311以来ストップした日光のキャンプ場の再生。AI時代の子ども達に自然の原体験を

栃木県日光市にある太陽の村を再生させたい。 50年ほど前に先人が木を伐りだし運び、池の石を一つずつ並べるなど手作りで切り開いたキャンプ場。 4000坪余のキャンプ場は東日本大震災を機に使用されなくなり15年が経過。 2026年4月に一社で譲り受け、2027年7月のRe開村を目指し活動中。

現在の支援総額

2,012,000

36%

目標金額は5,555,000円

支援者数

118

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

58

311以来ストップした日光のキャンプ場の再生。AI時代の子ども達に自然の原体験を

現在の支援総額

2,012,000

36%達成

あと 58

目標金額5,555,000

支援者数118

栃木県日光市にある太陽の村を再生させたい。 50年ほど前に先人が木を伐りだし運び、池の石を一つずつ並べるなど手作りで切り開いたキャンプ場。 4000坪余のキャンプ場は東日本大震災を機に使用されなくなり15年が経過。 2026年4月に一社で譲り受け、2027年7月のRe開村を目指し活動中。

温かい言葉、応援、そしてご支援が100万円の大台に乗り、心から感謝申し上げます。

何の因果か今日のタイミングでこの節目をむかえられるとは想像もしていませんでした。
というのも、太陽の村が使えなくなってから代替地としてキャンプを始めたのは八ヶ岳。その後清里に移りましたが、今も子ども達のキャンプ地は清里なのです。そして私は今、その清里にイベントで滞在している最中なのです。

いつの日か太陽の村でキャンプができることを夢見ていた数年前とまた太陽の村に子どもたちの声が戻る日を実現させようとしている今がこの清里で時を超えて重なりました。

川崎から、東京から、北陸から、関西から、九州から…様々な場所から日光へ思いを寄せてくださっている皆様、本当にありがとうございます。
来週末には太陽の村へ復旧作業へ行きますので、”NOW”の情報をご報告できるかと思います。今しばらくお待ちくださいませ。

今後とも太陽の村第二章のご支援と情報拡散のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

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