このたび、北見市地域おこし協力隊のJustinさんに、Redeerプロジェクトを紹介する動画を制作していただきました。普段、言葉だけではなかなか伝えきれない「なぜ私がこの活動を始めたのか」「なぜ廃棄される鹿皮を活かしたいと思ったのか」という想いを、素敵な映像にまとめてくださいました。エゾシカの命を余すことなく活かしたい。そして、これまで捨てられてきた鹿皮に新たな価値を生み出し、地域の循環につなげていきたい。そんな私の想いが、少しでも皆さまに届けば嬉しいです。お忙しい中、動画制作にご協力いただいたJustinさん、本当にありがとうございました。ぜひご覧いただけると嬉しいです。〜動画〜https://www.instagram.com/reel/DaC7lFmKozS/?igsh=ZTlhdDlsbXJ2MXp6
Redeerが取り組む「地域資源の循環モデル、鹿皮の新たな価値を発見するプロジェクト」を、さまざまなメディアでご紹介いただいております。オホーツクで駆除されたエゾシカ。食肉として活用される一方で、多くの鹿皮が廃棄されている現状があります。Redeerでは、その鹿皮に新たな価値を与え、「命を余すことなく使い切る」仕組みづくりに挑戦しています。私たちの想いに共感し、取り上げてくださったメディア関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。▼掲載記事はこちら・PR TIMES・livedoor news・VOIX SDGsニュースこれからもオホーツクの資源を活かし、地域とともに新しい循環を創っていきます。応援よろしくお願いいたします。#Redeer #鹿革 #エゾシカ #アップサイクル #サステナブル #地域循環 #オホーツク #北見市 #ジビエ #エシカル消費 #クラウドファンディング
いつもRedeerプロジェクトを応援していただきありがとうございます。このたび、私たちが取り組む「廃棄されるエゾシカの皮に新たな価値を与えるプロジェクト」を北海道新聞に掲載していただきました。北見市でタコス店を営む私が、地域で廃棄されている鹿皮に着目し、革製品として再生する取り組みや、地域事業者との連携について紹介していただいております。この掲載を通じて、これまで鹿皮が廃棄されている現状や、オホーツク地域の資源循環について、より多くの方々に知っていただくきっかけになれば嬉しく思います。これもひとえに、ご支援・応援してくださる皆様のおかげです。本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで残り34日となりました。引き続き、SNSでのシェアや応援をよろしくお願いいたします!Redeer 井上 正信




