声で芸をする!手のひらサイズのAIホログラムペット

カバンからサッと取り出せば、そこがいつでも特等席に。3DプリンタとAI音声認識であなたの声にちょっとおバカに応答してくれる、手のひらサイズの未来型ホログラムペット「ヨビタマ」を一緒にお迎えしませんか?

現在の支援総額

27,000

9%

目標金額は300,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/16に募集を開始し、 16人の支援により 27,000円の資金を集め、 2026/08/08に募集を終了しました

声で芸をする!手のひらサイズのAIホログラムペット

現在の支援総額

27,000

9%達成

終了

目標金額300,000

支援者数16

このプロジェクトは、2026/06/16に募集を開始し、 16人の支援により 27,000円の資金を集め、 2026/08/08に募集を終了しました

カバンからサッと取り出せば、そこがいつでも特等席に。3DプリンタとAI音声認識であなたの声にちょっとおバカに応答してくれる、手のひらサイズの未来型ホログラムペット「ヨビタマ」を一緒にお迎えしませんか?

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3Dプリンタ の付いた活動報告


この度は「ヨビタマ」プロジェクトにご支援いただき、本当にありがとうございました。おかげさまで無事にクラウドファンディングの募集期間を終えることができました。目標金額には遠く及びませんでしたが、今回の挑戦を通じて、材料費・工数・広告費に対する費用対効果など、事業計画に欠かせない貴重なデータを得ることができました。何より、応援してくださる方の存在を実際に知ることができたのが一番の収穫です。「他の動物も欲しい」「予算があればオーダーメード版が欲しい」といった声もたくさんいただき、こうしたご意見は今後の商品開発に必ず活かしていきます。今回集まった支援は、障害のある仲間たちが活躍できる会社を作るという目標に向けた、大きな一歩になりました。皆様の応援のおかげで、その決意はより一層強固なものになっています。ご支援いただいたリターン品は、これから順次発送させていただきます。今しばらくお待ちください。次のステップとして、特にご要望の多かった「他の動物バージョン」の開発を進めていく予定です。次回また CAMPFIRE の場をお借りするか、直販という形にするか、あるいは別の手段を取るか──そのあたりはまだ検討中ですが、決まり次第またご報告させていただきます。今後は、下記のホームページを中心に、Instagram・YouTubeでもヨビタマの制作の様子や新しい展開をお届けしていく予定です。ぜひフォローして見守っていただけたら嬉しいです。▼White poop 公式ページ(今後随時更新予定)https://sites.google.com/view/white-poop▼Instagramhttps://www.instagram.com/whitepoop3dprinter/▼YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UC8RzRYW_pcGxnLdch7g6NqQ改めて、本当にありがとうございました。引き続き、ヨビタマの成長を見守っていただけたら嬉しいです。


昼間は会社勤務なので、ヨビタマに関する活動は、勤務先に向かう電車の中や、帰宅後になります。融資を受けるためのプレゼンをどうするか考えたり、マッチする補助金がないか探したりなど、情報収集が欠かせません。特に、移動時間中に何もしないのは非常に勿体無い!今日も、Geminiに起業の相談をしまくっています。


ヨビタマの開発裏話をちょこっと。ヨビタマの前身は実はもっと大きかったんです。というか、ホログラムの水槽をやろうとしてました。中にホログラムの魚を泳がせるという・・・だから、元々はでかかったんです。とても持ち歩きできるペットではない(笑)しかも、そのプロダクトは海外では結構やってて、そこまで目新しいものではない。でっかいから、1個作るのに丸一日かかり、しかもフィラメント(3Dプリンターの素材)をめちゃくちゃ食う。これは出せない。手のひらサイズ、ホログラムだけど、ユーザーさんとコミュニケーションが取れるやつがいいな。結局、どんなものが自分でも欲しいか。欲しがられるか。そして、色々考えた挙句、ヨビタマは今の形になりました。


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