
支援者の皆様、いつも温かいご支援と力強い応援をいただき、本当にありがとうございます。
塩瀬BASE 闘魂鮎のクラファンの終了まで一週間を切りました。
本日、塩瀬BASEを拠点に進めている「天然遡上鮎の汲み上げ放流事業」について、中日新聞様、東愛知新聞様、東日新聞様の3紙に大きく取り上げていただきました!



東愛知新聞
先日実施した、副知事や県の東三河総局をはじめとする県庁の皆様、県議会議員、そして市長や市役所関係者の皆様をお招きしての「説明会と現場調査」の様子や、水産試験場からのリアルな実績報告、そして漁協が抱える厳しい現状や課題について、メディアを通じて広く地域の皆様に届けていただくことができました。
数年にわたり地道に続けてきたこの取り組みが、単なる一過性の活動ではなく、行政や地域、そして未来の川の環境を守るための「本気の仕組み」として着実に理解と共感を拡げている手応えを強く感じています。
綺麗事だけではなく、現場が直面するリアルな課題や、そこに向き合う透明性のある議論の重要性を、今回の報道をきっかけに多くの方に知っていただける機会となりました。
私たちが守り、次世代へと繋いでいきたいのは、ただの「鮎」だけでなく、その背景にある豊かな川の生態系、そして地域に根ざした文化そのものです。
終了まで、あと6日。最後の最後まで走り抜けます!
そして、本プロジェクトのクラウドファンディングも、終了までいよいよ残り6日となりました。
これまで温かいご支援をいただいた皆様、本当にありがとうございます。
皆様からいただいた想いとご支援は、この川の未来を守り、持続可能な取り組みを次へと繋げるための大きな原動力となっています。
行政やメディア、そして地域の仲間たちをも巻き込んだこの挑戦を、ここからさらに力強く前進させていくために。残りの6日間、最後の最後まで、どうか皆様のお力を貸してください。
SNSでのシェアや、周囲の方への口コミなど、引き続きの温かい応援をよろしくお願いいたします!
https://camp-fire.jp/projects/943310/view



