施しているため、多少の雨でも安心です。

Q.《13》ワンちゃん・ねこちゃんへごはん&おやつ差し入れプラン|はいつ行う予定ですか?
A.プロジェクト終了後、本リターンの支援金の一部で購入したごはんやおやつは、しっぽの輪 様に寄付させていただきます。https://www.shipponowa.com/shelter 
スケジュールは26年8月〜9月に実施を予定しております。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • この度、愛犬家さんだけでなく、猫ちゃんと暮らす方からもご支援をいただきました。その方は、男の子のワンちゃんと女の子の猫ちゃんと暮らしており、普段から猫ちゃんと一緒にお散歩や旅行を楽しまれているそうです。お話を伺うと、「犬のようにまっすぐ歩いてくれないので、結局抱っこ散歩になるんです。だから抱っこバッグが必要なんですよ。」というお声をいただきました。さらに、「お散歩をしていると、みなさんに『いいですね!』と声をかけられるんです。私は抱っこして歩きたいですもの。」ともお話しくださり、猫ちゃんとのお出かけを楽しんでいらっしゃる様子がとても印象的でした。また、「うちの猫はワンちゃんに育てられたので少し変わっていて、私がミルクで育てたこともあり、ずっと一緒にいろいろな場所へ旅行しているんです。」という心温まるエピソードも聞かせていただきました。N/ORN PETは現在、犬を対象に開発・検証を進めています。しかし今回のお話を通して、「大切な家族ともっと気軽にお出かけを楽しみたい」という想いは、犬だけではないことを改めて実感しました。こうした皆さまのリアルなお声は、私たちにとって新しい気づきであり、今後の商品づくりを考えるうえで大切なヒントになります。ご支援、そして素敵なお話を聞かせていただき、本当にありがとうございました。これからも皆さまのお声を大切にしながら、より多くの方とペットとの暮らしに寄り添える商品を目指して開発を進めてまいります。 もっと見る
  • 皆さま、いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。今回は、現在のN/ORN PETの開発状況についてご報告いたします。N/ORN PETはこれまで、12種類のアイデア・試作案を検討してきました。その中から有力候補となったD案とF案に絞り込み、実際にさまざまなワンちゃんと飼い主の皆さまに試着いただき、ご意見を伺いながら改良を重ねてきました。2026.7.18 獣医師・渡邉史恩先生オンラインMTG実際にユーザーの皆さまに体験していただきました開発机上だけでは、本当に使いやすいバッグは生まれません。そこで、実際に愛犬家の皆さまへ試作品をご体験いただき、多くのご意見をいただいてきました。 神戸ワンワンマルシェ(2026年3月22日) インターペット東京 (2026年4月1日~4月3日) GO GO DOG FES in三井アウトレットパーク木更津(2026年5月17日) 抱っこバッグ開発発表会&体験会(6月28日・7月15日) 実際に使っていただいたからこそ分かった課題やご要望を、現在の開発へ反映しています。特に多かったご意見1. 電車にも安心して乗れる仕様にしてほしい2. コンビニやお店にも気軽に入れるバッグが欲しい3. もう少しバッグの深さがあると安心4. バッグはフラットな方が、ワンちゃんをサッと"ちょい抱っこ"しやすいこうしたリアルなお声をもとに、獣医師・渡邉史恩先生と安全性やワンちゃんの姿勢について検証を重ね、プロダクトデザイナー・鈴木コウスケさんとデザイン性や使いやすさについて何度も打ち合わせを行ってきました。「ワンちゃんにとってもっと安心できる形は?」「もっと自然に"ちょい抱っこ"できるには?」そんな議論を繰り返しながら、一つひとつ改良を進めています。2026.7.25 プロダクトデザイナー・鈴木コウスケさんオンラインMTG現在の開発状況「ワンちゃんにとってもっと安心できる形は?」「もっと自然に"ちょい抱っこ"できるには?」そんな議論を繰り返しながら、一つひとつ改良を進めています。・完全フラット形状により、ワンちゃんが安定した姿勢を保ちやすい設計・状況に応じてカバーを立ち上げ、ホールド感と安心感を高められる構造・15kg程度までの"お座り抱っこ"にも対応できる構造・"ちょい抱っこ"に特化したメインコンパートメントへのアクセスがよりスムーズに・5kg未満の小型犬であれば、避難時・緊急時など状況に応じてバッグ内に入れることも可能(※犬種や体格により異なります)「買って良かった」と思っていただけるバッグへN/ORN PETは、まだ完成ではありません。クラウドファンディングだからこそ、支援者の皆さまからいただく声を大切にしながら、より良い製品へ育てています。完成したときに、「支援して良かった」「買って良かった」と思っていただけるバッグを目指し、最後まで妥協せず開発を続けてまいります。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • いつも温かいご支援・応援をいただき、誠にありがとうございます。クラウドファンディングも、いよいよラストスパート。最後まで一人でも多くの方にN/ORN PETを知っていただきたいという思いから、新たなリターンを追加いたしました。今回追加したのは、「河北一朗いきつけの名店で楽しむお食事会&わんちゃん好き交流会」です。N/ORN PET開発プロジェクトリーダー・河北一朗が、美味しいお食事を囲みながら、開発秘話やクラウドファンディングの裏話、現在の開発状況などを直接お話しします。【大阪開催】開催日:2026年9月25日(金)定員 :10名開催店舗は、河北一朗が長年通い続けるお気に入りのお店3店舗のいずれかとなります。どのお店になるかは“お楽しみ”に!〈開催予定店舗〉・お箸で愉しむ本格フレンチ・牛タンが絶品の人気居酒屋・絶品鳥料理が楽しめる名店関西近郊の皆さまと直接お会いできることを、心より楽しみにしております。ラストスパートとなるこの1週間!最後まで応援いただけますと幸いです。 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に7人が支援しました