朝から鳴り続けるスマホ…。終わらない仕事…。
SNSで誰かと比べてしまう毎日…。
何となく疲れているのに、休んだ気がしない💧
だから私は、東京の大自然で行う「滝行」で
ストレス解消の場を作りたいと考えました。
楽しい滝行で笑顔になりましょう✨

皆さま、はじめまして!😊
企画者の滝川直行と申します。
滝川直行、略して「滝行」🌊
そんな私は、この名前に導かれるように
15年にわたり滝行を続け、回数は200を超え、
同行してくれた友人は80名を超えました!
上記のキャリアを積んでいるため、
大学・大学院で培った「工学的視点」と
社会人で培った「安全管理」の経験を活かし
感覚に頼らない安全対策を徹底しています。
滝巡り中の私と友人達@那須
滝行後の友人達@八王子滝から上がった瞬間の
この「非日常的な感覚」は格別です🌊
現代社会でストレスを抱える方に癒しを届けたい
修行ではなく、楽しい体験として滝行を広めたい
そんな思いからプロジェクトを立ち上げました。
■現代人が抱える「情報疲れ」
現代は常に情報にさらされるストレス社会です。
スマートフォン・SNSにより、私たちは24時間
「誰か」や「何か」とつながり続けています。
便利な一方、脳も心も休まらなくなりました。
だからこそ今、私たちに本当に必要なのは、
情報から離れて、心と体をリセットする時間
ではないでしょうか?
■「究極のととのい」で強制リセット
私が注目したのは日本古来の文化「滝行」です。
【気温-2℃・水温1℃】冬の浅間大滝で滝行 滝行はリフレッシュ効果があると言われています。
現代人が抱えているストレスを解消するのに
ピッタリな『ととのい体験』です!
■「安心して挑戦できる滝行」を作りたい
しかし、従来の滝行は、
のイメージがあり、参加のハードルは高いです。

だからこそ私は、
初心者でも、安心して、楽しくできる滝行
を世の中に広めていきたいと考えています。
滝行を「アクティビティ」として、
つくり上げてくれる最初の仲間を募集します!
皆さまからのご支援をもとに東京・檜原の滝で
安全管理の下、滝行サービスを提供します。



8月の開始に向け、以下の準備を進めています。
安全性と体験価値向上の両立を目指し、
一つひとつ丁寧に準備を進めています。
初心者の方から特別な体験を求める方まで
挑戦に参加いただけるリターンを用意しました。
各リターンの詳細な仕様はリターン詳細欄を
ご一読いただき、ご支援をお願いいたします。
■主なリターン
9,000円【標準プラン】初心者歓迎!手ぶら滝行
装備レンタル・送迎あり・撮影物提供
初心者向けの標準プランです。
7,000円【全力身代わり】あなたの代わりに滝行
あなたの想いを背負い、私が全力で滝行します。
限定動画をお送りします。
2,000円【純粋応援】滝写真&メッセージを送付
滝写真データとメッセージを送付します。
匿名で応援していただけます。
15,000円【ドローン空撮付】映画のような滝行
滝行に臨むあなたの雄姿を、
上空からシネマティック映像として残します。
※飛行申請完了後、11月頃から開始予定
16,000円【ペア割】2人で挑む滝行
友人・恋人・親子など2名様参加用のプランです。
※プラン内容は、上記の「標準プラン」と同様
※進捗次第で変更になる場合がございます
皆さまからご支援いただいた資金は、
・参加者の安全を最大限確保する環境づくり
・一生モノの感動を持ち帰っていただくための
機材およびシステムへの投資
1円の無駄なく大切に活用させていただきます。
■具体的な資金の使い道
【安全】命を守るための備え
・野外救助資格「WAFA」取得費:約15万円
・AED・高度救護用品の調達費:約20万円
・傷害・賠償責任保険加入費:約10万円
【感動】最高の体験を届ける機材
・ドローン資格取得&機材購入費:約40万円
・アクションカメラ購入費:約10万円
【快適】誰もが参加しやすい環境
・レンタル装備・備品の購入費:約20万円
【認知】魅力を広げるための発信
・宣伝費:約10万円
【諸経費】CAMPFIRE手数料:約18%
目標金額を大きく突破した際には、
送迎車両の購入費に充てさせていただきます。
安全を極めた最高の体験環境を妥協なく整え、
この8月の開始に間に合わせたいです。
皆さまのお力をお貸しください!
このプロジェクトは、
単なる「滝行体験サービス」では終わりません。
私が目指すのは、滝行を通じて
人と地域と自然をつなぐ地域共創です。
飲食店・温泉施設・宿泊施設と連携して
土地ならではの魅力を体験できる機会を創出し、
地域経済の活性化につなげます。
また、滝周辺の清掃・自然保全活動に取り組み、
豊かな自然環境を未来につなぎます。
滝行をきっかけに、人も地域も自然も元気になる
持続可能な仕組みづくりに挑戦していきます。
私が初めて滝行したのは、大学1年生でした。
当時は将来の不安で頭の中が常にモヤモヤ💧
ある日、テレビで目にした滝行に強く惹かれ、
「やってみよう」と思い立ち、翌日には滝へ。
初めて滝に入った瞬間は、
水の冷たさで体が強張り、頭は真っ白でした。
しかし、滝から上がって体を温めているとき、
不思議なくらい頭が静かになっていたのです。
サウナ好きの私が、「ととのう」以上の
気持ち良い感覚を知った瞬間でした。
「これだ・・・!!!」
モヤモヤは解消され、明日からの活力に。
気づけば15年以上も滝行に魅了されています。
初めて滝に入る方が、不安そうな表情から
笑顔に変わる瞬間を何度も見てきました。
性別も年齢も関係なく、滝から上がると
みんなこの笑顔になります!
だからこそ「怖い修行」ではなく、
誰もが安心して楽しめる滝行を広めたい!
それが、私の本気の挑戦です。
■この活動を「私」が形にする理由
私は安全を中心にキャリアを積んできました。
今回、野外救急資格「WAFA」も取得予定です。
滝行の魅力を知る人間であると同時に、
安全管理を徹底できる人間として、
「私」がこの活動を形にしていきます。
また、写真・動画の撮影にも力を入れており、
皆さまが思わず誰かに共有したくなるような、
感動や達成感を記録に残すことができます。
現代を戦う皆さまの心が少しでも軽くなり、
明日から前を向いて進めるような場所を
この手で責任を持って作り上げます。
皆さまの温かいご支援を、
心よりよろしくお願いいたします✨




最新の活動報告
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アイスバスの本当の魅力は、冷たさではなく「人とのつながり」?
2026/07/22 18:00アイスバスの本当の魅力は、冷たさではなく「人とのつながり」かもしれない。「アイスバス」と聞くと、多くの人は冷たい水に耐える修行や、アスリートのトレーニングやリカバリーを思い浮かべるかもしれません。しかし、私が参加者の皆さまと一緒に楽しみたいのは、それだけではありません。透き通る綺麗な川のせせらぎを聞きながらアイスバスに入り、自然の空気を胸いっぱいに吸い込む。そして体が冷えたら、温かい食事を囲み、バーベキューを楽しみながら乾杯をする。気が向いたら川辺で遊び、木陰で昼寝をする。時間に追われることなく、自然の流れに身を任せて一日を過ごす。そんな、少し贅沢で、どこか懐かしい休日を皆さんと共有したいと思っています。私が開催するイベントには、一人で参加される方も少なくありません。「知り合いがいないから少し不安です。」「人見知りなんですが、大丈夫でしょうか。」そんな声をいただくこともあります。でも、不思議なことに、アイスバスという少し非日常な体験を一緒にすると、自然と会話が生まれます。「冷たかったですね!」「思ったより入れました!」「次はもっと長く挑戦したいですね。」そんな何気ない一言から笑顔が広がり、バーベキューでは好きな食べ物や旅行、仕事、趣味の話へと話題が広がっていきます。気が付けば、朝は初対面だった人たちが、一緒に肉を焼き、お酒を飲み、笑い合っています。そして私が一番好きな瞬間があります。イベントが終わり、皆さんが帰る時間です。初めて出会った参加者同士が肩を組んで駅へ向かって歩いていく姿を見かけることがあります。朝は「初めまして。」から始まった一日なのに、帰る頃には昔からの友人のように笑い合っている。その光景を見るたびに、「開催して本当に良かった」と心から思います。自然をきっかけに、人と人がつながる場所きれいな川、心地よい風、美味しいバーベキュー、冷えた体に染みわたる一杯のお酒。そして何より、一緒に笑い合える仲間。そんな一日を過ごしたあとには、体だけでなく心までリフレッシュされているはずです。人との出会いが、アイスバスで冷えた身体と、心を温めてくれることなのだと、私は信じています。最後までお読みいただき、ありがとうございました。 もっと見る
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2026/07/21 18:00「冬の雪原に茹だる炎天下」初めてこの歌詞を耳にした時、強烈な違和感と同時に、不思議な心地よさを感じました。これは私が学生時代から何度も聴いてきた、アジカン(ASIAN KUNG-FU GENERATION)の「ブラックアウト」の一節です。CM曲としても使用されていたかと思います。本来なら決して共存しない「冬の雪原」と「茹だる炎天下」。相反するものをあえて並べることで、言葉だけでは表現しきれない感情や世界観を生み出しています。この強烈な対比は、今でも私の印象に深く残っています。最近になり、この歌詞は自分の活動にも通じるものがあるのではないかと思うようになりました。私が皆さんに届けたいのは、滝行やアイスバスなど、寒冷を楽しむ体験です。普通なら避けたくなるような冷たさの中へ、自ら一歩踏み出す。その瞬間にしか味わえない爽快感・達成感があります。しかし、その体験を提供する私自身の気持ちは、寒さとは正反対で、熱い炎のような情熱で燃え続けています。だから私は、この活動を象徴する言葉として、「熱い寒冷魂」というフレーズを大切にしたいと思っています。自然を全力で楽しみ、その裏側では誰よりも熱い思いで準備を重ねる。矛盾のようで、不思議と調和する感覚が、私の目指すカンナムスタイルです。これからも「熱い寒冷魂」を胸に、一人でも多くの方に、一生モノの体験を届けられるよう、挑戦を続けていきます。最後までお読みいただきありがとうございました。 もっと見る
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2026/07/20 18:00①寒さのピークは「最初の30秒」!そこからは痛みとの闘いや滝に入る前が一番恐怖で、入った瞬間の寒さは最初の30秒あたりがピークかと。そこを越えると脳と身体がバグり始め、冷たさは消えて「水圧による痛み」や「皮膚がチクチクする痛み」との純粋な闘いにシフトします。もちろん滝の激しさ(水量&落差&水温等)により、その闘い方は変わりますが、「冷たさの向こう側」にあるこの感覚の境地はタマランチ会長。②初心者の方が、意外と長く入れたりすんねん何も知らない初心者は勢いで滝に飛び込んで、アドレナリン全開のまま勢いで長く耐えられてしまうことが多々あります。滝の恐怖?を知っているベテランと、未知の勢いで超えていく初心者のせめぎ合い。まさにアルゼンチンのメッシvsスペインのヤマルといった感じでしょうか。サッカーW杯、スペインの優勝おめでとうございます③滝から上がった後の「逆サウナ」状態が、脳に焼き付いて癖になるぞ滝行はいわば、温冷交代浴の究極系であり「天然のサウナ」です。いや、サウナが温⇒冷、滝行が冷⇒温なので、「逆サウナ」なんて呼んでおりますが、極限の冷気と水圧から解放され、濡れた身体を拭いて服を着て、車などでじんわりと温まると、身体の奥底から震えと共にマグマのように熱が湧き上がり、じんわりと包み込んでくれるような「極上のととのい」が訪れます。このひと時を知ってしまうと、もう滝行なしの生活には戻れなくなるので要注意。アヘ④激しい水圧が、マッサージに変わる 滝から北斗百裂拳をぶちかまされている感じ脳天を揺さぶるような強い水圧。回数を重ねると、水圧をいなすベストな首や肩の角度、呼吸のタイミングを身体が覚えてくれます。結果として、水がピンポイントで肩や首の凝りを撃ち抜いてくれるマッサージに。滝から上がった後、肩まわりが軽くなります。四十肩、五十肩、六十肩、情報過多(←うまい)でお悩みの方は今すぐ来るべきではないでしょうか?⑤日常のトラブルがすべてイージーモードに感じるんじゃ自然の脅威に身を晒し、そこから生還するという強烈な「成功体験」は、メンタルを鋼に変えることでしょう。仕事のトラブル、理不尽な人間関係、緊張する場に直面したとき、脳のどこかで、あの滝行に比べたら、「へでもねーよ(作詞作曲:藤井風さん)」と思えるかと存じます。また、「◯ぬのがいいわ(作詞作曲:藤井風さん)」と思う事も少なくなるかもしれないんじゃ。そんな、日常が「満ちてゆく(作詞作曲:藤井風さん)」体験をいかがでしょうか?最後までお読みいただきありがとうございました♪ もっと見る




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