さくら猫たちにも、毎日何度もフードやチュールを与えています。お腹を空かせて待っている姿を見るたびに、「今日も生きていてくれてありがとう」と願いながら、ひとつひとつ手渡しています。過酷な環境の中で生きるこの子たちにとって、毎日のごはんは命をつなぐ大切なものです。ですが、個人での活動にはどうしても限界があり、すべてを支え続けることが難しくなってきています。それでも、この子たちを見捨てることはできません。一匹でも多くの命を守りたい、その一心で活動を続けています。どうか、皆さまのお力を貸していただけませんか。いただいたご支援は、すべて猫たちの命を守るために大切に使わせていただきます。小さな命をつなぐために、温かいご支援を心よりお願い申し上げます。預かりの保護犬君に会って来ました。お土産に歯磨きガムを持っていきました。保護犬君も喜んでくれました。猫と犬を愛する代表 MONIKA11_6




