311以来ストップした日光のキャンプ場の再生。AI時代の子ども達に自然の原体験を

栃木県日光市にある太陽の村を再生させたい。 50年ほど前に先人が木を伐りだし運び、池の石を一つずつ並べるなど手作りで切り開いたキャンプ場。 4000坪余のキャンプ場は東日本大震災を機に使用されなくなり15年が経過。 2026年4月に一社で譲り受け、2027年7月のRe開村を目指し活動中。

現在の支援総額

971,000

17%

目標金額は5,555,000円

支援者数

69

24時間以内に11人からの支援がありました

募集終了まで残り

63

311以来ストップした日光のキャンプ場の再生。AI時代の子ども達に自然の原体験を

現在の支援総額

971,000

17%達成

あと 63

目標金額5,555,000

支援者数69

栃木県日光市にある太陽の村を再生させたい。 50年ほど前に先人が木を伐りだし運び、池の石を一つずつ並べるなど手作りで切り開いたキャンプ場。 4000坪余のキャンプ場は東日本大震災を機に使用されなくなり15年が経過。 2026年4月に一社で譲り受け、2027年7月のRe開村を目指し活動中。

6月10日は私たち太陽の村第二章にとってとても嬉しい日となりました。

クラファン初日にご支援をくださった皆様、本当にありがとうございました。御礼が完全に追いついておりません…
リターンと共に御礼は改めてお送りいたしますが、この感激、喜びをどうしてもお伝えしたく、PCに向かっております。

クラファンをすることで懐かしい名前を目にしたり、嬉しい言葉をいただいたり。こうして画面を通して再び出逢えたような懐かしさを朝から感じていました。

この方はどなたからクラファンのことを聞いてくださったのだろう。
この方がプロジェクトページを見てくれたんだ!という喜び。
この方がこのページにたどり着くまでに何人の手を渡って来てくれたのだろうかという感謝。

何よりも支援を実際にしてくださった方々のお顔が浮かんで電車の中で泣いた私でした。

いやいや、初日にこれでは先が思いやられます。

これからも皆さんに情報提供、村の近況、発信してまいりますので、一緒に村の再建を見守っていただけたら嬉しいです。

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