「食」をテーマに、君トンの監督なるせゆうせいが最新作を描く!その仲間を募集!

この国の食を見つめる映画、2026年夏頃に撮影予定。一緒に映画を支え、広げてくれる支援者募集。監督・脚本は、社会派青春映画で、消費税、移民、ジェノサイド、お注射などに斬り込み続ける、なるせゆうせい。

現在の支援総額

645,000

6%

目標金額は10,000,000円

支援者数

33

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募集終了まで残り

62

「食」をテーマに、君トンの監督なるせゆうせいが最新作を描く!その仲間を募集!

現在の支援総額

645,000

6%達成

あと 62

目標金額10,000,000

支援者数33

この国の食を見つめる映画、2026年夏頃に撮影予定。一緒に映画を支え、広げてくれる支援者募集。監督・脚本は、社会派青春映画で、消費税、移民、ジェノサイド、お注射などに斬り込み続ける、なるせゆうせい。

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  1. 2026/04/12 01:00

    生産性、効率性の名のもとに、数多のブルシットジョブが作り出されながら、食というエッセンシャルワークは置き去りにされる。生産と再生産を取り戻さねば、これからの日本の100年は始まらないでしょう。


  2. 2026/04/11 21:49

    応援したいです。テーマがテーマだけに。何ができるんだろう?


  3. 2026/04/11 18:28

    「食」がテーマ!!どんな所にメスをいれていくのでしょうか(農薬・自給率・添加物等々)とても気になります。今回も期待してます。


  4. 2026/04/11 09:58

    今回も応援させて頂きます。上映が待ち遠しいです。


  5. 2026/04/10 22:57

    応援しています。楽しみです。その次は( ^ω^)・・・


  6. 2026/04/10 16:05

    「これ作れるの、俺しかいねえ」 なるせ監督の作品・言葉に勇気をいただいています。


  7. 2026/04/09 16:37

    売国奴日本人浄化政府のせいで食料自給率は実質10%以下です。アメリカで危険なので禁止されている食品添加物が多く日本では認可されて使われています。


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