つくばセンターの歴史をひもとき、センター広場でオペラコンサートを行いたい!

つくばセンター広場で野外オペラコンサートを開催したい!つくばエクスプレスの始発駅に隣接したつくばセンター広場。現在イベント会場として使われていますが、そこには、世界的な建築家・磯崎新氏が込めた「真の価値」が眠っています。これはその封印を解く扉を開く証人になっていただくプロジェクトです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

615,000

123%

ネクストゴールは600,000円

支援者数

50

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

7

つくばセンターの歴史をひもとき、センター広場でオペラコンサートを行いたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

615,000

初期目標100%突破

あと 7
123%

ネクストゴールは600,000

支援者数50

つくばセンター広場で野外オペラコンサートを開催したい!つくばエクスプレスの始発駅に隣接したつくばセンター広場。現在イベント会場として使われていますが、そこには、世界的な建築家・磯崎新氏が込めた「真の価値」が眠っています。これはその封印を解く扉を開く証人になっていただくプロジェクトです。

皆様、クラファン終了まであと10日、いよいよラストスパート期に入りました。

ここで新たなリターンを加えてネクストゴールに挑戦します! 

新しいリターンも用意しました!

つくばセンター広場を象徴する、あの力強く美しい石積み。 その施工を一身に担い、見事に組み上げた伝説の職人・セキムロさん。今回のイベントにおいてもお話くださいます。

そのセキムロさんは、何年も前に惜しまれつつ引退されていましたが、今回のオペラプロジェクト「石の記憶」の想いに深く賛同し、「自分ももう一度、石でこのプロジェクトを応援したい」と特別にノミをとってくださいました。

制作されたのは、つくばセンター広場の石積みとまったく同じ地元・茨城県産の「稲田石(いなだいし)」でつくられたオブジェと専用台石のセットです。

6,000万年の地球の歴史、ミケランジェロから続く建築の美学、そして職人の魂が宿る本物の石。 まさに今回のイベント「石の記憶」を体現する品です。

1. 6,000万年のマグマが宿す「大地と地球のエネルギー」

稲田石は約6,000万年前、地球の地下深くでマグマがゆっくりと時間をかけて冷えて固まってできた石です。そのため、パワーストーンの世界では「地球の深部のエネルギーを凝縮した、強いグラウンディング(地に足をつける)効果を持つ石」とされています。

2. 「魔除け・邪気払い」と「空間の浄化」

花崗岩(御影石)は、古来より神社仏閣の鳥居や参道、敷石、あるいは結界を張るための石として使われてきました。

  • 邪気を跳ね返す:白地に黒い斑点(石英・長石・雲母)が緻密に組み合わさった結晶構造は、ネガティブなエネルギーや邪気を払う「魔除けの石」とされています。

  • 場の浄化:空間に置くことで、その場の空気を清め、良い運気の流れをつくると言われています。

お部屋のインテリアやデスクのオブジェ、書鎮(ペーパーウェイト)として、末永くお手元でお楽しみください。くわしくはリターンの項目をお読みください。

寸法

稲田石 オブジェ

100mm×50mm×70mm


稲田石 台石

150mm×120mm×15mm


重量 オブジェ+台石

約3kg

  • 重量:合計 約3.0kg(オブジェ+台石)

  • オペラ当日にお渡しします。配送ご希望の方はご相談になります。

※天然の稲田石を手作業で加工・割り出しているため、一つひとつ石の表情、黒い斑点(パンダ石の風合い等)、風合いが異なります。世界にひとつだけの「石の個性」としてお楽しみください。

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