漫画家あばちょがずっと届けたかった演劇青春ストーリーをあなたと一緒に出版したい!

演じる場所を失った少女が「ないなら自分で作ろう」と漫画家に転身。演劇協会との約束を胸に描き続けた作品が、10年の時を経てついに出版へ。漫画家あばちょの渾身作『はじめは「あ」から。』を、あなたの支援で電子書籍として世に届けませんか?

現在の支援総額

26,000

7%

目標金額は360,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

54

漫画家あばちょがずっと届けたかった演劇青春ストーリーをあなたと一緒に出版したい!

現在の支援総額

26,000

7%達成

あと 54

目標金額360,000

支援者数3

演じる場所を失った少女が「ないなら自分で作ろう」と漫画家に転身。演劇協会との約束を胸に描き続けた作品が、10年の時を経てついに出版へ。漫画家あばちょの渾身作『はじめは「あ」から。』を、あなたの支援で電子書籍として世に届けませんか?

「これはネームですか? 下書きですか?」

実業之日本社の担当者が、あばちょさんのネームを初めて見たときの反応です!

今日はその理由がわかる制作工程をお見せします。


制作の裏側レポート vol.1:表紙と下書き

プロジェクトは順調に進行中!
漫画が「作品」になるまでの工程を、2回に分けてお届けします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ 表紙 ── 作品の「顔」

読者が最初に目にする一枚。
構図・配色・キャラクターの表情に至るまで、何度も設計を重ねていて、この一枚にかける本気度が伝わってきます。

◆ 下書き ── プロが驚いた完成度

ネームって、普通はラフなコマ割り程度のものなんです。
でもあばちょさんのネームは、その段階からもう丁寧に描き込まれている。

「物語を正確に届けたい」

その想いが、線の一本一本に表れています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

次回vol.2では、ペン入れと着色の工程をお見せします!

あばちょさんの「カラーが得意」という一面、楽しみにしていてください!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!