漫画家あばちょがずっと届けたかった演劇青春ストーリーをあなたと一緒に出版したい!

演じる場所を失った少女が「ないなら自分で作ろう」と漫画家に転身。演劇協会との約束を胸に描き続けた作品が、10年の時を経てついに出版へ。漫画家あばちょの渾身作『はじめは「あ」から。』を、あなたの支援で電子書籍として世に届けませんか?

現在の支援総額

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10%

目標金額は360,000円

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5

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10

漫画家あばちょがずっと届けたかった演劇青春ストーリーをあなたと一緒に出版したい!

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演じる場所を失った少女が「ないなら自分で作ろう」と漫画家に転身。演劇協会との約束を胸に描き続けた作品が、10年の時を経てついに出版へ。漫画家あばちょの渾身作『はじめは「あ」から。』を、あなたの支援で電子書籍として世に届けませんか?

『はじめは「あ」から。』個人的に好きすぎるシーンをご紹介!

今回は【PART2】です!

~ 試し読みフルカラー版 - 6ページ目 ~

「首を刎ねろ――」

主人公・市川はじめが、新入生歓迎会で初めて演劇部の発表を目撃する瞬間。

王冠、毛皮のローブ、宝石付きの杖、そして突き刺すような目線。

高校の演劇部の発表とは思えない異様な迫力で、主人公の はじめ どころか読んでいるこちらまで完全に圧倒されます。

この1コマで、はじめ の人生が静かに動き始める――

そう思いながら見返すと、この強烈なカラーが余計に効いてきます。

このシーンは試し読みフルカラー版で読めます!

ご支援募集も残り 13日となりました。

「これ、続きが気になる!」「演劇部、ヤバそう!」と思っていただけたら、ぜひこの作品の出版をご支援&SNSなどでシェアしてください!

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▶ 試し読みフルカラー版はこちらから

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