
本日のニュースでも取り上げられていましたが、昨年は年間の3分の1以上の日が気温25℃以上(いわゆる“夏日”)となり、さらに40℃を超える日も約30日に達したと言われています。
そして今年は、これをさらに上回る暑さになる可能性が高いと予測されています。
つまり、「暑い日が少しある」のではなく、日常そのものが暑さと向き合う時代になってきています。
なぜこの帽子なのか
暑さ対策として帽子をかぶる方は多いですが、実は一番熱がこもるのは「帽子の内側」です。
そこで今回のプロジェクトでは、
・ 内側から冷やす構造
・ 汗や水分に反応してひんやり感が持続
・ 長時間でもムレにくく快適
という、これまでにないアプローチで開発しました。
こんなシーンに
・夏の外出

・スポーツ観戦

・犬の散歩

・ゴルフ / テニス / ランニング・旅行や日常使い

最後に
これからの夏は「我慢する暑さ」ではなく、対策する暑さです。
少しでも快適に過ごせる選択肢として、この帽子を届けられたらと思っています。



