漫画家あばちょがずっと届けたかった演劇青春ストーリーをあなたと一緒に出版したい!

演じる場所を失った少女が「ないなら自分で作ろう」と漫画家に転身。演劇協会との約束を胸に描き続けた作品が、10年の時を経てついに出版へ。漫画家あばちょの渾身作『はじめは「あ」から。』を、あなたの支援で電子書籍として世に届けませんか?

現在の支援総額

26,000

7%

目標金額は360,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

50

漫画家あばちょがずっと届けたかった演劇青春ストーリーをあなたと一緒に出版したい!

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目標金額360,000

支援者数3

演じる場所を失った少女が「ないなら自分で作ろう」と漫画家に転身。演劇協会との約束を胸に描き続けた作品が、10年の時を経てついに出版へ。漫画家あばちょの渾身作『はじめは「あ」から。』を、あなたの支援で電子書籍として世に届けませんか?

今日は前回に続いて、制作工程の裏側をお届けします!

◆ 制作の裏側レポート vol.2:ペン入れと着色

前回の表紙・下書き編に続き、今回はペン入れと着色の工程です。

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◆ ペン入れ ── 紙にペンを走らせる

ペン入れは、下書きの上から紙にペンで清書していく工程です。
もともとのあばちょさんのネームは、担当編集者が「完成度が高い」と評したほどの仕上がり。
その丁寧な下書きの上に、さらに確かな線が重なって、作品としての輪郭が立ち上がっていきます。

◆ 着色 ── デジタルで彩りを乗せる

ペン入れが完了した原稿は、ここからデジタルの作業へ。
普段のあばちょさんの着色は、全体を丁寧に塗り重ねることで、ファンタジー系の雰囲気に仕上げていくスタイルなのだそうです。

完成したカラーページは、後日あらためて試し読みサイトで公開予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください!

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10年以上、漫画を描き続けてきたあばちょさん。
一枚一枚の積み重ねが、やがて一冊の作品へとつながります。

皆さまのご支援が、この制作を支えています。

お知り合いへのご紹介もいただけると嬉しいです!

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