「やりたい」がつながる!豊田のまちなか"桜町"に共創コミュニティ拠点をスタート

2026年4月27日からプレOPEN!商店街の空き店舗を活用して、豊田のまちなかを舞台に心からのやりたいを育て応援し合うコミュニティスペースを運営します。

現在の支援総額

296,640

29%

目標金額は1,000,000円

支援者数

47

24時間以内に21人からの支援がありました

募集終了まで残り

33

「やりたい」がつながる!豊田のまちなか"桜町"に共創コミュニティ拠点をスタート

現在の支援総額

296,640

29%達成

あと 33

目標金額1,000,000

支援者数47

2026年4月27日からプレOPEN!商店街の空き店舗を活用して、豊田のまちなかを舞台に心からのやりたいを育て応援し合うコミュニティスペースを運営します。

本当にたくさんの心からの応援をありがとうございます!

思いはあるけど、豊田のまちなかで、小さな会社なのに拠点持って、採算も取れなそうで、どうなるかわからないプロジェクトに投資していただくことに感謝しかありません。

私たちに、というよりは、この場を通して、なんかつながって、自分の心のままに挑戦して、楽しく生きていく人が増えていく可能性に投資をしていただいていると思って、頑張ります。引き続き、応援をよろしくお願いします。


さて、先日新三河タイムズさんから取材をいただき写真のように4/27のプレオープンを大きく取り上げてくださいました。(ぜひ新聞を購入ください)

新三河タイムズさんが取材してくれた記事。新さんのコメントから不安が広がりそうですwすみません。そしてありがとうございます!

取材にちょっと遅れて到着。記者さんから「無謀な挑戦みたいだけど大丈夫?」と開口一番^^;

その後「なるほど、そういうことなんだね。」と話を聞いてもらい、無謀ながらも意義のある挑戦と思ってもらえたようでした。よかった。

このやりとりは、デジャブ感がいつもあります。

例えば、私たちが12年前に豊田市に来て女性のキャリア、起業を応援したいと動き始めた時も

前例がないこと
形がないこと
想像ができないこと
勝てなそうなこと

に対しての不安や心配をされることが多かったなと思い出します。

今やなくてはならないまちのリビングkabo.の犬飼詩織さんが元城にコミュニティスペースを立ち上げた時も、そうだったな〜と思い出します。(だけど今や自慢のすごい場所になっていますよね!)


でも一方で、

面白そう
共感できる
一緒に挑戦したい
これからの時代に必要だ

と、今回の皆さんのように心から応援してくれる人達もたくさんいてくれたことを同時に思い起こして、じんわりと胸が熱くなります。ありがとうございます!

そう、

その挑戦大丈夫?という心配の声が多いまちではなく
みんなで大丈夫にしようよ!
という応援のまちにしていきたい
という思いがあります。

起業する
事業を営む
商売をする

資本主義社会においては、自己責任なところがあると思います。だから、稼げば自分たちの利益、稼げなければ撤退するしかない、というシビアな世界。

でも渋沢さんや戸田さんから聞く話は
みんなつながっているんだという話。

自分の身近な困りごとをなんとかしたいと立ち上がる
女性起業家さんたちに多く接してきても実感します。

思いを持ってチャレンジした人の存在は
自分たちの暮らしも、まちも豊かになっていくこと、

そして子どもたちの未来に確実につながっていく。

起業を自己責任にしないし、国とかの戦略に踊らされないし
このまちで起きた勇気ある挑戦はこのまちで支える。

挑戦をみんなで応援しあっていくようなことをしたいなと。

ついつい熱く語ってしまいました。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

引き続きよろしくお願いします。


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に21人が支援しました