【サメ映画の祭典】「第三回東京国際サメ映画祭」開催プロジェクト!

『ジョーズ』公開から51周年となる2026年。2000人以上を動員した映画祭随一の奇祭をさらにパワーアップするべく、ご支援をよろしくお願いします!

現在の支援総額

2,502,300

250%

目標金額は1,000,000円

支援者数

266

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/17に募集を開始し、 266人の支援により 2,502,300円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

【サメ映画の祭典】「第三回東京国際サメ映画祭」開催プロジェクト!

現在の支援総額

2,502,300

250%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数266

このプロジェクトは、2026/04/17に募集を開始し、 266人の支援により 2,502,300円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

『ジョーズ』公開から51周年となる2026年。2000人以上を動員した映画祭随一の奇祭をさらにパワーアップするべく、ご支援をよろしくお願いします!

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皆サメ、平素より大変お世話になっております。東京国際サメ映画祭実行委員会です。御礼を申し上げるのがすっかり遅くなってしまいましたが、この度は第三回東京国際サメ映画祭開催に向けた本クラウドファンディングをご支援頂き、誠にありがとうございました。海外ゲストの登壇について交渉を続けておりましたが、どうしてもスケジュールが合わず(夏はサメ映画撮影のシーズンとのことで…)、マーク・ポロニア監督に全振りする形となりました。それでもこれだけ多くのご支援いただけたのは、ポロニア監督の作品や監督ご本人のファンがたくさんいるということの証左だと思います。ポロニア監督の来日をぜひ楽しみにお待ちください。さて、本日より第三回東京国際サメ映画祭の初週のチケット販売が開始しました。(チケット販売ページ)オープニング上映となる7/3(金)は『ジョーズ'98 激流篇 / Great White』です。トークにご登壇頂くのは…やはりこの方しかいらっしゃいませんよね、サンシャイン池崎さんです。なお、権利元より上映許諾は頂けたものの、マスター素材の送付は難しいとのことだったので、こちらでなんとか手を尽くして準備中です。ただ、画質・音質ともにDVDレベルになってしまうかと思いますので、予めご了承ください。2日目となる7/5(日)に上映される1作目は、『シャークネード 10th アニバーサリー』です。『シャークネード』シリーズの10周年を記念して制作された本作は、第一作の4Kリマスター&VFXマシマシバージョンです。…とはいえ、上映設備の制約上、2Kでの上映となることと、マシマシのVFXもかなり間違い探しレベルのものとなっておりますので、予め…ご了承ください…。かつて『シャークネード』10周年を勝手に祝う記念上映を半年かけて池袋HUMAXシネマズさんで実施させて頂きましたが、その際は上映することが叶いませんでした。この度ようやく、日本初上映となります。7/5(日) 上映の2作目は、インド映画『デーヴァラ』です。サメ映画オブザイヤー2025で第三位と大健闘を果たし、名実ともにサメ映画と名乗っても問題ない本作を、応援上映でお楽しみください。そして3作目は『温泉シャーク』です。3年連続3回目の応援上映です。上映される7/5は『温泉シャーク』の全国公開記念日でもあります。東京国際サメ映画祭は温泉シャーク様あってこその映画祭です。もしかすると、当日なにか発表があるかも…?以降の上映回のチケットについては、6月中旬以降の販売開始となりますので、その際に改めてお知らせいたします。そして、そんな第三回東京国際サメ映画祭の予告編が完成いたしました!予告編のナレーションはやはり!サンシャイン池崎さんです。また、こちらの予告編は『温泉シャーク』の製作・制作をされているPLAN Aさんに制作して頂きました。東京国際サメ映画祭も今年で第三回という節目の回数を迎えました。ここまで来られたのも、普段からサメ映画を応援して頂いている皆様のおかげです。本当にありがとうございます。入場者特典や劇場販売グッズなど、多くの皆様が楽しめて頂けるようなものをご用意できるよう鋭意準備中ですので、続報をお待ちください。今後とも東京国際サメ映画祭を何卒よろしくお願いします。


皆サメ、平素より大変お世話になっております。東京国際サメ映画祭実行委員会です。もはやサメ映画祭の恒例となりましたが、メキシコのヘラルド・プレシアド監督の最新作を上映いたします。タイトルは "Amityville Alone" です。……? たしか次は "Narco Shark: Zero" では…? 監督に確認したところ、ちゃんと(ちゃんと?)『ナルコシャーク』の前日譚になっているとのことです。安心しましたね(安心?)ヘラルド監督をご存じない方は、上映までにぜひ『ナルコシャーク』『ナルコシャーク2』をご覧ください。既に次回作の製作(Narco Shark 3)も決定しているようで、「ナルコ・シリーズはこれら4作の3部作になる」と言っています(3部作?) しっかりと作品の完成も間に合わせて頂き、素材は全て到着済です。今回も日本語字幕は現役高校生・宮下君にお願いしています。貴重な青春を難解なメキシコサメ映画の字幕翻訳に使うのはどんな気分なんでしょうか。引き続き東京国際サメ映画祭をよろしくお願いいたします。


皆サメ、平素より大変お世話になっております。東京国際サメ映画祭実行委員会です。既に先方から発表されておりましたが、今年も河崎実監督(『松島トモ子 サメ遊戯』)のサメ映画を上映いたします。その名も『シャーズ51』!《あらすじ》ある島の夕暮れ。若い女性が突然何かによって襲われ行方不明となる。県警署長の間島は、サメに襲われた可能性が高いと聞き、直ちに島を閉鎖しようとするが、市長ら町の有力者たちは町にとって観光収入は大事だと説いて反対される。結局、閉鎖はされず、数日後の昼間には大勢の目の前で一人の少年がサメの犠牲となり、人喰いザメの存在が町に知れ渡る。サメの専門家生物学者の舟橋、プロのサメ・ハンターである九条は、間島とともにサメ駆除にのりだすが…!?出演:乃木涼介/アンディ・ウー/小林さとし/ウクレレえいじ/ジョン・ミリオーレあらすじはどう考えても『ジョーズ』ですが、河崎監督がそんな映画を撮る訳がないので、きっと今回もとんでもない作品になっていることでしょう。サメ映画ファンの皆様にとってはジョン・ミリオーレさん(『ウィジャ・シャーク 霊界サメ大戦』)の出演も嬉しいポイントですよね。第三回東京国際サメ映画祭がワールドプレミアとなります!支援プラン追加のお知らせ昨日より、下記のプランを追加しております。【ポロニア監督お帰り!】プラン 3,500円◆ポロニア監督へメッセージを送付(備考欄に記載) ◆マーク・ポロニア監督アクリルスタンド【スポンサーロゴプラン】 50,000円下記の媒体に支援者様からご提供いただいたロゴを掲載。 ※企業様向けプランですが、個人の方でもオリジナルのロゴマークをお持ちならばご支援いただいても構いません。 〇各種動画 映画祭の告知動画や上映前のお知らせ動画などでもロゴを掲出いたします。〇映画祭パンフレット 劇場にて販売予定のプログラム内にロゴを掲出いたします。〇映画祭ポスター(場内設置用) 劇場内に設置予定のポスターにロゴを掲出いたします。【上映サメ映画邦題決定プラン】(Cat Shark/Wereshark/Shark Exrocist 3) 100,000円第三回東京国際サメ映画祭で上映される日本初上陸作品の上映用邦題を決定できる特別プランです。 ご考案頂いた邦題は、上映当日のトークショーにて発表させて頂きます。 映画祭終了後、ご考案いただいた邦題をデザインしたジャケットとともに、上映用ブルーレイをお送りいたします。 ……特に上映サメ映画邦題決定プランは果たして今年もお申込者がいらっしゃるのか分かりませんが、何もやらないのも寂しいので追加させて頂きました。決して無理はしないでください。引き続き東京国際サメ映画祭をよろしくお願いいたします。


皆サメ、平素より大変お世話になっております。東京国際サメ映画祭実行委員会です。本日も上映情報を解禁いたします。《SHARKSQUATCH》です。皆サメお待ちかねのサメ(Shark) + サスクワッチ(Sasquatch)=シャークスクワッチです。ストーリーも紹介しましょう。友人の突然の悲劇的な死をきっかけに、固い絆で結ばれたヘレン、ウォーレン、マーシャルの親友3人組は独自に調査に乗り出す。そこで彼らが遭遇したのは、ロサンゼルスを恐怖に陥れる半分サメで半分サスクワッチの殺人マシーン、「シャークスクワッチ」だった。いつものサメ映画という感じで非常に安心しますよね。サメとサスクワッチを組み合わせる必要がどこにあるのか…?それは本編をご覧頂ければと分かります。分からないかもしれません。引き続き東京国際サメ映画祭を何卒よろしくお願いします。


皆サメ、平素より大変お世話になっております。東京国際サメ映画祭実行委員会です。今週も上映作品の情報を解禁いたします。《Killer Whale》です。そうです。シャチです。あの傑作『オルカ』(1977)からおよそ50年ぶりの新作シャチ映画です。サメ映画祭でシャチ映画を上映する意味が分からないというご指摘が今にも聞こえてきそうです。ですが思い出してください。我々はそもそもサメかどうか分からない作品の上映をしているのです。だったらシャチ映画の方がまだサメ映画祭と言い張れそうな気がしてくるじゃないですか。上映をお楽しみに!《Killer Whale》悲劇に見舞われた親友マディを慰めるため、トリッシュは彼女を地球の裏側にあるプライベート・ラグーンでの素晴らしい冒険へと連れ出す。しかし、彼女たちの穏やかなバカンスは、生き残りを懸けた恐るべき死闘へと一変。人間に捕らわれ、過酷な環境を強いられてきた「海で最も血に飢えた捕食者」が、復讐を果たすべく襲いかかる。2026/89min/オーストラリア・アメリカ・イギリス提供:ハーク引き続き東京国際サメ映画祭を何卒よろしくお願いします。


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