このだまファミリーの皆さま猛暑が続きますが、皆さま、お元氣にすごしていらっしゃいますか?こちらは、レイビレッジでのレコーディングを無事にすませ、いよいよキールタンブックの執筆に精を出しつつ、先日、東京より、母が広島のわが家に訪ねてきてくれ、尾道やジブリ映画のモデルにもなった仙酔島に家族で遊びに行ってきました。わたし自身、13年ぶりとなる、日本の夏を味わっています。さて、7月26日〜8月12日は、年間でも、シリウスのエネルギーが最も高まる特別なシーズン。わたし自身、44年前の7月29日に、このポータルを潜って地上に生まれることを選んだスピリットなのですが毎年、8月8日は、ライオンズゲートのピークを迎えます。占星学やスピリチュアルな世界に詳しい方は、きっと、聴いたことがあるかもしれませんが、 ライオンズゲートとは、シリウス星と太陽が一直線に結ばれた、年間でも最もパワフルな光が降り注ぐタイミングのこと。蒼く輝く星、シリウスは、太陽の2倍以上の大きさを持ち、それ自身がみずから輝く恒星です。この星は特に、高次の光により、わたしたち自身の「意識」や「精神性」ひらく、「スピリチュアル・サン:霊性の太陽」と呼ばれ、エジプトをはじめ、古代より信仰の対象とされてきました。つまり、シリウスは、オクターブ上の太陽の親、とも言える存在。生きとし生けるもの、そして、すべての植物・食物を育む育むわたしたち太陽と、この霊性の太陽、シリウスが一直線に並ぶ8月8日は、まさに、「精神世界」と「現実世界」のポータルが開く一日。年に一度のこの会合は、心の中にある“願い”や“祈り”をダイレクトに天に届けることのできる貴重な機会というわけです。だからこそ、ハートの中に、クリアなヴィジョンを描き、言挙げすることがたいせつ。8月8日午後5時半より、「霊性の太陽とつながる音のヨーガの会」を開催します。当日は、いつもお馴染みのサンスクリット語のマントラに加え、ライト・ランゲージや“シリウスのマントラ”を通して、銀河の磁力にアラインしてまいります。わたしたち自身の呼吸と声を通して、内なる世界と星々の磁力が共鳴をはじめると、自らの意志がどのようにまわりの現実に反映されてゆくのかがクリアになり、日々の暮らしが魔法で溢れるようになっていきます。 ぜひ、あなたのたいせつな「願い」を一緒にお持ちください。 わたしたち自身のヴァイブレーション:声と星々の振動をつなぎ、 “ことだま”とともに、たいせつな祈りをことほぎましょう。お申し込みはコチラ“霊性の太陽とつながる音のヨーガの会”https://business.form-mailer.jp/lp/11b55f15362103※アーカイブあり44回目の誕生日、南半球から届いたメッセージをサンカルパとして、シェアいたします。偉大なるラー(太陽神)をめぐる44回目の公転。宇宙という神秘の鏡が、あなた自身の輝く眼差しをたっぷりと映し出しますように。クジラの歌の大いなる響きと宇宙のサイレンが溶け合い、あなたの声(祈り)を支えてくれますように。あなたがずっと望んでいた抱擁があなたを見つけ出し、そして癒やしてくれますように。おちゃめな少女の心で、どうか手に負えないほどやんちゃに、そして勇敢でいてね。世の中の重苦しい教義なんて吹き飛ばして、おバカで楽しいことを声高らかに宣言しよう!どんな天候の日でも、あなたの心に穏やかな平和が訪れますようにそして、この世界のあらゆる奇跡に向かって、あなたの心が歌い続けられますようにあなたの足が、ちゃんと目指す場所へと辿り着けますように。大きな愛を、南半球から!ーーーーーーーーーーーーー来年2027年のライオンズゲートには、いよいよクジラたちと共鳴するドリームタイム・リトリート復活です!!次回はぜひ、わたしと一緒にオーストラリアへ渡りましょう。今年は、日本での祈り逢わせを楽しみに。88は無限の循環。ぜひ、たいせつなご友人をお誘い逢わせのうえ、ご参加ください。Hari Ommico sundari





