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現在の支援総額
746,000円
目標金額は5,000,000円
支援者数
33人
募集終了まで残り
54日
14%達成
目標金額5,000,000円
支援者数33人
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1,000円
【水俣での完成前・午後13時の部(パイロット版)特別上映会】イベントにご招待いたします。 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の完成前(パイロット版)特別上映会 当日は、監督・佐々木芳郎のご挨拶を予定しています。 ■ 日時 2026年10月11日(日) 12時開場 13時上映〜15時終了予定 15時〜16時 監督佐々木芳郎ご挨拶及び記者会見 ■ 会場 水俣市立もやい館 もやいホール ■ ご案内 ・支援者様の現地までの交通費・宿泊費等は各自でご負担ください。 ・上映作品は完成前のパイロット版のため、完成版とは内容が異なる場合があります。 ・お申し込みの際に、【午後の部】13:00〜16:00 で間違いがないかご確認ください。 ・クラウドファンディング終了後会場など詳細情報をメールにてご案内します。 ※ご支援いただいた方のご同伴される未成年のお子様は無料でご鑑賞いただけます。
支援者:1人
お届け予定:2026年10月
【水俣での完成前・夕方17時の部(パイロット版)特別上映会】イベントにご招待いたします。 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の完成前(パイロット版)特別上映会 当日は、監督・佐々木芳郎のご挨拶を予定しています。 ■ 日時 2026年10月11日(日) 17時開場 18時上映21時終了予定 20時〜21時 監督佐々木芳郎ご挨拶及び質疑応答 ■ 会場 水俣市立もやい館 もやいホール ■ ご案内 ・支援者様の現地までの交通費・宿泊費等は各自でご負担ください。 ・上映作品は完成前のパイロット版のため、完成版とは内容が異なる場合があります。 ・お申し込みの際に、【夕方の部】18:00〜21:00 で間違いがないかご確認ください。 ・クラウドファンディング終了後会場など詳細情報をメールにてご案内します。 ※ご支援いただいた方のご同伴される未成年のお子様は無料でご鑑賞いただけます。
3,000円
【お礼のメッセージ】 感謝の気持ちを込めた監督からのお礼メッセージをお送りします。 さらに、監督・佐々木芳郎の公式LINEへご招待。 映画の制作状況や上映情報、取材の裏話など、一般には公開していない情報もお届けする予定です。 この映画を未来へ届ける仲間として、完成までの道のりを共に歩んでいただければ幸いです。
支援者:9人
5,000円
【主題曲『みなまたの海』のカラオケをダウンロード + 公式LINEご招待】 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の主題曲『みなまたの海』のカラオケ(ボーカルなし)音源データをダウンロードいただけます。 感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージと重ねて、さらに、監督・佐々木芳郎の公式LINEへご招待いたします。 映画の制作状況や上映情報、取材の裏話など、一般には公開していない情報もお届けする予定です。 この映画を未来へ届ける仲間として、完成までの道のりを共に歩んでいただければ幸いです。 【お礼のメッセージ】 感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージをお送りします。
お届け予定:2027年10月
10,000円
【主題曲『みなまたの海』ダウンロード + 公式LINEご案内】 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の主題曲『みなまたの海』の歌詞と音源データをダウンロードいただけます。作詞:永和里佳子・作曲:佐々木芳郎 歌:リラ あわせて、作詞した永和里佳子さんからの制作秘話メッセージも添付されます。 さらに、監督・佐々木芳郎の公式LINEへご招待。 映画の制作状況や上映情報、取材の裏話など、一般には公開していない情報もお届けする予定です。 この映画を未来へ届ける仲間として、完成までの道のりを共に歩んでいただければ幸いです。 【お礼のメッセージ】 感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージをお送りします。
支援者:0人
お届け予定:2026年12月
【映画使用写真集(デジタル版)」5点セット】 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の本編で使用されている写真の中から、厳選した10作品をポストカードサイズのデータとしてダウンロードいただけます。 収録予定作品 ・曽木発電所跡 ・海の母子像 ・興南工場 ・水俣南部 ・水俣工場 いずれも映画の舞台となった場所や、水俣病の歴史と記憶を伝える重要な風景です。 写真家・佐々木芳郎が撮影した作品を通して、映画の世界観をより深く感じていただければ幸いです。 ※データ形式でのご提供となります。 ※個人利用の範囲でお楽しみください。YOSHIRO SASAKI2026
支援者:5人
【映画ロケ地を巡る空の旅 ドローン映像集(4分15秒)】 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の撮影で記録した、水俣各地のドローン空撮映像をダウンロードいただけます。 曽木発電所遺構、曽木の滝、不知火海、水俣湾、エコパーク、みなまたの木ゆかりの地や沖縄。新潟など、本作のロケ地を上空から捉えた映像です。 映画本編では使用されなかったカットも含め、水俣の豊かな自然と歴史の風景をお楽しみいただけます。 ■ 内容 ・ドローン空撮映像データ ・収録時間:約4分15秒 ・ダウンロード形式(HD動画データ) ■ ご案内 ・クラウドファンディング終了後、ダウンロード用URLをお送りします。 ・映像の著作権は制作者に帰属します。YOSHIRO SASAKI2026 ・個人鑑賞用としてお楽しみください。転載、再配布、商業利用はご遠慮ください。
支援者:2人
お届け予定:2027年03月
【ドローン空撮による水俣市全景パノラマ写真データ】 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の撮影で記録した、ドローン空撮による水俣市全景の高解像度パノラマ写真データをダウンロードいただけます。 不知火海を抱く水俣の街並み、山々、海岸線を上空から一望できる、迫力あるパノラマ作品です。 映画本編では見ることのできない視点から、水俣の豊かな自然と美しい風景をお楽しみください。 ■ 内容 ・ドローン空撮による水俣市全景パノラマ写真データ ・高解像度JPEG形式 ・ダウンロード提供 ■ ご案内 ・クラウドファンディング終了後、ダウンロード用URLをお送りします。 ・著作権は撮影者に帰属します。YOSHIRO SASAKI2026 ・個人利用の範囲でお楽しみください。転載、再配布、商業利用はご遠慮ください。
【立花隆 最後の未完プロジェクト】『インディオの聖像』+限定DVD(非売品) 2022年に文藝春秋で刊行された『インディオの聖像』をお届けします。 本書は、ジャーナリスト・立花隆と写真家・佐々木芳郎が、1986年から1987年にかけて南米各地を共に取材した記録をもとに制作された一冊です。 17〜18世紀、南米のジャングルに築かれたイエズス会伝道村。その遺跡に残る聖像や祭壇彫刻を通して、先住民文化とキリスト教文化が融合した独自の世界を描き出しています。 この企画は、立花隆氏が35年以上にわたり温め続けながらも、生前に完成を見ることができませんでした。しかし、長年取材を共にした佐々木芳郎が、その遺志を受けて編集・制作に携わり、2022年、ついに『インディオの聖像』として刊行されました。 本リターンでは、支援者の皆さまへの感謝を込めて、佐々木芳郎がご希望のお名前を添えた直筆サインを入れてお届けします。 さらに限定特典として、東京・ギャラリーMで開催した写真展「インディオの聖像」の展示風景と、関連イベントの模様を収録した「写真展・イベント記録DVD(1枚)」をお付けします。 立花隆と佐々木芳郎、二人が35年前に見た南米の記憶を、本と映像でお楽しみください。 【リターン内容】 ・『インディオの聖像』 1冊 ・支援者のお名前入り・佐々木芳郎直筆サイン ・「インディオの聖像」写真展・イベント記録DVD(1枚) ※お名前はペンネームでも可能です。ご希望の文面などあればお名前と一緒にお知らせください。 ※サインなしもお受けいたしております。
お届け予定:2026年09月
15,000円
【東京での完成前・午後13時の部(パイロット版)特別上映会および【『みなまたの木』原画展・トーク座談会・サイン会】へご招待いたします。 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の完成前(パイロット版)特別上映会【午後の部】と、絵本『みなまたの木』の原画展を開催いたします。 当日は、映画ご鑑賞後、監督・佐々木芳郎と絵本『みなまたの木』作者の三枝三七子さんによるトーク座談会を予定しています。映画制作の舞台裏や、絵本に込められた想いを直接お聞きいただける特別な機会です。 また、三枝三七子さんによるサイン会も開催いたします。 ■ 日時 2026年8月23日(日) 【午後の部】12:00〜15:00 ■ 会場 東京都国立市 ギャラリー・ビブリオ ■ ご案内 ・支援者様の交通費・宿泊費等は各自でご負担ください。 ・クラウドファンディング終了後、会場の詳細および参加方法をメールにてご案内いたします。 ・上映作品は完成前のパイロット版のため、完成版とは内容が異なる場合があります。 ・お申し込みの際に、【午後の部】12:00〜15:00 で間違いないかお確かめください。 ※なお8月23日以降、リターンに残があり、8月末のご支援〆切までに申し込まれた方は、大阪北区天神橋のPHOTOLIVEスタジオにて(パイロット版)特別上映会】に1名様からご案内いたします。この場合は、午前9時〜午後16時までの上映会となりますが、日時はご支援さまの希望添えるよう、クラウドファンディング終了後ご希望をメールにてお伺いいたします。なおここでは上映のみとなりますので、原画展や映画ご鑑賞後、監督・佐々木芳郎と絵本『みなまたの木』作者の三枝三七子さんによるトーク座談会はございません。佐々木の解説及び座談会と、絵本『みなまたの木』の三枝さんのサインいり本が付いてきます。有効期限:2026年9月1日から2026年11月末まで。
【東京での完成前・夕方の17時の部(パイロット版)特別上映会】および【『みなまたの木』原画展・トーク座談会・サイン会】へご招待いたします。 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の完成前(パイロット版)特別上映会【夕方の部】と、絵本『みなまたの木』の原画展を開催いたします。 当日は、映画ご鑑賞後、監督・佐々木芳郎と絵本『みなまたの木』作者の三枝三七子さんによるトーク座談会を予定しています。映画制作の舞台裏や、絵本に込められた想いを直接お聞きいただける特別な機会です。 また、三枝三七子さんによるサイン会も開催いたします。 ■ 日時 2026年8月23日(日) 【午後の部】17:00〜20:00 ■ 会場 東京都国立市 ギャラリー・ビブリオ ■ ご案内 ・支援者様の交通費・宿泊費等は各自でご負担ください。 ・クラウドファンディング終了後、会場の詳細および参加方法をメールにてご案内いたします。 ・上映作品は完成前のパイロット版のため、完成版とは内容が異なる場合があります。 ・お申し込みの際に、【午後の部】17:00〜20:00 でお間違いないかお確かめください。 ※なお8月23日以降、リターンに残があり、8月末のご支援〆切までに申し込まれた方は、大阪北区天神橋のPHOTOLIVEスタジオにて(パイロット版)特別上映会】に1名様からご案内いたします。この場合は、午前9時〜午後16時までの上映会となりますが、日時はご支援さまの希望添えるよう、クラウドファンディング終了後ご希望をメールにてお伺いいたします。なおここでは上映のみとなりますので、原画展や映画ご鑑賞後、監督・佐々木芳郎と絵本『みなまたの木』作者の三枝三七子さんによるトーク座談会はございません。佐々木の解説及び座談会と、絵本『みなまたの木』の三枝さんのサインいり本が付いてきます。有効期限:2026年9月1日から2026年11月末まで。
30,000円
【映画のエンドロールに掲載】 この映画は、多くの方々の思いと支えによって完成へ向かいます。 ご支援いただいた皆さまのお名前を、感謝の気持ちを込めて映画のエンドロールに掲載いたします。 『みなまたの木から受け継いだバトン』を未来へ届ける仲間として、そのお名前を作品の記録に刻ませていただきます。 ※掲載名は本名・ニックネーム・団体名に対応いたします。 ・掲載期間:映画『みなまたの木から受け継いだバトン』を公開している限り掲載 ・掲載方法:文字のみ/ロゴ/バナーの掲載は不可 ・掲載サイズ:ご応募の数によって変動いたしますが、最小さいずでも、エンドロールされている間は必ず読み取れるサイズです。 ・注意事項:支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください 【お礼のメッセージ】 感謝の気持ちを込めて、お礼のメッセージをお送りします。
支援者:3人
【「瀕死の子を抱く女」のレプリカ像】 沖縄県読谷村在住の彫刻家・金城実さんの代表作「瀕死の子を抱く女」のレプリカ像をお届けします。 この作品は、水俣では「海の母子像」として親しまれています。もともとは、「火と鉄の暴風」と呼ばれた沖縄戦のなかで、傷つき、死の淵をさまよう幼子を必死に抱きしめる母親の祈りを表現した作品です。 この像に深く共感した故・砂田明氏は、胎児性水俣病患者・上村智子さんと、その母・良子さんの姿を重ね合わせました。そして、沖縄と水俣に共通する苦しみと祈りを未来へ伝えたいとの願いから、金城実さんに依頼し、ブロンズ像として水俣に建立しました。 今回、映画『みなまたの木から受け継いだバトン』にも出演していただいた金城実さんから、 「わしの生きているあいだに映画が見られるかなあ。映画はお金がかかるだろう」 との温かい言葉とともに、特別にレプリカ制作の許可をいただきました。 レプリカは、沖縄にあるオリジナル作品をもとに、10分の1スケールで監督・佐々木芳郎が一点一点制作しています。 寸法:幅65㎜×奥行き75㎜×高さ75㎜ 素材:ポリ乳酸 カラー:Shimmer Dark Green 紙ケース入り:80㎜×80㎜×80㎜ 仕上げは、ぜひ皆さまの手で完成させてください。 沖縄と水俣、二つの地に生きた人々の祈りを受け継ぐ作品をお届けします。
【写真家・佐々木芳郎による特別ポートレート撮影】 写真家・佐々木芳郎が、株式会社PHOTOLIVEのスタジオ(希望によりオープン淀川河川敷になります)にて、あなただけのポートレートを撮影いたします。 白バックを基本とした本格的なスタジオ撮影で、ご希望に応じてプロフィール写真、記念写真、アーティスト写真、終活用ポートレートなどにも対応いたします。 佐々木はこれまで、アイドルや俳優、文化人、政治家、芸術家、そしてローマ教皇ヨハネ・パウロ二世まで、数多くの人物を撮影してきました。 長年にわたり人物を専門に撮り続けてきた経験を活かし、その人らしさが伝わる一枚を撮影いたします。 撮影後はセレクトした写真データをお渡しし、ご希望に応じて色調整やレタッチなどの修正加工にも対応いたします。 人生の節目の記念として、また大切な方への贈り物としてもおすすめです。 【内容】 ・株式会社PHOTOLIVEスタジオでの撮影 ・白バックによるポートレート撮影 ・撮影データ納品 ・簡易レタッチ対応 【ご注意】 ※撮影日時はご相談のうえ決定いたします。 ※スタジオまでの交通費はご負担ください。 ※プリントをご希望の場合は、別途実費をご負担いただきます。 ※ヘアメイクは含まれておりません。 ※有効期限:2026年9月から2027年8月末まで
50,000円
【「瀕死の子を抱く女」のレプリカ像】と【映画のエンドロールに掲載】 沖縄県読谷村在住の彫刻家・金城実さんの代表作「瀕死の子を抱く女」のレプリカ像をお届けします。 この作品は、水俣では「海の母子像」として親しまれています。もともとは、「火と鉄の暴風」と呼ばれた沖縄戦のなかで、傷つき、死の淵をさまよう幼子を必死に抱きしめる母親の祈りを表現した作品です。 この像に深く共感した故・砂田明氏は、胎児性水俣病患者・上村智子さんと、その母・良子さんの姿を重ね合わせました。そして、沖縄と水俣に共通する苦しみと祈りを未来へ伝えたいとの願いから、金城実さんに依頼し、ブロンズ像として水俣に建立しました。 今回、映画『みなまたの木から受け継いだバトン』にも出演していただいた金城実さんから、 「わしの生きているあいだに映画が見られるかなあ。映画はお金がかかるだろう」 との温かい言葉とともに、特別にレプリカ制作の許可をいただきました。 レプリカは、沖縄にあるオリジナル作品をもとに、10分の1スケールで監督・佐々木芳郎が一点一点制作しています。 寸法:幅65㎜×奥行き75㎜×高さ75㎜ 素材:ポリ乳酸 カラー:Shimmer Dark Green 紙ケース入り:80㎜×80㎜×80㎜ 仕上げは、ぜひ皆さまの手で完成させてください。 【映画のエンドロールに掲載】 この映画は、多くの方々の思いと支えによって完成へ向かいます。 ご支援いただいた皆さまのお名前を、感謝の気持ちを込めて映画のエンドロールに掲載いたします。 『みなまたの木から受け継いだバトン』を未来へ届ける仲間として、そのお名前を作品の記録に刻ませていただきます。 ※掲載名は本名・ニックネーム・団体名に対応いたします。 ・掲載期間:映画『みなまたの木から受け継いだバトン』を公開している限り掲載 ・掲載方法:文字のみ/ロゴ/バナーの掲載は不可 ・掲載サイズ:ご応募の数によって変動いたしますが、最小さいずでも、エンドロールされている間は必ず読み取れるサイズです。 ・注意事項:支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください
「全国どこへでも伺います! 監督・佐々木芳郎による特別講演会(90分+質疑応答30分)」 監督・佐々木芳郎がご希望の場所へ伺い、講演会を開催いたします。 写真家として40年以上にわたり取材を続けてきた経験や、水俣病をテーマにしたドキュメンタリー映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の制作秘話、取材を通して見えてきた水俣病の歴史と現在についてお話しいたします。 講演時間は約90分、終了後に30分程度の質疑応答を予定しています。 学校、大学、市民団体、企業研修、地域イベントなどでご活用いただけます。 【内容例】 ・水俣病事件から学ぶこと ・ドキュメンタリー制作の舞台裏 ・写真と言葉で記録するということ ・記憶を未来へつなぐために ※日程はご相談のうえ決定いたします。 ※原則として土曜日・日曜日・祝日の開催とさせていただきます。 ※映画公開・上映活動期間中につき、12月〜2月を除く日程で調整させていただきます。 ※会場の手配は支援者様にてお願いいたします。 ※交通費・宿泊費が必要な場合は、別途ご負担をお願いいたします。 ※オンライン開催もご相談いただけます。 ※有効期限:2026年9月から2027年8月末まで
お届け予定:2026年08月
100,000円
【全国出前パイロット版上映会&座談会!講演会 先取りプラン】 ドキュメンタリー映画 『みなまたの木から受け継いだバトン』 完成前のパイロット版を、監督自ら全国へお届けします。 上映後は、制作の舞台裏や取材秘話、水俣病の現状、映画に込めた想いについて語り合う座談会を開催します。 映画館では味わえない、監督との直接対話ができる特別な機会です。 内容 パイロット版上映(約2時間) 監督・佐々木芳郎による座談会・質疑応答(約1時間) 合計約3時間 開催条件 会場は支援者様でご用意ください 白壁またはスクリーンをご準備ください プロジェクター、音響設備をご準備ください プロジェクターがない場合はご相談ください。 開催日時は支援者様と調整のうえ決定します ご負担いただく費用 リターン金額に加え、監督の交通費・宿泊費(必要な場合)は別途ご負担ください ※有効期限:2026年9月から20226年11月末まで
300,000円
秀島由己男 オリジナル銅版画集『舊譯聖書「詩篇」より』限定60部(直筆サイン入り) 石牟礼道子と生涯にわたり創作を共にした、水俣を代表する画家・秀島由己男による貴重な銅版画集です。 本作品集『舊譯聖書「詩篇」より ― 土方定一先生に捧ぐ』は、限定60部のみ制作された希少な作品集で、オリジナル銅版画6点を収録。すべての作品に秀島由己男氏の直筆サインが入っています。今回お届けするのは第14号(14/60)です。 秀島由己男は、水俣に生まれ育ち、石牟礼道子を「心の姉」と慕いながら、生涯にわたり創作活動を続けました。石牟礼の長編小説『春の城』では、本人から直接依頼を受け、312点に及ぶ挿絵を制作。また、映画にも登場する『天の魚』の仮面制作にも、その作品世界が大きな影響を与えています。 本品は、ドキュメンタリー映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の取材資料として入手したものです。石牟礼道子と秀島由己男の創作の軌跡をたどる中で出会った貴重な資料であり、現在は監督・佐々木芳郎が所蔵しています。 石牟礼道子が自ら挿絵を託した画家・秀島由己男。その芸術は、水俣の記憶や祈り、人々の魂の営みを描き続けてきました。本作品は、映画が伝えようとする「記憶を未来へ受け継ぐ」という願いにも通じる特別な一品です。市場に出る機会は極めて少なく、水俣の歴史と芸術を手元に残すことのできる、またとないコレクターズアイテムです。 【仕様】 ・限定60部発行 ・シリアルナンバー 14/60 ・オリジナル銅版画6点収録 ・全作品に秀島由己男氏直筆サイン入り ・映画『みなまたの木から受け継いだバトン』取材資料 ・監督・佐々木芳郎所蔵品 ・経年による保管上の変化が見られる場合があります ・一点限りのリターンです
1,000,000円
【監督と歩く水俣 〜負の遺産と大自然を訪ねる1泊2日の旅〜】 映画『みなまたの木から受け継いだバトン』の監督・佐々木芳郎が、水俣をご案内します。 水俣病の歴史を伝える現場や映画のロケ地を訪ねながら、水俣が歩んだ苦難の歴史と再生への歩みをたどります。 また、不知火海やみなまたの森など、美しい自然が残る場所も巡り、「負の遺産」と「豊かな自然」が共存する水俣の姿を体感していただきます。 旅の途中では、映画制作の舞台裏や取材秘話なども直接お話しします。 ■ 内容 ・監督同行による水俣ロケ地・関連施設のご案内 ・水俣病ゆかりの地の見学 ・不知火海や水俣の自然を巡るフィールドワーク ・写真家佐々木による記念写真撮影 ・お土産、金城実さんの代表作「瀕死の子を抱く女」のレプリカ像 ■ 日程 1泊2日 ※日程は支援者様と調整のうえ決定いたします。 ※現地集合・現地解散で実施します。 ■ 含まれるもの ・記念写真撮影 ■ 募集人数 1組限定(1〜4名様まで同料金) ■ ご案内 ・水俣までの往復交通費は支援者様のご負担となります。 ・集合場所および詳細行程は、クラウドファンディング終了後にご案内いたします。 ・天候等により行程が変更となる場合があります。 ※有効期限:2026年9月から2027年8月末まで 但し2026年12月〜2027年2月は除きます。
お届け予定:2027年05月
2,900,000円
「写真家・佐々木芳郎の取材人生を象徴する記念品」ローマ教皇ヨハネ・パウロ二世より直接拝受したロザリオ(1点限定) 写真家として活動していた頃、作家・立花隆氏とともに「インディオの聖像」の撮影に取り組みました。 その後、再撮影のため単独で南米パラグアイを訪れた際、ローマ教皇ヨハネ・パウロ二世に謁見する機会を得ました。 そして、教皇の誕生日に行われた謁見の場で、ご本人から直接いただいたロザリオです。 以来、長年にわたり大切に保管してきましたが、本プロジェクトに特別なご支援をいただく方へ、感謝の気持ちを込めてお譲りいたします。 世界中に平和と祈りのメッセージを届け続けた教皇から授かった、かけがえのない一点です。 また、私自身の写真家人生と取材活動の歴史を物語る品でもあります。 今回限り手放すことを決意しました ※1点限定のリターンです。 ※1988年5月18日パラグアイでの謁見の際に直接拝受したロザリオです。 ※写真はその際に撮影したものです。 ※経年による保管上の変化がある場合があります。 ※材質は不明です。長さ50㎝ ロザリオは50㎜×25㎜
集まった支援金は以下に使用する予定です。
広報/宣伝費
リターン仕入れ費
映像や写真、楽曲には著作権、及び使用料。劇場公開に向けたDCP制作や音響調整など、多くの専門的な費用
※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。
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