こんにちは!Mr of the Year WORLD 2026 ファイナリスト持田祥平です!松江市役所の新庁舎がオープンしました!そのオープニングイベントに出店しておりまして、約5,000名の来場者数だったようです。テラスからは宍道湖が一望でき、開放的な庁舎です。朝と夕の顔が変わって見えますので、ぜひ松江市役所のテラスへ上がってみてください。夕日を見ながら、ビールを飲むなんて最高だろうなー!(次の伏線...ニヤニヤそして我らが島根県知事 丸山達也さんにご来場いただきました。自然と写真撮影会が始まり、ニコニコな丸山さん。「このタイミングだ!」と思い、僕も写真をお願いしました。世界大会へ出場すること、コーヒーで健康文化を作る未来について語りました。おもむろに日本一のサッシュを掛けると、知事もジャケットを羽織り、この丸ちゃんスマイル!「すごいですね!応援していますよ!」」と熱い握手とエールをいただきました。こんなフランクに接してくれる知事、本当リスペクトです!島根から、世界へ!
島根県 の付いた活動報告
ご支援いただいている皆様、いつも読んでいただきありがとうございます。Mr of the Year WORLD 2026ファイナリスト持田祥平です。日本大会が終わり、自分の魅せ方が少しずつ掴めているような気がします。『しょうへい、かっこよくなってるじゃん』とお褒めの言葉も頂きながらも、世界大会へのゲキでもあると思っています。改めてウォーキングレッスンすると、色々なことを再確認できます。・舞台仲間・応援のチカラ・先輩の格言など、たくさんのエッセンスを頂戴するばかり。日本一の次は、世界一です。正直、いつまでも挑戦者であり続けることの難しさを感じることもあります。ですが僕を応援してくれる方がいる限り、この足は止めてはいけないとも思います。忙しい毎日でもいい。完璧じゃなくてもいい。まずは一歩だけ。挑戦することは、自分の人生を大切にしている証拠でもある。その小さな一歩が未来の自分を守り、誰かの希望にもなる。実際に、僕はそんな眩しい世界を羨んできました。僕はこの人生を「健康に生ききる社会」をつくるために、捧げていくつもりです。この一歩を広げていきます。皆様の応援やご支援が力の源となっています。いつも見守ってくださり、ありがとうございます。まずは世界大会まで、精一杯頑張ります。
看護師 × コーヒー × モデルがつくる健康社会「健康に生ききる社会をつくる」Mr of the Year WORLD 2026 ファイナリスト持田祥平です!いつも見てくださってありがとうございます。今日は僕の地元である、八雲町の鯉のぼりについてお話しします。島根県松江市八雲町サルやイノシシが出るような田舎です。町村合併がある前は、八雲村と呼ばれていました。まさに、村民です。(中学生の頃に合併)犬の散歩をすれば、イノシシの親子が目の前を通ります。蛍の時期は絶景で、人だかりができます。そんな自然豊かな八雲町で育った僕の誇りは「鯉のぼりが泳ぐ」こと。意宇川という川の上を優雅に"舞う"さまは、まさに水を得た魚。子どもの頃から泳いでいた鯉のぼりたちは、一旦姿を消します。それは「後継者不足」。人不足は聞き慣れた言葉になりつつありますが、伝統が廃れていくのは悲しい現実です。そこで勇姿ある方達が、再び鯉のぼりを泳がせ始めました。鯉のぼりを見て育った若者たちが発足したようです。それに感銘を受けた僕は、毎年足を運ぶようにしています。ともに挑戦する人たちのエールになれればと思います。毎年"子どもの日"には泳いでいるようです。マルシェも同時開催しており、地元の特産品などもあり、可愛らしい声が響き渡ります。また来年、八雲町の鯉のぼりを見に行ってみませんか。
正直に言うと、クラウドファンディングを始めることは、簡単な決断ではありませんでした。自分のやりたいことを言葉にして、「応援してください」と伝えること。それは、SNSで何かを発信するのとは、まったく違う種類の勇気がいることでした。ページを公開するにあたり、協力者に何度も何度も何度も見返してもらい、アドバイスを受けました。前夜、何度も画面を閉じました。「この表現がいいのか」「僕の挑戦に応援してくれる方はいるのか」でも、それよりも強く思っていたことがあって。やはり、この挑戦を自分一人の胸の中だけで終わらせたくなかった。健康に生きること美しく在ることそれを自分自身が体現しながら誰かに届けていくことそういう想いって、一人で抱えているより、誰かと一緒に持った方が、絶対に遠くまで届くと思ったんです。いざ始まってみて、一番驚いたのは「支援」という言葉の重さでした。金額もですが、そこには一人ひとりの時間と気持ちが込められてる。それをひしひしと感じるたびに、「中途半端には絶対できない」という気持ちが、じわじわと腹の底に積み上がっていきます。関わってくださった方が、あのとき一緒にやってよかったと思える場所まで、ちゃんと連れていく。それが僕の責任だと思っています。もちろん、「健康に生ききる社会をつくる」というのは時間のかかる目標です。まだ始まったばかりだけど、確かに動き始めています。ご支援いただいている皆様、本当にありがとうございます。必ず、一番を獲ってきます。ここからどんな景色が見えるのか、どんな出会いがあるのか。そのすべてを、応援してくださっている皆さんと一緒に体験していきたい。最初の一歩に立ち会ってくれて、本当にありがとうございます。ここまで見てくださった方、持田祥平のためにお時間をとっていただきありがとうございます。明日からは、応援してくれている、僕の大好きで尊敬している仲間たちを紹介していきますので、これからの活動報告を楽しみにしていてくださいね。




