「私がやらなきゃ」と力を抜けない女性へ。身体から我慢をほどく場所を作りたい!

「私がやらなきゃ」と力を抜けない女性へ 体からがまんをほどく場所を作りたい。 我慢を続けてきた体をほどくために 大宮駅東口、氷川参道沿いに 小さな鍼灸院を。 2026年7月19日にオープンします!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

550,000

110%

目標金額は500,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

5

「私がやらなきゃ」と力を抜けない女性へ。身体から我慢をほどく場所を作りたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

550,000

110%達成

あと 5

目標金額500,000

支援者数43

「私がやらなきゃ」と力を抜けない女性へ 体からがまんをほどく場所を作りたい。 我慢を続けてきた体をほどくために 大宮駅東口、氷川参道沿いに 小さな鍼灸院を。 2026年7月19日にオープンします!

突然ですが、

車って、壊れる前に点検しますよね。


でも自分の体のことになると、

「まだ大丈夫」

「私がやらなきゃ」

「これくらい普通」

そうやって、

限界が来るまで使い続けてしまう人が、

本当に多いです。


特に、家のこと。

仕事。

子どものこと。

周りへの気遣い。


いつも誰かを優先している人ほど、

自分の不調には鈍くなっていく。


でも、体はごまかせません。


眠りが浅い。呼吸が浅い。

肩にずっと力が入っている。

休んでも回復しない。


それを「そんな年齢だから」で済ませ続けると、

少しずつ、“無理してる状態”が普通になっていきます。



漢方相談の仕事をしていた頃、

たくさんの方が言っていました。


「もっと早く来ればよかった」って。


本当は、もっと前からサインは出ていたんです。


ただ、自分のことは

後回しにするのが当たり前になっていた。


私は、その状態を「仕方ない」で終わらせたくありません。


「治してあげたい」というより、

これ以上、自分を雑に扱わなくていい

そう思っています。


1回来て終わりではなく、


季節の変わり目に。

疲れが抜けなくなった頃に。

また無意識に頑張り始めている頃に。


「最近どうですか」って、

体を一緒に見直せる場所を作りたい。


優しい人ほど、限界になるまで耐えてしまうから、

だからこそ、限界になってからじゃなくていいんです。


そんな場所を、大宮で作ろうとしています


むつみ

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