ちょっとおバカで愛おしい、手のひらサイズの相棒。
AI×ホログラムによる未来型ペットキーホルダー『ヨビタマ』誕生!
お出かけ先でも、デスクの上でも。カバンからサッと取り出せば、そこがいつでも『相棒』との特等席に。スマホの光を反射して、あなたの声にちょっとおバカに応答してくれる、手のひらサイズの未来型ホログラムペット『ヨビタマ』がついに誕生しました。
1.いつでもどこでも、愛するペットと一緒:ヨビタマ
ただの置物ではありません。
スマホをかざすと、愛するペットの姿がホログラムで浮かび上がり、声をかけると返事をしてくれます。

2. ギミック紹介
『ヨビタマ』は、あなたが発する言葉を聞き分けて芸をしてくれます。
…ちょっと気まぐれですけどね。
ヨビタマが応えてくれる言葉は4種類!

3. 使い方:スマホとQRコードがあればすぐ会える!
使い方はとても簡単。付属の※QRコードにスマホをかざして、スマホの上に「ヨビタマ」を乗せるだけ!
暗い場所がおすすめです! (※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です)
4. プロダクトのこだわり・構造説明
複雑な電子部品は一切ありません。大きさわずか直径4cm。軽くて、ポケットに入れて持ち運べます。

4. オーダーメードも可!
ご希望の方にはオーダーメードでの「ヨビタマ」制作も承っております
(詳しくはリターンの箇所をご覧ください)。


・・・うちの子もヨビタマに!
4. プロジェクト概要:
障害のあるなしに関わらず活躍できる会社を設立したい。『ヨビタマ』で実現したい。
「お金さえもっとあれば、ずっとここに居たい」
私は今、就労継続支援B型事業所で、職業指導員として働いています。
そこで、ある利用者さんから言われたこの言葉が、私の胸にずっと刺さって離れませんでした。
利用者さんは、ここでのモノづくりを本当に楽しみに通ってくれている。それなのに、現在の障害者福祉の現場では、どれだけ努力して素晴らしい才能を発揮しても、もらえる工賃はお小遣い程度です。
結局は我慢や妥協をして、入りたい会社ではなく「入れてもらえる低賃金の会社」に無理やり自分を矯正して入るしかない。そんなの絶対に間違っている。
福祉の現場では、よくこんな言葉が飛び交います。「好きなことは仕事にできません。我慢を覚えましょう」可能性を最初から潰すそんな言葉が、私は大嫌いでした。
確かに、彼らはうつ病だったり、体が弱かったりして、8時間労働は難しいかもしれない。
ですが「たった2時間だけで物凄いパフォーマンスを発揮する」という、短期集中型の才能の持ち主がたくさんいるのを見てきました。
この「ヨビタマ」にも、彼らが一所懸命に日々研究を重ねた知恵が詰まっています。
3Dプリンターの使い方やAIの活用方法を彼らが懸命に勉強し、私に様々な成果を見せてくれたからこそ生まれたアイデアなのです。
だから、私は決意しました。彼らの体調リズムを知り尽くした私が、彼らが真っ当な賃金を得て、生き生きと才能を発揮できる会社を創ろうと。
その第一弾プロダクトが、この『ヨビタマ』です。
皆様から頂いた支援金は、会社設立費用、追加の3Dプリンターの購入費、そしてこれから新しく迎える仲間たちの最初の「雇用維持費(お給料)」として、大切に使わせていただきます。
低工賃という壁を壊し、正当な対価を得る。そんな当たり前の幸せを、この場所から実現します。
どうか、あなたの応援を貸してください。
最新の活動報告
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キャラを増やす準備
2026/08/14 01:04ペットの種類を増やして欲しい、オーダーが欲しい・・・貴重なご意見を受けてキャラ違いを作れるワークフローを構築中。添付画像は知り合いの方のわんちゃん!ふう・・・やっと作り方が安定しそう(以前は運任せの要素が大きかった)。プログラマーじゃないからな私。これでもっと種類を増やしていけそう!やったー(TT)今もう1時回っちゃったよ・・・中にはコアラを作って欲しいというご意見もあった!?え・・・コアラ??でも現実には飼えないペットを飼えるのもヨビタマの魅力だよなと思いなるほどと思った。普通は買えない動物・・・私ならペンギンかなあ手のひらライオンもいいよね。 もっと見る【出荷準備中】お手紙とか
2026/08/12 00:34こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
クラウドファンディング終了のご報告
2026/08/10 00:18この度は「ヨビタマ」プロジェクトにご支援いただき、本当にありがとうございました。おかげさまで無事にクラウドファンディングの募集期間を終えることができました。目標金額には遠く及びませんでしたが、今回の挑戦を通じて、材料費・工数・広告費に対する費用対効果など、事業計画に欠かせない貴重なデータを得ることができました。何より、応援してくださる方の存在を実際に知ることができたのが一番の収穫です。「他の動物も欲しい」「予算があればオーダーメード版が欲しい」といった声もたくさんいただき、こうしたご意見は今後の商品開発に必ず活かしていきます。今回集まった支援は、障害のある仲間たちが活躍できる会社を作るという目標に向けた、大きな一歩になりました。皆様の応援のおかげで、その決意はより一層強固なものになっています。ご支援いただいたリターン品は、これから順次発送させていただきます。今しばらくお待ちください。次のステップとして、特にご要望の多かった「他の動物バージョン」の開発を進めていく予定です。次回また CAMPFIRE の場をお借りするか、直販という形にするか、あるいは別の手段を取るか──そのあたりはまだ検討中ですが、決まり次第またご報告させていただきます。今後は、下記のホームページを中心に、Instagram・YouTubeでもヨビタマの制作の様子や新しい展開をお届けしていく予定です。ぜひフォローして見守っていただけたら嬉しいです。▼White poop 公式ページ(今後随時更新予定)https://sites.google.com/view/white-poop▼Instagramhttps://www.instagram.com/whitepoop3dprinter/▼YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UC8RzRYW_pcGxnLdch7g6NqQ改めて、本当にありがとうございました。引き続き、ヨビタマの成長を見守っていただけたら嬉しいです。 もっと見る




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