お茶カクテルと琉球料理。沖縄の食文化を辿るガストロノミーペアリングが那覇に誕生。

沖縄の食文化を、お茶 × カクテル × 琉球料理で再構築するガストロノミーペアリング。バーテンダー中村智明が手がける「T.PARLOR(仮)」が2026年夏那覇にオープン。昼はお茶とスイーツ、夜は琉球料理とお茶カクテルのフルペアリング。食材も、器も、すべて沖縄。沖縄の歴史を五感で感じる先行体験を。

現在の支援総額

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目標金額は6,000,000円

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お茶カクテルと琉球料理。沖縄の食文化を辿るガストロノミーペアリングが那覇に誕生。

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沖縄の食文化を、お茶 × カクテル × 琉球料理で再構築するガストロノミーペアリング。バーテンダー中村智明が手がける「T.PARLOR(仮)」が2026年夏那覇にオープン。昼はお茶とスイーツ、夜は琉球料理とお茶カクテルのフルペアリング。食材も、器も、すべて沖縄。沖縄の歴史を五感で感じる先行体験を。

お茶カクテルと琉球の歴史を重ねた一皿一杯で、沖縄の食文化の変遷を辿る。 そう設計されたガストロノミーペアリングを楽しむ店が、2026年8月、那覇に誕生する。

沖縄の素材だけで、料理・ドリンク・空間を仕立てる。

沖縄の生産者・加工者・作り手たちと一緒に、循環を回しながら一皿と一杯を組み立てていく。
料理に作り手の個性が込められるように、ドリンクにも作り手の個性を込める。

料理とドリンクの両方が主役のコース形式のペアリングで、沖縄の食文化のこれからを体験していただける場所として、T.PARLOR(仮)を立ち上げます。

※店舗名は「T.PARLOR(ティー・パーラー)」を候補に調整中です。本文中では一旦この名前で呼びますが、最終確定は別途お知らせします。


昼はお茶×スイーツ、夜は琉球料理の再構築×お茶カクテル。 
どちらも沖縄の食材とこだわりの器で仕立てる。

ペアリング例: ゴーヤチャンプル玉露仕立て × チャンプルテリーヌ

料理は、ゴーヤとスーチカー -豚バラの塩漬け- のテリーヌに、
豆腐のムースのソースを合わせた、爽やかめなゴーヤチャンプル。

ドリンクは、玉露の旨みをベースに、ゴーヤチャンプルの構成要素
──ゴーヤと鰹節を漬け込んだ泡盛、県産豚を漬け込んだ泡盛、バタフライピー -ハーブ- 、スーズ -薬草系のリキュール- 、ピパーチ -島こしょう- ──を一杯に詰め込んだ同調ペアリング。

一皿と一杯で、ゴーヤチャンプルの香りと旨みを重ね合わせる。


ほかにも、月桃花茶香 -琉球アロマ- × 海老旨味サータアンダギー、アカバナ発酵ネグローニ × スッポンと豚のチーイリチーなど。

T.PARLORを構成する三つの柱——お茶カクテル、琉球料理の再構築、沖縄の素材で作り込んだ空間。 
それぞれに、専門の作り手がいる。

ドリンク — 中村 智明

クラシックやフレアのカクテルコンペに参加し、ORION WATTAコンペ優勝や泡盛カクテルコンペ総合優勝など6年間で18の賞を受賞。 オリオンビール様や県内泡盛酒造メーカー様などと共同で商品開発、カクテルレシピ提供など、ホテル・企業とのコラボを多数手がける。

県産素材 × Mixology cocktail をコンセプトに三店舗経営。
2018年、沖縄初のミクソロジーバー「アルケミスト」をオープン。沖縄県産素材のオリジナルカクテルは60~70種類。 
2020年には「琉球ドリンクラボ」を開業。

T.PARLORは、これら2店舗で重ねてきた経験を、料理とのペアリングという形に組み立て直す場所です。

お茶をカクテルに。

料理の完成度に力を入れているお店は多くあります。
一方で、ドリンクにも作り手の個性を込めて作り込むところまで踏み込んだお店は、まだそれほど多くないと感じています。

当店のお茶カクテルは、その物足りなさへの自分なりの答えです。沖縄のお茶、泡盛、日本酒、スピリッツ、県産素材を、コース全体の流れの中で組み立てる。料理を引き立てるだけでなく、ドリンクそのものとして沖縄のお酒・お茶のまだ知られていない魅力を体験してもらいたいと考えています。

フード監修 — 松岡”PAUL”寿行

1985年生まれ。岡山県玉野市出身。

神戸の調理師専門学校卒業後、国内ホテルで経験を積み、さらなる探求を求めて渡欧。フランス・スペインを中心にミシュラン星付きレストランで研鑽を重ねる。

スペインでは、革新的ガストロノミーの象徴であるアルベルト・アドリアに師事し、その哲学と技術を体得。かつてのエル・ブジに連なる系譜の中で、最先端の料理表現に触れる。

さらに、World’s 50 Best Restaurants常連の「El Celler de Can Roca」、薪火料理の名店「Etxebarri」、ペルーの「Central」など、世界的レストランで経験を重ねる。

2023年12月、沖縄県本部町に「PAUL」をオープン。薪火と沖縄食材を掛け合わせ、土地の記憶と世界の技術を融合させたイノベーティブ料理で、新たな沖縄の食文化を表現している。

琉球の食文化を、現代の一皿に。

宮廷料理、琉球料理、沖縄料理。同じ「沖縄の食」でも、その背景は異なる。 宮廷の洗練。庶民の知恵。戦後のミックス。 当店のペアリングコース、アラカルトでは、この変遷を体験できる。

琉球料理も沖縄のお茶もガストロノミー風に再構築し、沖縄の食文化を、現代、未来の物に進化させる。

空間 — 五十嵐 敏恭 × 村上 純司

この店の空間は、建築とブランディング、二人の作り手が一緒に仕立てている。

五十嵐 敏恭(STUDIO COCHI ARCHITECTS代表/沖縄・南城市) 

代表作は「玉城の家」「百名のゲストハウス」「今帰仁の家」「園田の家」「西崎の家」「具志頭の工房」など。
2019年 ARCHITECTURE ASIA AWARDS FOR EMERGING ARCHITECTS ブロンズメダル受賞。
沖縄の風土と融合する、コンクリートと土壁・高い天井の抜け感が特徴。
この店では建築設計・空間づくりを担う。

村上純司 / Junji Murakami

1976年東京都生まれ。クリエイティブディレクター。2017年沖縄に移住。
県内外の店舗や施設、商品などのブランド構築に携わる傍ら、「飲む」にまつわる物事を探求するプロジェクト〈LIQUID〉を主宰。
那覇市壺屋にて、飲むための道具や飲み物を扱う共同売店所「LIQUID THE STORE」を運営。

HP:https://www.liquid.okinawa/
Instagram:https://www.instagram.com/liquid_okinawa/

沖縄の素材に、沖縄の作り手に、信頼を置く。

カウンターは琉球石灰岩。
テーブルには芭蕉布。壁は沖縄の土壁。 
器は沖縄の作家に依頼したやちむん。 

五感で触れるすべてが、この土地の時間の積み重ね。

中村が最初に開いた店「アルケミスト」。
沖縄初のミクソロジーバーとして、沖縄県産食材のカクテルを追求してきた。

その後、ホテルやバーのドリンク監修、ダイニングアウト首里や熱帯ドリームセンターでのフードペアリングイベントを重ねる中で、沖縄の外から来たシェフたちが、沖縄食材を既存の枠から外して新しく表現する姿に強く刺激を受けた。

自分自身も、熊本から沖縄に来た立場。
同じように、別の発想で沖縄食材の魅力を提案できるはず――そう思うようになった。

ドリンクだけでなく、料理とドリンクの両方が主役になるペアリングを楽しめる自分の店を作りたい。
この店はその思いから生まれた店です。


この店では、アルケミストにはなかった二つの新しい挑戦をします。

夜だけでなく、昼も。 
昼はお茶×スイーツのペアリング。
これまでとは違う客層に届けると同時に、飲食に関わる若い世代にとって、働き方の選択肢を広げる場所にもしていきたい。

ドリンクだけでなく、フードも。 
フード監修に松岡さんを迎え、料理とドリンクの両方が主役のペアリングを実現する。

T.PARLORは、アルケミストの隣にオープン。中村が那覇で運営する3店舗の新しい一軒です。

3店舗のコンセプトの違い

アルケミスト 花・果物・ハーブ 沖縄初のミクソロジーバー
琉球ドリンクラボ コーヒー・泡盛 ミクソロジーカフェ&バー
T.PARLOR(仮) お茶カクテル・琉球料理 ガストロノミーペアリングを楽しむバー

ここで食事をしてアルケミストでバーを楽しむ、あるいはその逆。
1夜で2軒を楽しむ使い方もできます。 
クラファンでは、3店舗をめぐる周回リターンもご用意します。

住所: 〒900-0015 沖縄県那覇市久茂地2-10-19 イビスコ1階 
オープン : 2026年8月予定 
営業時間 : 13:00〜翌1:00 
定休日 : 火曜日

この店が目指すのは、沖縄の本格的なガストロノミー体験。 琉球料理を再構築した料理、沖縄のお茶から作るカクテル、沖縄の素材で仕立てた空間。

このクラウドファンディングでは、その空間と体験を、一足先に味わっていただく機会を届けます。 
クラファン限定のペアリングコース、完成したばかりの空間でのプレオープン、中村と直接会う機会。 
どれも通常営業では提供しない、この期間だけの体験です。


リターン一覧

このクラファンでは、6つのカテゴリでリターンをご用意しています。

▼ 今回ぜひ注目してほしい3つ

1. 当店を心ゆくまで味わいたい方へ

── 店舗チケット:ペアリングコース(夜・要予約)15,000円
当店の世界観を、最も完全な形で。
琉球料理 5種 × お茶/カクテル 7種のフルペアリング。
沖縄の素材を料理→お茶→カクテルの流れで構築する、ここでしか味わえない一夜です。
「まずは一度体験してほしい」想いから、通常価格より約10%お得な応援価格に。
※SHORTコース版(10,000円・当日予約OK)もご用意しています


2. 沖縄のお酒をもっと深く知りたい方へ

── 沖縄クラフトジン or ラム or 泡盛 飲み比べ会 10,000円
沖縄の蒸留酒3ジャンルを、中村智明と1晩じっくり比べるクラファン限定イベント。
10種のジン/ラム/泡盛をストレート/ソーダ割/オリジナルカクテル の3パターンで飲み比べ。
ジン回:8/18(火)/ラム回:8/25(火)/泡盛回:9/1(火)
各日 18:00〜21:00 (各回17名)
17名×中村智明本人。普段のバー営業ではできない、深く話せる距離感です。


3. 沖縄に何度も通いたい方へ
── VIP会員権(10%OFF・1年間)30,000円・50名様限定
中村智明の3店舗を、1年間お得に楽しめる年間パス。
T.PARLOR/Alchemist/琉球ドリンクラボで、会員+同伴1名様まで全注文10%OFF。
さらに、誕生月にT.PARLORカクテルコース1名様ご招待+隠しメニュー注文権付き。
沖縄に何度も通われる方、中村智明の世界観をじっくり味わいたい方へ。
有効期間〜2027年8月末・全国50名様限定。


▼ T.PARLOR(仮)を応援する6つのリターンカテゴリ

【A. お礼のメッセージ】3,000円/10,000円/30,000円
T.PARLORを応援したい気持ちを、まずはお礼のメッセージで。
※3価格で内容は同一。応援額に応じてお選びください。

【B. 店舗チケット・VIP会員権】5,000円〜30,000円
オープン後のT.PARLORで使えるチケット(お茶コース(昼)/カクテルコース(夜)/ペアリングコース)と、系列3店舗で使えるVIP会員権(限定50・誕生月のカクテルコース招待付き)。
※店舗チケットはすべて、通常価格より約10%お得な「初回体験 応援価格」でご用意しています。

【C. 体験イベント】6,000円〜15,000円
クラファン期間限定の特別企画。
・沖縄クラフトジン or ラム or 泡盛 飲み比べ会(ジン回/ラム回/泡盛回・各17名)
・3店舗連動お試しプラン(限定50・1,500円OFF)
・ペアリング先行体験 8/15 or 8/16(各限定7名・先行体験限定品付き)

【D. 限定グッズ】20,000円〜350,000円/いずれも限定数あり
・伊平屋酒造×T.PARLOR オリジナル泡盛 2種セット(限定50)
・陶芸家・今村能章氏のT.PARLOR特別 朱色オブジェカップ(限定5点)
・ガラス作家・entro glass studio の特製ランプシェード(限定1点)

【E. 自宅体験】100,000円(限定10組)
中村智明が自宅・ご指定場所に伺う「出張ホームバーテンダー」(最大10名様までカクテル10種・約2時間)。

【F. スポンサー】100,000円〜1,000,000円
椅子(限定17名)・看板(限定1名)・音響(限定1名)・カウンター天板/琉球石灰岩(限定1名)。
店内にお名前を3年間掲載+誕生月ペアリングコース招待+系列3店舗15%引き+隠しメニュー注文権。
T.PARLORの空間づくりに、名前と一緒に参加していただきます。

各リターンの詳細・申込条件は、リターン一覧からご確認ください。


支援金の使いみち

琉球石灰岩のカウンター、芭蕉布のテーブル、沖縄の土壁、作家に依頼するやちむんの器。 

沖縄の素材と、沖縄の作り手たちと、ひとつずつ仕立てています。 

こういうものたちに、妥協する気はありません。

こだわり抜いた結果、当初の計画を、大きく超えてしまいました。
いただいたご支援は、すべてお客さまの目に映るもの、手に触れるもの、舌が感じるものに使わせていただきます。

費目金額

内装(琉球石灰岩、土壁、床、テーブルまで) 1,350万円
家具(テーブルなど) 200万円
器(やちむん等) 90万円
調理環境(スチームコンベクションオーブン・パコジェット等) 150万円
合計 1,790万円


時期内容

2026年5月 クラウドファンディング公開
2026年6月末 クラウドファンディング終了
2026年8月後半 プレオープン(リターン対象者向け)
2026年8月末〜9月前半 グランドオープン


onestory 代表 大類知樹 / 《東京・渋谷》

長年ミクソロジストとして、ONESTORYの数々の舞台を共に彩ってきた中村智明さん。素材の本質を捉え、複雑かつ繊細な階層を構築する彼の一杯は、常に驚きと感動を与えてくれました。
新店「T.PARLOR」は、その技術が琉球の素材と結びつく集大成の場。
唯一無二のペアリングが沖縄の食文化を更新すると確信しています。

ONE STORY記事:https://www.onestory-media.jp/post/?id=4417


茶禅華 オーナーシェフ 川田智也 / 《東京》

中村さん、開店おめでとうございます。
一昨年、ダイニングアウト首里城でご一緒させていただいてから、私も沖縄の食材、ドリンク、文化、建築、音楽などに魅了されました。
特に中村さんのカクテルは、沖縄の食材を活かした、沖縄でしか味わえない唯一無二のカクテルだと思います。
そんな中村さんのカクテルと、新しい琉球料理との出逢い。
素敵です。私もぜひ伺わせていただきたく思います。
頑張ってください。応援しています!

BenFiddich 店主 代表 鹿山博康/ 《東京 新宿》

沖縄は本州と違う様々なボタニカルが自生していて、沖縄生まれではない僕にとって沖縄はワクワクする場所。
本当にとても楽しみにしています。
沖縄に行く理由ができました。


金川製茶 代表 比嘉竜一 / 《沖縄》

中村さんの素材の良さを生かしてつくられる独創的な飲みものとこだわりの器、いつも楽しく飲ませていただきつつお店全体の世界観からも良い刺激をもらっています。新しいお店の飲みもの•器•空間も楽しみにしています。応援しています!


沖縄の素材を使う。沖縄の作り手たちと、一緒に。

24年前に熊本から移ってきて以来、ずっとこの土地の素材と人たちに刺激をもらいながら、バーテンダーという仕事を続けてきました。
アルケミストから琉球ドリンクラボへ、そしてT.PARLORへ。

これまでのカクテル作りの中で、沖縄の生産者さん・つくり手さんと、素材を一緒に育てたり、現場を見せていただいたり、つくり手の視点を学ぶ機会を重ねてきました。


琉球紅茶・内田社長から、沖縄の紅茶を学ぶ

琉球紅茶さんの本社にて、内田社長から琉球紅茶のテイスティングセミナーを受講。
沖縄の紅茶のどこに魅力があるのか、つくり手から直接教えていただきました。


瑞穂酒造のサトウキビ畑と酒造場で、ラムが生まれる現場を知る

瑞穂酒造さんで、ラム酒「ONERUM」のもう一つのバージョン「アグリゴールラム」に
使うサトウキビの刈り取りをお手伝いさせていただきました。

畑から酒造場まで、原材料が一杯になるまでの過程を、現場とセミナーの両方で学ばせていただいています。


クガニキッチンを訪ねて、カラキ(沖縄シナモン)の現場を知る

カラキ(沖縄に自生するシナモンの仲間)を栽培されているクガニキッチンさんを訪ねて、
農家の現場を見学。フードの組み立てに、新しいヒントをいただきました。

こうした生産者さん・つくり手さんとの取り組みを、
当店の一皿と一杯に、これからも込めていきます。


この店でやりたいのは、料理に作り手の個性が込められるように、
ドリンクにも作り手の個性を込めること。
料理とドリンクの両方が主役のコース形式のペアリングで、
沖縄の食文化の数百年を、一皿と一杯のストーリーとして体験していただきたい。

昼からの営業では、お茶とスイーツのペアリングという、これまでとは別の入り口を作ります。

もうひとつ、続けてきて見えたことがあります。
バーテンダーや飲食に関わる仕事は、夜のバーにとどまらない。

これからこの仕事に興味を持ってくれる若い世代に、
もっと幅広い働き方の選択肢を見せられる場所にもしていきたい。

初めての方も、いつもご来店いただいている方も。
生産者の方も、作り手の方も。
一緒にこの店を作ってくださるみなさんを、お待ちしています。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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