皆様 プロジェクト達成しました。本当にありがとうございます。
そして、今ネクストゴールへの挑戦を始めました。
わずか1週間の挑戦ですが、このセンター広場の石積みをされた真壁のセキムロ造石さんのご協力を得て、挑戦することになりました。
ネクストゴールの使い道は、より多くの方々に記憶に残るオペラコンサートにするために、薔薇の装飾などを行います。また、現在少ない人数で厳しい運営ですが、ボランティアさんをお願いして、当日の運営状況の改善に努めたいと思っています。
そして、このオペラコンサートのコンセプトである「石の記憶」を象徴する新しいリターンを用意しました。
【令和6年 世界が認めた「世界のヘリテージストーン」】
筑波山塊が育んだ「稲田石」と「真壁石」は、令和6年2月に国際地質科学連合(IUGS)により東アジアで初めて「ヘリテージストーン(天然石材遺産)」に認定されました。ピラミッドや歴史的建築物に並び、人類の文化を支えてきた世界屈指の銘石として、その価値はいま国際的に急速に高まっています。つくばセンター広場を彩るあの石も、まさにこの世界遺産級の銘石です。
【真壁を代表する名工「セキムロ造石」自らのデザイン】センター広場の石積みを築き上げ、真壁の石材文化を牽引してきた石職人・セキムロさん。引退されたセキムロさんが本プロジェクトに賛同し、自らデザインを起こし、再び道具を手に取ってくださいました!
セキムロ造石さんならではの感性で、稲田石の最も美しく自然な表情(割れ肌)を見極めて切り出したオブジェ。そして、それを品格高く支える台石。 「石は台があってこそ完成された装飾品になる」という職人の美学とこだわりが詰まった、他では手に入らない特製作品です。

世界基準の歴史と価値を宿す石を、真壁を代表する名工のデザインで手元に持つ——これ以上の贅沢と誇りはありません。
手にとるたび、ズッシリとした約3kgの重みとともに、6,000万年の時と職人の情熱が伝わります。デザインは筑波山だったり、武骨な石そのものだったり、石の声を聞きながら作ります。
詳細はリターン欄をご覧ください。
オペラ当日セキムロさんの「石の記憶」にまつわるお話を聞き、手元にこのヘリテージストーンをお持ちください。
セキムロさんの話はオペラ第一部と第二部の間に行われます。(14:00頃からです。)
実際に石に触れながら当時の貴重な話を聞きましょう。もう当時を知る人は少なくなってしまいました。今だから聞けるお話です。ぜひお集まりください。
石は当日会場でお渡しいたします。ぜひ最後のご支援をお願いします!!
ネクストステージを成功させ、皆様のお力でオペラとこのセンター広場を盛り上げましょう。
何卒よろしくおねがいいたします!
2026年8月11日 記
初めまして、「センター広場でオペラ実行委員会」の水谷浩子です。
私がつくば市に住み始めたのは今から43年前、ちょうどつくばセンター広場が完成のお披露目をした頃です。これから科学万博が始まる盛り上がりの中、センター広場はその幕開けのような存在でした。
広々としたデッキと滝のような水の流れるモニュメントプラザ。中央にはギリシャ神話のダフネを模した月桂樹の木があり、その脇の石積みの階段を下りていくと噴水のあるフォーラムがあります。
水が絶え間なく流れる幾何学模様のセンター広場は、何かの物語を紡ぐかのようにこのつくばの中心部に位置しています。

つくばセンター広場でオペラコンサート
~時(とき)の響き、カンピドリオから繋がる石の記憶~
みなさんは、つくばセンター広場に立つとき、その妙な形を不思議に思ったことはありませんか?
科学技術の最先端と言われる筑波研究学園都市の中心広場が、なぜ遺跡のような円柱や石積みのある広場になっているのでしょう。
実はこの場所は、数千キロ離れたローマの地と繋がっています。
このセンター広場を設計したのは建築家・磯崎新氏です。バルセロナオリンピックの屋内競技場などを手掛け、建築界のノーベル賞といわれるプリツカー賞を受賞した磯崎氏が、500年前にミケランジェロの設計した「ローマ・カンピドリオ広場」を、あえて「凹凸を反転」させて設計したつくばセンター広場。
ここは世界の建築史における傑作であり、つくばが世界に誇るべき文化的資産です。
カンピドリオ広場は階段を上っていきますが、センター広場のフォーラムは階段を下りていきます。幾何学模様は黒と白が逆になって敷き詰められています。
つくばセンター広場の写真↓

ローマのカンピドリオ広場の写真↓ まさに反転していることがわかります!

この広場とつくばセンター広場との不思議な関連性はいったい何でしょう。
つくばセンター広場は、単なる公共スペースではありません。建築家・磯崎新氏が「遺跡」という概念すらも内包させて設計した、この街のアイデンティティそのものです。
「すべての最先端もやがては遺跡になる」――。
高度経済成長の只中に誕生した筑波研究学園都市において、磯崎氏はこの広場を通じて、世界へ向けた痛烈なメッセージを投げかけました。最先端の技術も、人々の営みも、いつかは歴史(遺跡)の一部となる。その無常さと普遍性を象徴する場所がこのセンター広場なのです。

つくば市とローマ、そして何百年もの時の流れ。私たちセンター広場でオペラ実行委員会は、この「時間と空間を超えた結びつき」を、イタリアオペラの歌声によって心に響く形にしようと考えました。
そして実行委員会はついにこの10月12日にオペラコンサートを開催することを決定しました。
【つくばセンター広場 屋外オペラコンサート 】
令和8年10月12日(月・祝)午後1時から3時45分頃まで
場所 つくばセンター広場 ( 雨天時はBeer&Cafe Engi )
曲目予定
❮第1部❯
①(ソプラノ)
・オペラ【ジャンニ・スキッキ】より『私のお父さん』(プッチーニ)
②(ソプラノ)
・オペラ【ルサルカ】より『月に寄せる歌』(ドヴォルザーク)
③(ソプラノ)
・オペラ【蝶々夫人】より『ある晴れた日に』(プッチーニ)
④(ソプラノ)
・オペラ【ラ・ボエーム】より『ムゼッタのワルツ「私が街を歩けば」』(プッチーニ)
⑤(ソプラノ)
・オペラ【セビリアの、理髪師】より『今の歌声は』(ロッシーニ)
⑥二重唱
・オペラ【ラクメ】より『花の二重唱』(ドリーブ)
(パウゼ演奏)
木管五重奏【水上の音楽】より「アラ・ホーンパイプ」(ヘンデル)他
(石の記憶をめぐるトークツアー)
当時のセンター広場で実際に石組みを行ったセキムロ造石さんに、石に触れながらの貴重なお話を伺います。
❮第2部❯
(ピアノデュオ)
・オペラ【カルメン】より第1幕への前奏曲(ビゼー)
⑦(ソプラノ)
・オペラ【カルメン】より『ハバネラ』(ビゼー)
・オペラ【カルメン】より『セギディーリャ』(ビゼー)
⑧(ソプラノ)
・オペラ【運命の力】より『神よ、平和を与えたまえ』(ヴェルディ)
⑨(ヴァイオリン)
・オペラ【タイス】より『タイスの瞑想曲』(マスネ)
・オペラ【魔笛】より『夜の女王のアリア』(モーツァルト)
➉(ソプラノ)
・オペラ【リゴレット】より『慕わしい人の名は』(ヴェルディ)
⑪(声楽アンサンブル)
オペラ【トゥーランドット】より『誰も寝てはならぬ』(プッチーニ)
⑫グランドフィナーレ オールキャスト
・オペラ【椿姫】より『乾杯の歌』(ヴェルディ)
いかがでしょうか。みな聴きなじみのある名曲揃いです。
広場を包み込むのは。圧倒的な歌唱力を持つオペラ歌手の歌声と1台のピアノのみ。
この共演をカンピドリオ広場のオマージュであるセンター広場に響かせましょう。
「私たちのまちにはこんなすごいところがある!」
このプロジェクトは、音楽を触媒として、この場所の「偉大な価値」を市民の皆様と共に分かち合い、
シビックプライド(市民の誇り)を醸成することを目的としています。

「当時の情熱を次世代へ:職人の手仕事と建築家の思想」
このプロジェクトでは、音楽だけでなく、この広場が作られた当時の「生きた記憶」にも光を当てます。
当日、特別なゲストをお招きします!
約40年前、磯崎新氏の指揮のもと、実際にこの広場で石を積んだ真壁の石材職人セキムロさんです。当時30代の若き職人だった彼らが、世界的な建築家の妥協なき指示に対し、どのような情熱を持って向き合い、前代未聞の設計図を形にしたのか。現場に刻まれた知られざる物語を、その証言とともに再発見します。
セキムロさんと事前打ち合わせ
誰もが楽しめる「名曲でつづるガラコンサート」
「オペラは難しそう」と思われている方も気軽に参加できるよう、今回は全幕上演ではなく、誰もが一度は耳にしたことのある名曲アリアや重唱を集めた「ガラコンサート」形式でお届けします。バイオリンの演奏も入れ、より楽しいコンサートにしていこうと思っています。
またパウゼ(休憩)の時間にはつくば市内外で活動をしているアンサンブルの演奏をお楽しみいただけます。
吹き抜けの空の下、開放的な広場で響き渡る名曲の数々。本格的なオペラの歌声を、誰もが心ゆくまで堪能できる特別なひとときを演出します。
現在の準備状況
オペラ歌手の方々にご協力を仰ぎ、屋外のオペラを実現できるようお呼びかけいたしました。
国内外のコンクールやコンサートで活躍されているプロの方から、市民演奏家まで多くの方が集まってくださいました。
また、ピアノ伴奏やバイオリンも煌びやかなコンクールの上位受賞歴を誇る県内在住の実力派音楽家の方々にご協力をいただいています。
ご協力くださった演奏家の皆様のためにも音響や演出はこの場にふさわしいものにしたいと思っております。
そしてもう一つのイベントも計画中です。
このセンター広場を管理しているつくばまちなかデザイン株式会社もこの企画に賛同し、さらに充実したものになるよう午前中にトークイベントを行うことになりました。
当時のつくばセンタービルやつくばのまちづくりについて造詣の深い講師がお話をしてくれます。
こちらを聞いてからのオペラは、より一層感慨深いものになることは間違いありません。
ぜひこちらもご参加ください。

この屋外オペラコンサートは「場のチャレンジ」です。
イタリアのヴェローナでは毎年有名な屋外オペラを行っています。一方、このセンター広場では今までに数多くのイベントを行っていますが、オペラはまだ行ったことがありません。これは新たなチャレンジです。
磯崎氏は、この広場の「サンクンガーデン(沈んだ中心)」を、「空虚(ボイド)」として設計しました。
この空虚を人の歌声とピアノが埋めていきます。ぜひこのオペラを2階から覗き込んで、聞いてください。磯崎新氏が綿密に考えて設計したすり鉢状の劇場であるセンター広場は周りの壁面や回廊が「自然の反射板」の役割を果たし、また、水や風のような環境音が芸術音と融合し、誰も聞いたことのない特別なオペラコンサートとなることでしょう。
このカンピドリオ広場のオマージュであるセンター広場の真ん中で大空に向けて美しい人の声を響かせたい、そしてこの場所がどんなに価値のあるものか皆で実感しあいたいと思っております。
このプロジェクトを「面白い!」「応援したい!」と感じた方はぜひぜひこのプロジェクトにご参加をお願いします。そして10月12日にいらっしゃってください。
そして、このセンター広場の場の価値をもう一度高めましょう。
このセンター広場はただのイベント広場ではありません。磯崎新氏の深いメッセージとイタリアとの何百年も超えたつながりをもった唯一無二の場所です。
つくばで生まれた人も新しくつくばへ来た人も次の世代へこの価値を伝えていくために、どうかご支援をお願いいたします!
リターンもホテル日航つくばさん、Beer&Cafe Engiさんの温かいご協力により充実しております。
ぜひご協力いただきますようお願いいたします!
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※雨天時について
(前日の予報にて判断させていただきます)
この企画は屋外センター広場にて開催することに意味がありますが、万が一雨天時(前日の予報にて判断)の際は会場準備や音響の都合上、隣接のBeer&Cafe Engiのご厚意で屋内で行います。場所に限りがあるので立ち見になる可能性もありますので、その場合はご了承をお願いいたします。
支援金について
今年の補助金事情が大変厳しく、資金が足りない状況です。
このプロジェクトにご賛同して下さる方
どうか、お力をお貸しください!
支援金の用途
6万円 会場費 (練習室、控室、チャペル使用料等)
10万円 客演奏者、講師への謝礼
3万円 広報、パンフレット作成代
5万円 音響設備・撮影代(オペレーター・カメラマン等 機材)
12万円 リターン仕入れ費
4万円 消耗品費 郵送代 その他当日運営費等
10万円 クラウドファンディング手数料等 合計50万円
最後に
私は2年前にこのCAMPFIREで「やさしいにほんごでぼうさいかるたを広めたい」というプロジェクトを立ち上げました。皆様のご支援をいただき見事サクセスいたしました。そして2年後の今、その防災活動はさらに膨らみ、広がっています。JICAの補助事業にもなり、県外へかるたを携えて防災活動を行っています。いつもいつも、最初にこのプロジェクトで応援くださった方々への感謝を忘れずに今もこれからも活動していきます。
【この4月に行ったスリランカ新年祭で防災かるたをしました。】

つくばセンター広場は、このつくばになくてはならない場所であり、大きな文化遺産です。その大事な遺産を皆の力で輝かせ、次世代へこの価値をつないでいくことは、防災を通して自分と大切な人の命を守りつないでいくことと、どこかリンクしていると思うのです。
今一度センター広場へお集まりください!
皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
皆でこのつくばを盛り上げましょう!
最新の活動報告
もっと見る本日セキムロ造石さん、平間石材さんの工房へ行ってきました。
2026/08/11 21:33本日新しいリターンのために真壁のセキムロ造石さんと平間石材さんに行ってきました。つくばセンター広場の石積みに使われた稲田石は約6,000万年前、地球の地下深くでマグマがゆっくりと時間をかけて冷えて固まってできた石です。そのため、パワーストーンの世界では「地球の深部のエネルギーを凝縮した、強いグラウンディング(地に足をつける)効果を持つ石」とされています。茨城県は建築用・花崗岩(御影石)の生産量・出荷額で全国第1位です。そして、令和6年に「世界のヘリテージストーン(天然石材遺産)」に認定されたのは、東アジア全体(日本・中国・韓国など)で茨城県の「稲田石・真壁石」が最初(第1号)です。セキムロさんと平間さん、お二人の話を聞けば聞くほど、この稲田石の歴史や美しさ、文化的な価値など驚くことばかりです。つくばセンター広場はこの石がふんだんにそして芸術的に使われた非常に貴重な場所です。この石をぜひ新しいリターンにしたい!と強く思いお願いしました。セキムロさんは数年前引退されていましたが、今回もう一度ノミを振るってくださいました。デザインは筑波山のような山だったり、多角形の武骨な形だったり。それぞれに石の声を聞きながら作成するそうです。それぞれに石台もついて、より芸術的なオブジェとしての風格も感じます。皆様 この稲田石のリターン、ぜひ最後のご支援をいただけますようお願いいたします!クラファン終了まであと1週間!そしてステージまであと2か月!オペラの演奏家の皆様の素晴らしいステージとこの石の記憶の物語。ぜひ10月12日はつくばセンター広場へお集まりください。なお、1階広場はローマのカンピドリオ広場の反転であるフォーラムでのオペラを見ていただくために座席はすべてクラファンのリターンでの指定席です。2階からご覧になるのは無料です。キッチンカーも6台、1階Beer&Cafe Engiでも美味しいイタリアワインや食事ができます。ぜひ記憶に残る素晴らしい1日をお過ごしください。よろしくお願いいたします。 もっと見る
ネクストゴールに挑戦します!
2026/08/10 22:27皆様、クラファン終了まであと10日、いよいよラストスパート期に入りました。ここで新たなリターンを加えてネクストゴールに挑戦します! 新しいリターンも用意しました!つくばセンター広場を象徴する、あの力強く美しい石積み。 その施工を一身に担い、見事に組み上げた伝説の職人・セキムロさん。今回のイベントにおいてもお話くださいます。そのセキムロさんは、何年も前に惜しまれつつ引退されていましたが、今回のオペラプロジェクト「石の記憶」の想いに深く賛同し、「自分ももう一度、石でこのプロジェクトを応援したい」と特別にノミをとってくださいました。制作されたのは、つくばセンター広場の石積みとまったく同じ地元・茨城県産の「稲田石(いなだいし)」でつくられたオブジェと専用台石のセットです。6,000万年の地球の歴史、ミケランジェロから続く建築の美学、そして職人の魂が宿る本物の石。 まさに今回のイベント「石の記憶」を体現する品です。1. 6,000万年のマグマが宿す「大地と地球のエネルギー」稲田石は約6,000万年前、地球の地下深くでマグマがゆっくりと時間をかけて冷えて固まってできた石です。そのため、パワーストーンの世界では「地球の深部のエネルギーを凝縮した、強いグラウンディング(地に足をつける)効果を持つ石」とされています。2. 「魔除け・邪気払い」と「空間の浄化」花崗岩(御影石)は、古来より神社仏閣の鳥居や参道、敷石、あるいは結界を張るための石として使われてきました。 邪気を跳ね返す:白地に黒い斑点(石英・長石・雲母)が緻密に組み合わさった結晶構造は、ネガティブなエネルギーや邪気を払う「魔除けの石」とされています。 場の浄化:空間に置くことで、その場の空気を清め、良い運気の流れをつくると言われています。 お部屋のインテリアやデスクのオブジェ、書鎮(ペーパーウェイト)として、末永くお手元でお楽しみください。くわしくはリターンの項目をお読みください。寸法稲田石 オブジェ100mm×50mm×70mm稲田石 台石150mm×120mm×15mm重量 オブジェ+台石約3kg 重量:合計 約3.0kg(オブジェ+台石) オペラ当日にお渡しします。配送ご希望の方はご相談になります。 ※天然の稲田石を手作業で加工・割り出しているため、一つひとつ石の表情、黒い斑点(パンダ石の風合い等)、風合いが異なります。世界にひとつだけの「石の個性」としてお楽しみください。 もっと見るサクセスしました!
2026/07/17 14:49皆様 プロジェクト「つくばセンターの歴史をひもとき、センター広場でオペラコンサートを行いたい!」は先ほど達成いたしました。ありがとうございます!皆様のご支援,ご協力、シェアなどの応援のおかげです。また、「つくばセンター広場の歴史を初めて知った」「ぜひ来年も再来年も続けてほしい」「センター広場でオペラ!いいですね!」などたくさんの応援メッセージもいただき、ただ感謝です。皆様のご支援ご協力を支えに引き続き頑張っていきます!まだ一階指定席のリターンも埋まってませんので,終了日までよろしくお願いいたします!本当にありがとうございました! もっと見る




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