311以来ストップした日光のキャンプ場の再生。AI時代の子ども達に自然の原体験を

栃木県日光市にある太陽の村を再生させたい。 50年ほど前に先人が木を伐りだし運び、池の石を一つずつ並べるなど手作りで切り開いたキャンプ場。 4000坪余のキャンプ場は東日本大震災を機に使用されなくなり15年が経過。 2026年4月に一社で譲り受け、2027年7月のRe開村を目指し活動中。

現在の支援総額

2,786,000

50%

目標金額は5,555,000円

支援者数

150

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

46

311以来ストップした日光のキャンプ場の再生。AI時代の子ども達に自然の原体験を

現在の支援総額

2,786,000

50%達成

あと 46

目標金額5,555,000

支援者数150

栃木県日光市にある太陽の村を再生させたい。 50年ほど前に先人が木を伐りだし運び、池の石を一つずつ並べるなど手作りで切り開いたキャンプ場。 4000坪余のキャンプ場は東日本大震災を機に使用されなくなり15年が経過。 2026年4月に一社で譲り受け、2027年7月のRe開村を目指し活動中。

6月10日からクラウドファンディング挑戦を始めて今日で6月が終わります。
そんな中、本日
目標金額50%&支援者150名
を迎えることができました。

これまで支援をしてくださった方、そして、情報をお知り合いの方に伝えてくださった方、本当にありがとうございます。

始まった当初は私達の近い知り合い、友人関係、仕事関係とごくごく身近な方々からのご支援が中心でした。
しかし、今はどこかで誰かがつないでくださったご縁の方々からのご支援が増えてきております。


それだけ「太陽の村」に熱い思いを持ってくださっている方がいること
私達が始めたことに心を寄せてくださっていること
栃木県日光市という川崎市からはちょっと離れたところに思いを馳せてくださっていること

「なんにもできないけど」「これくらいしかできることがないから」
と仰りながら行動に移してくださっている支援者の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。

「また太陽の村に行きたい」「行けなかったから行ってみたい」「幼少期にお世話になった」
と思いを持ってくださっている支援者の皆様。ぜひ来年の7月Re開村の時にお越しください。
日光は遠いな・・・
と思っている方、明日、7月1日(水)13:00~16:00で太陽の村モノガタリ展を
太陽第二幼稚園で行なっています。
事前申し込みは必要ありません。お時間のある方はぜひお越しいただき太陽の村を感じていただければ幸いです。
詳細はInstagram または、
太陽の村第二章インフォメーションメール info@taiyo-mura2.com
までお問合せください。

まだまだ頑張ります!これからもどうぞご支援のほどよろしくお願いいたします。

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