日本で育ったコーヒーを飲みたい!「国産コーヒーシンポジウム」を鹿児島で開催します

気候変動の影響で、2050年には世界中でコーヒーが気軽に飲めなくなる…という話を聞いたことはないですか?そんなピンチをチャンスに変えるため、コーヒーを愛する人たちによる「国産コーヒー」のシンポジウムを鹿児島で開催します。生産者や焙煎業者、カフェ経営者やコーヒー好きなどが集い、未来をひらきましょう!

現在の支援総額

213,000

9%

目標金額は2,300,000円

支援者数

9

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

52

日本で育ったコーヒーを飲みたい!「国産コーヒーシンポジウム」を鹿児島で開催します

現在の支援総額

213,000

9%達成

あと 52

目標金額2,300,000

支援者数9

気候変動の影響で、2050年には世界中でコーヒーが気軽に飲めなくなる…という話を聞いたことはないですか?そんなピンチをチャンスに変えるため、コーヒーを愛する人たちによる「国産コーヒー」のシンポジウムを鹿児島で開催します。生産者や焙煎業者、カフェ経営者やコーヒー好きなどが集い、未来をひらきましょう!

離島 の付いた活動報告

本日よりクラファンがスタートしましたこんにちは!日本国産コーヒー協会代表の山下さつきです。本日より、「日本で育ったコーヒーを飲みたい!「国産コーヒーシンポジウム」を鹿児島で開催します」のクラウドファンディングを開始いたしました。この日を迎えることができ、胸がいっぱいです。今回のプロジェクトは、単にシンポジウムを開催するための資金を集めるものではありません。日本の国産コーヒーの未来をつくり、生産者同士がつながり、技術や情報を共有しながら、次の世代へと産業をつないでいくための大切な第一歩です。その想いを皆様にしっかりとお伝えしたい一心で、プロジェクトページの記事は何度も書き直し、ご支援に対するリターンも練り直し、数か月をかけて丁寧に作り上げてきました。だからこそ、本日公開された画面を見た瞬間は、とても感慨深く、これまでの歩みが思い返される特別な一日となりました。そして、公開初日にもかかわらず、早速、お世話になっている友人たちなどからご支援をいただき、とても感激するとともに、大きな勇気をいただいています。皆様から寄せられる一つひとつのご支援や応援の言葉が、「この挑戦は決して一人ではない」と実感させてくれます。本当にありがとうございます。身近なコーヒー好きの方々へご紹介くださいこのプロジェクトをより多くの方へ届けるために、皆様へお願いがあります。もし私たちの活動に共感していただけましたら、ご家族、ご友人、お仕事関係の方など、身近なコーヒー好きの方々へ、日本国産コーヒーシンポジウムの開催や、今回のクラウドファンディングのことをご紹介いただけないでしょうか(必要であれば、以下の画像をダウンロードしてご活用ください)。皆様からの「こんな取り組みがあるよ」の一言が、新たな応援の輪につながり、日本の国産コーヒーの未来を大きく前へ進める力になります。どうか引き続き、温かいご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。皆様とともに、日本国産コーヒーの新しい未来を築いていけることを心から願っています。


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