【雫石町】郷土本をカフェや宿の本棚へ寄贈。RPG風「旅の起点」を創るプロジェクト

雫石町の郷土本を雫石町内の飲食店や宿泊施設に寄贈するプロジェクトです。あなたの町の郷土本で、町内のお店が旅の起点に生まれ変わる仕組みを創り出すモデルケースになります。地域の新たな経済循環を創り、地域活性を目指す郷土本エコシステム構築の第一歩です。

現在の支援総額

74,000

21%

目標金額は350,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/17に募集を開始し、 23人の支援により 74,000円の資金を集め、 2026/08/27に募集を終了しました

【雫石町】郷土本をカフェや宿の本棚へ寄贈。RPG風「旅の起点」を創るプロジェクト

現在の支援総額

74,000

21%達成

終了

目標金額350,000

支援者数23

このプロジェクトは、2026/06/17に募集を開始し、 23人の支援により 74,000円の資金を集め、 2026/08/27に募集を終了しました

雫石町の郷土本を雫石町内の飲食店や宿泊施設に寄贈するプロジェクトです。あなたの町の郷土本で、町内のお店が旅の起点に生まれ変わる仕組みを創り出すモデルケースになります。地域の新たな経済循環を創り、地域活性を目指す郷土本エコシステム構築の第一歩です。

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こんにちは。teco_story(阿部貴日呼)です。

事件です

衝撃的な事が起きました。サムネイルの通り、今まで進捗報告をしてきたアプリの開発を終了させます。そして、新アプリ開発に取り掛かっていることをご報告致します。

初代アプリ開発が2025年12月で終了し、2026年1月から8ヶ月経った2代目アプリの開発。この8ヶ月間、アイデアや仕組みを独自に積み上げてきました。どうすれば郷土本が魅力的なコンテンツとしてみてもらえて、かつ、地域活性につながるのか。

その8ヶ月を、わずか一晩で形にしてしまいそうな事件がこの動画の中で語られています。

ご支援頂いている皆さまへ

動画の内容は、やや専門的な部分も含んでいるため、分かりにくかったと思いますが結論です。

これまで進捗報告していたアプリをやめ、新アプリで9/28のモニター公開を目指します。

理由:
開発速度の大幅なUPが可能になる
tecoでは難しい仕組みにも早期に対応できる
動作の不具合などに対する解決が早い
費用面での負担が抑えられる

いずれも期待値でのお話ではあります。また、メリットだけではなく、セキュリティ面や今後のAIの進化にも注意が必要です。その部分については専門家のご意見も取り入れながら進めていきます。

モニター公開まで、もう10日しかありませんが、ぜひ楽しみにお待ち頂ければ幸いです。

新旧見え方の違い

進捗報告していたアプリのホーム

新規にAIと構築し始めたアプリのホーム

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