ご支援者の皆さんクラファン終幕から早くも、もうすぐ一月。レイビレッジでのレコーディングもいよいよ来週末に迫ってまいりました。オンライン・コース受講者の皆さまとのセッションも次回でファイナル。たいせつな本のピースを1ページ・1ページ、紡がせていただいています。今日は、来週の火曜日、7月7日の七夕祭りに開催されるとっておきのセレモニーに、ご招待させていただきます。昨年7月25日、マヤ暦の「時間を外した日の祭り」に、1000人世界同時上映を果たした※ドキュメンタリー映画TSUKIMI。https://www.youtube.com/watch?v=F0JTyEXmIeM こちらはわたしが、奄美大島のザトウクジラ たちの声から翻訳した言霊「トホカミエヒタメ-アイフエモヲスシ」で、オープニングテーマとして、声で参加させていただいたたいせつな作品です。そんな映画TSUKIMIファミリーが、夏至〜七夕にかけて、オンラインにて特別セレモニー「MISOGI FEST」× 「NEGAI FEST」を開催中です。そんな中、「MISOGI FEST」のラスト、7月7日の七夕に、スペシャルゲストとして登壇させていただきます。2026年の夏至までを「月の13年間」ここからは「空白の13年間」と呼ばれる、たいせつな時代のはじまりです。すべての可能性が詰まった、まっさらな時空のはじまり。だからこそ、今、何を禊ぎ、何を祈るのかが、次の現実を紡いでゆくためにとても重要となってきます。わたしは、今回のセッションで、【わたし自身の光源とつながる七夕瞑想】をガイドさせていただく予定です。ところで、皆さんは、“七夕”の、ほんとうの物語を知っていますか?七夕といえば、中国から伝来したお話、という印象があるかと思いますが、実は、日本において、七夕祭りは縄文時代より、ご先祖さまを敬うたいせつなお祭りとされてきました。さて、現在、わたしたちの銀河の中心点は、「北極星」として知られるのはポラリスという星ですが、つねに渦を巻きながら拡大する銀河で、1万年前以上前、北極星の場所に位置していたのは、ポラリスではなく、“ヴェガ”でした。詳しくは、明日、noteに書かせていただきます。TSUKIMIファミリーと、あなた自身のホーム〜魂の真ん中へ還る「MISOGI FEST」今夜、7月5日のゲストは、「流星の羅針盤」著者、立教大学名誉教授の濁川孝志さん(実はわたしも立教大英米文学部卒なので、なんだかうれしい)。この超有料級のオンラインイベント、なんとご参加無料!https://ecorne1010.earth/misogifes2026/↑ご参加にはお申し込みが必要です“過去から未来へ、あなたのNEGAIと出会う旅”たいせつな七夕の祈り、ぜひ一緒に叶えましょう。「すべてのわたしたち」の明日のために。Hari Ommico sundari






