神園さやか新作アルバム『Antique(アンティーク)』制作

昭和から令和へ受け継がれてきた音楽の感性を、現代に再生し未来に遺すアルバム制作プロジェクト。「誰かに手渡したくなる音楽」をあなたと一緒に創り上げます。

現在の支援総額

1,620,055

108%

目標金額は1,500,000円

支援者数

139

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

24

神園さやか新作アルバム『Antique(アンティーク)』制作

現在の支援総額

1,620,055

108%達成

あと 24

目標金額1,500,000

支援者数139

昭和から令和へ受け継がれてきた音楽の感性を、現代に再生し未来に遺すアルバム制作プロジェクト。「誰かに手渡したくなる音楽」をあなたと一緒に創り上げます。

こんにちは!

いつも神園さやか新作アルバム『Antique』制作プロジェクトを応援いただき、ありがとうございます。

そして、第一目標達成、本当にありがとうございます。

皆様のご支援、そしてこのプロジェクトを広めるためのご協力に心から感謝を申し上げます。


そしてこの間にも、アルバム『Antique』の制作は、少しずつ具体的な「音」を作る過程へと進んでいます。

今日は、アルバムに収録される可能性のある楽曲について、編曲作業を行っている時の様子を、短い動画で少しだけお届けします。


編曲とは、作詞・作曲の次に行われる、楽曲を実際の音源として形にしていくための大切な工程です。


コードや和音を整えたり、どの楽器を使うのかを決めたり、その楽器をどのように演奏させるのかを考えたりしながら、曲の表情や世界観を少しずつ作っていきます。


今回の動画は、その編曲作業の一場面です。


実際にはこの場で、歌の聴こえ方、リズムの動き、音の余白、楽曲が持っている切なさや影をどう残すか、といったことを確認しながら、制作チームで音の方向性を詰めていました。


この日の作業については、30,000円リターン「制作過程追っかけプラン」をご支援くださっている皆さまに向けて、より詳しい制作レポートとして公開しています。


この日どんな話をしていたのか、どんなポイントを話し合いながら楽曲を整えていったのかを、制作レポートとして写真と文章でお届けしています。


該当リターンをご支援くださっている皆さまには、個別にお送りしているリンクの中からご覧いただけますので、ぜひご覧くださいませ。


音楽制作の現場のリアルな空気を、少しでも感じていただけたら嬉しいです。


より詳しい過程を一緒に見守りたい方は、
ぜひ「制作過程追っかけプラン」もご覧ください。


引き続き、神園さやか新作アルバム『Antique』制作プロジェクトをよろしくお願いいたします。

Wing Sheep 三浦 翔



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