千葉・銚子発!革工房の職人が作る、スマホと財布が別々に開く安心設計のスマホポーチ

スマホと財布をまとめたコンパクトポーチ。それぞれの収納が分かれて開く構造で、片方を使うときにもう片方が開かない安心設計。お札・小銭・カードも収納でき、これ一つで身軽に出かけられます。幅3cmショルダーストラップは、肩への負担も少なく安定した使い心地。バッグを持ちたくない人のためのスマホポーチです。

現在の支援総額

331,860

110%

目標金額は300,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

16

千葉・銚子発!革工房の職人が作る、スマホと財布が別々に開く安心設計のスマホポーチ

現在の支援総額

331,860

110%達成

あと 16

目標金額300,000

支援者数9

スマホと財布をまとめたコンパクトポーチ。それぞれの収納が分かれて開く構造で、片方を使うときにもう片方が開かない安心設計。お札・小銭・カードも収納でき、これ一つで身軽に出かけられます。幅3cmショルダーストラップは、肩への負担も少なく安定した使い心地。バッグを持ちたくない人のためのスマホポーチです。

今回の活動報告は「ショルダーストラップ」についてです。

説明文でもご説明しておりますが、今回はもう少し詳しくお話しさせていただきます。


今回の「スマホポーチ」にどのようなストラップが良いか、
企画段階でいろいろと悩みました。

スマホポーチの趣旨として「必要なものは、これひとつ」と考えたときに、
ポーチを肩に掛けている時間はかなり長くなるのではないかと思いました。


自分たちは作業中に「エプロン」を着けてるんですが、
なるべく軽くしてあるとはいえ、長い時間着用すると肩に重さを感じます。

そのエプロンにスマホなどを入れていると、その重さも負担に感じます。


今回のスマホポーチは

「約スマホ1台分の重さのポーチ」
+「スマホ1台の重さ」
+「現金などの重さ」

が重さの合計となります。

そのため、細いショルダーストラップでは肩への負担が大きくなると考えました。

しかし、太すぎてもデザインに不釣り合いになってしまいます。

そのように重さやデザインのことを考えた結果、
「3cm幅」のショルダーストラップとなりました。


また、素材の「アクリル」にもこだわりがあります。

こちらも肩への負担が少なくなること、さらには収納する時のことを考え、
「柔らかく適度な厚み」があり、
上品な印象の「織り目が細い」ものを選びました。

そして、別素材でもポーチ本体と一体感が生まれるよう、
ストラップ先端は「同材のレザー巻き」にこだわりました。


ショルダーストラップ1本のお話ですが、
このような思いや工夫からこだわって製作しています。

ご参考までに!


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!