松本の日本ラジオ博物館を未来へつなぐ新館移転計画

日本ラジオ博物館は松本市で開館して14年間になります。貴重なラジオコレクションを、より広く快適な環境で次世代に伝えるため、15周年を迎える来年にむけて、新しい展示空間の整備に取り組みます。

現在の支援総額

655,000

32%

目標金額は2,000,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

17

松本の日本ラジオ博物館を未来へつなぐ新館移転計画

現在の支援総額

655,000

32%達成

あと 17

目標金額2,000,000

支援者数48

日本ラジオ博物館は松本市で開館して14年間になります。貴重なラジオコレクションを、より広く快適な環境で次世代に伝えるため、15周年を迎える来年にむけて、新しい展示空間の整備に取り組みます。

部屋の工事はまだまだ続きますが、新館で最初に開催する企画展「アマチュア無線60年のあゆみ」の準備を続けています。アマチュア無線の経験が長い当館の理事の協力を得て展示品を選んでいます。このトリオTS-520も展示することになるでしょう。展示しきれないくらい候補の無線機が集まってきてうれしい悲鳴です。その前に、展示室が完成するよう、みなさまのご支援をお待ちしております。

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