声で芸をする!手のひらサイズのAIホログラムペット

カバンからサッと取り出せば、そこがいつでも特等席に。3DプリンタとAI音声認識であなたの声にちょっとおバカに応答してくれる、手のひらサイズの未来型ホログラムペット「ヨビタマ」を一緒にお迎えしませんか?

現在の支援総額

12,000

4%

目標金額は300,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

41

声で芸をする!手のひらサイズのAIホログラムペット

現在の支援総額

12,000

4%達成

あと 41

目標金額300,000

支援者数6

カバンからサッと取り出せば、そこがいつでも特等席に。3DプリンタとAI音声認識であなたの声にちょっとおバカに応答してくれる、手のひらサイズの未来型ホログラムペット「ヨビタマ」を一緒にお迎えしませんか?

3Dプリンター の付いた活動報告

初動の一週間でクラファンの成果がほぼ決まるとされる中、目標にはまだまだ遠いのを見て、正直、ここ数日凹んでいました。もちろん、こんな小さなプロジェクトを見つけてくださり、ご支援頂いた皆様には、感謝の念が絶えません。しかし、、、「この状態で、起業に間に合うだろうか?」焦りが生まれました。心も折れそうになりました。そもそもフォロワーさんもいない無謀な状態ではじめたプロジェクトです。フリーランスはやった事があるものの、起業を目指すのはズブの初心者。最初から集まらないのは覚悟していましたが、実際の数値を見ると不安が押し寄せてきます。そんな時、なんとなく「ヨビタマ」でエゴサしたんです。そしたら・・・1社だけ、なんと記事として取り上げてくださったメディアがありました。一部転載させていただくと「手のひらサイズのAIガジェットが、障害者福祉の「下請け依存」という長年の構造に小さな風穴を開けようとしています。」折れかけていた心に光が差しました。共感してくださった方がいる。それだけでなく、現在のB型就労にある問題点まで詳しく説明してくださっている。嬉しくて、すぐにライターさんにお礼のメールをさせて頂きました。Xでも、同じ福祉系の現場で働く方が、このプロジェクトにエールをくださっていたのを発見してしまいました。もう後には引けない。ご支援してくださった皆様や、こうしてSNSで広めてくださった方々を裏切るわけにはいかない。「ネコも作って欲しい」「もっと安かったらオーダータイプが欲しかった」皆様からも、打開策になるであろうヒントを頂けた。こうしたメッセージがどれだけの励みになったことか。決意を新たにする事ができました。本当にありがとうございます。


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