
活動報告をご覧いただき、本当にありがとうございます!ナカジです。この度、20年以上の付き合いになる「てんつくマン(のり君)」との対談動画をYouTubeにアップしました!出会った頃の懐かしい思い出やプロレス時代の裏話、そして800万円の借金から路上詩人として立ち上がったバカで破天荒すぎるエピソードまで、たっぷり語り合いました!笑
対談の中で一番心に刺さったのが、のり君が言っていた「助けてって言える文化」と「感じたら即動くアホになれ」という言葉です。
「型にはまった正解」より「泥臭く立ち上がる力」を「今の日本の教育では、本当に生き抜く人が育たないんじゃないか」という強い危機感を抱くことがあります。型にはまった答えを正解として教え込まれ、失敗を怖がって小さくまとまり、「助けて」の一言すら言えなくなってしまう。そんな中で、自分の足で立ち、人生を面白がれる人間が育つわけがありません。
教科書通りの正解なんて、本当の人生には一つもない。不便や障害、借金や失敗——そんな「思い通りにいかないリアル」を遊びに変えて、泥臭く立ち上がっていく力こそが、今一番必要なんじゃないでしょうか。だから今、僕は格好つけずに本音で叫びます。
「助けてください!」
9月15日まで、残りわずか。最後まで諦めない!
おかげさまで、出版クラウドファンディングの支援総額は70万円を超えました!応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます!ですが、目標の350万円にはまだまだ程遠く、正直かなり厳しい状況です。
今回の挑戦はAll-or-Nothing方式。9月15日までに目標に届かなければ全額返金となり、プロジェクト自体が不成立になってしまいます。焦りと不安で押しつぶされそうになる夜もあります。自分の力のなさ、周知不足が悔しくてたまらない時もあります。
でも、僕は絶対に諦めません!「障がいは不便だけど不幸じゃない!」
このメッセージと、どんな状況からでも笑って生き抜く「俺流サバイバル」を、全国1,000人の子どもたちやご家族、福祉や教育関係者、そして未来を担う若い世代のもとへ届けると決めたからです。どれだけ不器用でも、ダサくてもいい。最後の1秒まで自分の言葉で泥臭く叫び続けて走り抜く覚悟です。
皆さんへのお願い
ぜひ、動画をご覧いただき、この挑戦に力を貸してください!ご支援はもちろん、SNSでのシェアやご友人へのご紹介だけでも、今の僕にとってはとてつもなく大きな追い風になります。みんなで一緒に、この挑戦を成功させてほしいです!
不自由な人生から光をつかむ瞬間を、一緒に作りましょう!
▼ YouTube「ナカジチャレンジ」対談動画はこちら 配信アドレス
引き続き、温かい応援・ご支援をよろしくお願いいたします!



