
はじめまして。齊藤由加里です。
運送送業界で20年。
現場で見続けてきた課題を
改善したい…
私が開発した「にやっぷ」で
その課題に挑戦します。
「にやっぷ」は、
現場の声から誕生しました。
ぜひ最後までお読みいただけたら嬉しいです。

今、物流では、運転以外の“慣習で行われている作業(荷役)”が現場の大きな負担となっています。
「にやっぷ」という一枚のプレートを通じ、物流の未来に一石を投じたい。
私は、物流の未来を守るため、このプロジェクトを立ち上げました。

私がこの挑戦を始めた理由
数あるプロジェクトの中からこのページをご覧いただきありがとうございございます。
いま物流の現場では、人手不足が深刻化しています。その背景には、「本来の仕事である運転以外の作業が、明確なルールもないまま現場の負担になってしまった」という、物流業界が長年抱えてきた課題があります。
このままでは、2030年に3割の荷物が届かなくなるとも言われています。
私は、この当たり前になってしまった負担を見直し、物流の安全と働き方の常識を変えたいと考えています。
私は20年間、現場でドライバーの皆さんと共に歩み、課題を分かち合ってきました
2024年問題への対応として、法律やルールは整えられています。しかし現場では、法改正と現場の実態との間に、まだ大きなギャップがあります。
その背景には、長年の物流慣習の中で積み重ねられてきた「暗黙の了解」があります。
「これくらいは仕方ない」
「現場で協力するのが当たり前」
そんな善意によって支えられてきた一方で、事故のリスクや責任、安全への負担までもが、現場に集中する物流構造になってしまいました。
このままでは、物流の未来を支える人がいなくなってしまいます。
2030年問題が近づく中、
私は現場の課題を「見える化」するために、『にやっぷ』を開発しました。
👇 日本の物流の未来を明るく変えるために、1分だけ私の声を聴いてください。
私は、この「にやっぷ」を通じて、プレートを掲げる文化を物流現場の標準作業として浸透させたいと考えています。
そして、物流に関わるすべての人が安全に働ける環境づくりを進め、明日の「届く」が当たり前に続く未来を皆様と一緒に創り上げたいと思っています。
📢 まず最初にお伝えしたいこと
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【問題】 トラックの「運転」以外の「隠れた作業」の不透明化により、ドライバーの安全と物流の未来が限界を迎えています。 -
【解決策】 「運転」と「荷役作業」の切り替えを見える化する『にやっぷ』を開発。現場に明確な境界線を引き、安全と適正な取引を守ります。
- 【目標】2030年の物流崩壊を防ぐため、このプレートを物流現場の「新しい標準作業」として全国に定着させ、業界のスタンダードにします。

※配送遅延やサービスの縮小など、暮らしの影響が懸念されています。政府も2030年に向けた物流対策が進められています-
出典:国土交通省(外部リンク)
出典:経済産業省(外部リンク)
出典:農林水産省(外部リンク) -
2024年問題によって労働時間の上限が厳しく管理されるようになりました。しかし、業務の境界線があいまいなまま時間だけが削られた結果、現場はよりタイトなスケジュールを強いられています。
短くなった時間内で求められる業務量は減らず、ドライバー一人ひとりへの負担はむしろ増しているのが現実です。
これまで私たちが当たり前のように慣れ親しむ「いつでも、何でも、すぐに手元に届く」という便利な社会。それは、奇跡のようなバランスでギリギリ保たれてきたインフラです。
ドライバーって、運転だけが仕事なの?-
ドライバーの仕事は、運転だけではありません。
-
物流現場では、積み下ろし作業、待機対応などの
運転以外の業務もドライバーが担っています。
-
物流では今、
ドライバー不足や高齢化が申告している背景もあり、
それは、大きな負担となっています。

労働災害の7割が運転以外の事故と言う事実!
「きつい、稼げない」というイメージで、若いドライバーは激減しています。現場はシニア層や女性の必死の頑張りで保たれていますが、そこで起きているのは「荷役作業(荷物の積み下ろし)中の労働災害」です。実は、物流現場の事故の多くは運転中ではなく、この荷役作業中に起きています。
厚生労働省の統計が示す通り、貨物運送事業における労働災害の7割が荷役時に発生しているのが実態です。
一方で、交通事故は1割弱に留まっています。安全装備や法改正など共通認識が、社会的に進んでいます。
しかし、事故の7割を占める「荷役作業」は、運転ほどの共通認識や対策が、業界全体で全く醸成されていません。

出典:国土交通省のデータ
出典:物流標準化と物流現場の現状(外部リンク)
なぜ、物流はここまで苦しくなってしまったのか?
それは、単なる人手不足や法改正だけではありません。
本当の課題は、昭和時代から続く物流慣習の延長線上にあります。
長年にわたり、ドライバーは、
・荷待ち
・積み降ろし
・付帯作業
など、本来「運ぶ」以外の業務をドライバーが担い続けてきました。
現場の善意によって支えられてきた仕組みですが、
ドライバー不足と高齢化が進む今、
現場の善意だけでは、もう支えきれない時代になりました。

作業表示プレート「にやっぷ」の誕生
現場の安全とルールを守る、
1枚の切り替えプレートが「 にやっぷ 」です。

あやふやにされてきた「運転」と「それ以外の作業」の境界線を、誰の目にも見える形にする。そのために私が開発したのが、この作業表示プレート「にやっぷ」です。
仕組みは極めてシンプルです。
トラックが荷役作業に入る前に、
運転席の窓へ「にやっぷ」を掲示する。
たったそれだけです。
✅車内側は、ドライバー自身への注意喚起
✅車外側は、周囲の人へそのトラックが
「荷役作業中」であることを知らせます。
この小さな「切り替え」が、現場に大きな変化をもたらします。


支援者の皆様へ
-
皆様のご支援は、単なる製品開発への支援ではありません。
現場で働くドライバーが、安全に働き続けられる物流環境をつくるための支援です。
「明日、荷物が届く」
その当たり前の日常を守るために。
現場の安全を支え、
働く人を守る仕組みとして、にやっぷは、そのために生まれました。
皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
ここがポイント!
大規模なシステムも、高額な設備投資も必要ありません。
私が現場で見つけたのは、長年見落とされていた
「運転」と「荷役作業」の切り替えの見える化です。
たったそれだけです。
たったそれだけのことが、現場の安全と事故防止につながる可能性があります。
このプロジェクトが目指していること
このプロジェクトは、特定の企業や荷主様を批判する活動ではありません。
物流に関わるすべての人が、より安全に、より公平に働ける環境を目指しています。
まずは、
「運転」と「荷役作業」の切り替えを見える化すること。
そこから、
現場全体の共通認識をつくり、
「どこまでが運転業務で、どこからが作業なのか」
を誰もが理解できる環境へつなげていきます。
そして将来的には、
物流現場のルールや役割分担を誰もが分かる形で共有できる社会を目指しています。
詳しい構想や目指す未来については、「にやっぷINFO」でご紹介しています。
ご支援いただいた資金は、
「にやっぷ」の改良・製作・普及活動など、物流現場へ広げるための費用として活用させていただきます。

🎁1,000円から応援できます
皆さま一人ひとりのご支援が、現場の安全と明日の「届く」を守る力になります。
「プロジェクトを支援する」
または、
「リターンを選ぶ」
からご支援をお願いいたします。

もっと詳しく知りたい方へ
にやっぷINFOでは、
- なぜ見える化が必要なのか
- プレートの仕組み
- 現場で期待される効果
をご紹介しています。

📖 この章で分かること
- ・にやっぷのここがすごい!
- ・ロードマップ
・活動実績
🎤プレート導入企業様へインタビュー
・私の原点
・FAQ
にやっぷのここがすごい!
車外に伝え、運転者に気づかせる安全看板
「にやっぷ」は、単なる目印ではありません。
人の認知特性に基づいた「現場の安全スイッチ」です。
🏅 独自の構造・使用方法で特許を取得

※表示内容は、一例です。

※デザインなどは現在試作中です。
クラウドファンディングで実現したいこと
現場発の「新・物流ツール」を全国へ。
新しい標準作業を社会に浸透させる第一歩。
今回のプロジェクトで私たちが実現したいこと。それは、開発した1枚の作業表示プレート「にやっぷ」を普及させ、物流業界の「新しい標準作業」「新しい物流ツール」として日本全国へ急速に浸透させることです。
どれほど優れたルールや仕組みであっても、頭の中で考えているだけでは現場は1ミリも変わりません。実際にトラックに掲げられ、荷主の目に触れ、現場が動き出して初めて、社会の常識は塗り替わっていきます。
今回皆様からいただくご支援は、この「にやっぷ」を広く世に送り出すための「最初のエンジン」として大切に使用させていただきます。
具体的には、以下の取り組みをこのクラウドファンディングで実現します。
プレートの量産と普及:様々な物流現場で使用できる品質向上と量産体制づくりを進めます。
標準作業の認知拡大:現場発の安全改善として「にやっぷ」を広く知ってもらうための啓発活動や情報発信を行います。
2030年問題を前に、現場から生まれた改善を社会へ広げるための第一歩として挑戦しています。
皆様と一緒に、新しい物流の当たり前をつくっていきたいと考えています。
なぜ今支援が必要なのか
2030年問題が迫る中、法改正だけでは現場は変わりません。
現場の理解と共通認識があって初めて、ルールは力を持ちます。
このクラウドファンディングは、物流現場から生まれた「にやっぷ」を社会へ広げる第一歩です。

皆さまからいただく支援の数そのものが、「物流現場を変えたい」という声になります。
たった1枚のプレートから始まる、小さな線引き。
その積み重ねで、現場の安全と効率が守られる未来を、
皆さまと一緒につくりたいです。
目指す未来
誰もがルール通りに動ける社会。
にやっぷが全国に普及したとき、物流業界の長年の商慣習だった「運転以外の業務負担は誰の責任か判然としないまま積み重なっていた」というグレーゾーンは完全に過去のものになります。
ドライバー、荷主企業、運送会社が同じルールを共有し、
安全と責任の境界が当たり前に見える社会へ。
それが私の目指す未来です。

にやっぷの最終ゴール
- 私が目指しているのは、単なる安全プレートの普及ではありません。
にやっぷを通じて、物流改善に取り組む現場を社会に見える化し、
頑張る企業が正しく評価される仕組みをつくることです。
現場のドライバーの命と誇りを守り、未来の担い手が集まる物流業界へ。
それが、にやっぷの最終ゴールです。
【ロードマップ】

📅 これまでの主な活動実績
これまで、現場の声をカタチにし、社会へ発信するために以下のような活動を積み重ねてまいりました。
2025年 2月:【荷役プレート】の最初のアイデアを考案、開発に着手
2025年 3月:第1弾となる試作品を製造、自社ドライバーによる現場テストを開始
2025年 10月:特許を取得
2026年1月:第2弾となる試作品を製造・販売開始2026年 3月:取引先荷主様の輸送協力会で多くの運送事業者様や関係者様に安全についてのプレゼンテーションにて荷役プレートについてご紹介
2026年4月:現場からのフィードバックをもとに、製品の改良(第3弾試作)を継続
2026年5月:「にやっぷ」商標出願
[活動報告tab]
🎤プレート導入企業様へインタビュー
荷主企業(発注者側)様にインタビューをさせていただきました。
※企業様のプライバシー保護、および関係各所への配慮から、お名前や会社名は非公開とさせていただきます。 形式にとらわれず、「現場の安全対策を本気で見直すきっかけにしたい」という共通の想いのもと、非常に有意義な本音の対話が実現いたしました。
齊藤:)物流の安全について、どのような認識をお持ちですか?
荷主様:)トラックにおける安全装置は年々高度化し、デジタコやドライブレコーダーの普及により、安全運転の可視化が進んでおります。これに伴い、乗務員の安全意識向上や管理者による指導の明確化が進み、交通事故は減少傾向にあります。
一方で、納入時の事故については依然として一定数発生しているのが現状です。特に近年は、運転以外の「荷積み・荷卸し作業」における安全対策の重要性が高まっており、当社としても重点的に取り組みを強化しております。
今回ご提案いただいた荷役プレートについては、当初は安全動作確認におけるヒューマンエラー防止への寄与を主眼として捉えておりましたが、ご説明を伺う中で、より本質的な課題に気づかされました。
齊藤:)運転は、荷役作業が一体として慣習的に扱われていると感じています。安全管理や設備維持が不十分なまま、乗務員側に責任と負担が偏重している現状について、貴見をお聞かせください。
荷主様:)齊藤専務からのご提案を契機に、荷卸し時の事故が減少しない背景を整理したところ、大きな要因の一つとして「責任の所在の曖昧さ」があると認識いたしました。
実態として、荷卸し時の事故責任は運送会社(乗務員側)に帰属するケースが多く見受けられます。しかしながら、本来ドライバーの主業務は「運転」であり、その対価として運賃が設定されております。
一方で、積込み・荷卸し作業は本来「付帯業務」に分類されるものであり、2025年度の貨物運送事業法改正においても、「運転業務」と「付帯業務」の明確な区分の必要性が示されております。
これまで長年にわたり、「運転」と「荷役作業」が一体として扱われてきた慣習がある中で、荷卸し現場における安全管理や設備維持が十分でないまま、乗務員側に責任が偏重しているケースも少なくありません。
言い換えれば、運転手は本来の運転業務以上に、荷卸し作業において大きな精神的負担と事故リスクを背負っている現状にあると認識いたしました。
齊藤:)物流改善の後押しになるツールとして荷役プレートを普及したいと考えています。
荷役プレートについて、どのように感じられましたか?
荷主様:)今回ご提案いただいた「荷役プレート」は、こうした課題に対する有効な打ち手であると考えております。すなわち、
・運転業務と作業業務という「二つの役割」を明確化する
・ドライバー自身の意識を切り分ける
・荷主側にも作業区分の認識を明確に浸透させる
といった点において、非常に意義のある取り組みと認識しております。
ドライバーがプレートを掲示する行為そのものが、役割の切り替えを可視化し、これまで曖昧であった安全対策の責任所在を明確化する契機となり得ます。
本取り組みが、荷卸し現場における安全対策の在り方を見直す先駆けとなり、業界全体の安全性向上につながることを期待しております。
荷役プレート「にやっぷ」は、
ドライバーだけでなく、
荷主企業側にも
「安全」と「役割」を見直すきっかけとして
受け止められ始めています。
さいごに…
運送業界で20年。間近で見続けてきたドライバーの背中と、私の原点。
私が今回のプロジェクトを立ち上げた背景には、運送会社の両親のもと、長きにわたり、ドライバーたちのリアルな姿を一番近くで見続けてきたことにあります。
そして運送業界で20年、共に働いている中で、朝早くから夜遅くまで、日本の暮らしを支えるために必死に頑張っている彼らの背中を、私は実感しています。だからこそ、私は人一倍強い「悔しさ」と、彼らへの深い「リスペクト」を持っています。
しかし、現場で感じてきた課題は、今も完全には解決されていません。
運転と作業の境界は、今なお現場ごとの判断に委ねられている場面があります。
法改正が進んでも、現場で共有されなければ本当の意味で安全は守れません。
私は「にやっぷ」1枚ですべてが解決するとは思っていません。
それでも、何も始めなければ何も変わりません。
だからこそ、この小さな線引きを日本中へ広げたいのです。

「誰かがこの構造を変えなければ、日本の物流の未来はない。現場のリアルを知る私だからこそ、ドライバーの『安全』と、誇りを持てる『適正な取引』が当たり前に行われる環境を絶対に形にしたい」
現場の境界線をあいまいにせず、運転と作業の切り替えを明確にする『新しい標準作業(にやっぷ)』を全国へ広げていくこと。
この未来を変える強い使命感こそが、私の原点です。

日本の物流の未来を、現場で働く人の誇りを、“明日届く”を守る仕組みを、ここから一緒に創り上げてください。
「にやっぷ」を、現場だけの小さな工夫で終わらせず、日本の新しい物流文化へ。
皆さまのご支援が、その第一歩になります。
⋯⋯⋯よくある質問(FQA)……⋯
Q. 法律と関係あるのですか?
A. 現在、物流業界では
「運転業務」と「付帯業務」の整理が重要視されています。
「にやっぷ」は、その境界を現場で可視化するための補助ツールです。
Q. 荷主企業との関係は悪くなりませんか?
A. 実際には、
荷主企業側からも
「安全対策を見直すきっかけになる」
という声をいただいています。
Q. 本当に事故防止につながるのでしょうか?
A. 「にやっぷ」は、危険そのものを物理的に
防ぐ装置ではありません。
しかし、 “今は作業中である”
という認識を切り替えることで、
現場の注意意識を高めることを
目的としています。
Q. どこまでが運転で、どこからが荷役なのですか?
A. 現場や契約内容によって異なります。
「にやっぷ」は、
その境界を一方的に決めるものではなく、
現場で認識を共有するための補助ツールです。
Q. 実際の現場でも使えますか?
A. 現在、 実際の現場テストや改良を重ねながら、
視認性・耐久性・運用性の改善を続けています。
Q. なぜ「ただのプレート」で変わるのですか?
A. 人は、 “見えるサイン”によって意識や行動が
切り替わることがあります。
「にやっぷ」は、現場でその切り替えを自然に
促すためのツールです。
Q. ドライバーだけのための活動ですか?
A. いいえ。
「にやっぷ」は、 荷主・運送会社・現場が
共通認識を持つことで、物流全体をより安全に
持続可能にすることを目指しています。
Q. なぜクラウドファンディングを行うのですか?
A. これは単なる製品販売ではなく、現場の課題を
社会へ共有し、物流の新しい当たり前を
広げていくための 挑戦だからです。
Q. なぜそこまでして「にやっぷ」を広げたいのですか?
A. 私は20年間、 物流現場でドライバーの皆さんと
関わってきました。
その中で、 事故や長時間労働だけではなく、
「運転以外の負担」が 当たり前として積み重なっ
ている現実を見続けてきました。
だからこそ、現場の安全と誇りを守るために、
“見えるルール”を残したいと思っています。
それが、 次の世代へ物流を繋ぐ小さな土台に
なると信じています。
……………………………………………………………………
にやっぷ普及委員会は、物流現場における荷役事故の削減を目指し、安全意識の向上や適正化に向けた啓発活動に取り組んでいます。
物流は市民生活や地域経済を支える重要な社会インフラです。本取り組みを通じて、働く人々が安全・安心に活躍できる環境づくりを推進し、持続可能な物流の実現に貢献します。
また、千葉開府900年、そしてその先の1000年に向けて、地域を支える物流従事者の安全を守り、誰もが安心して働き暮らせる社会の実現を目指します。安全への意識を次世代へつなぎ、未来の千葉を支える基盤づくりに貢献してまいります。




