不自由を遊びに変える。障がいのある人生から光をつかむ。

脳性麻痺と共に55年、格闘技・博士号・最高の仲間との自由を手にした。親御さんの『普通』という重圧を解き、子どもの未来にワクワクを届ける。全国1,000人へ、不自由を遊びに変える希望の一冊を。

現在の支援総額

1,988,195円

56%

目標金額は3,500,000円

支援者数

134人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 2026/09/15に募集を終了しました

不自由を遊びに変える。障がいのある人生から光をつかむ。

現在の支援総額

1,988,195円

56%達成

終了

目標金額3,500,000円

支援者数134人

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 2026/09/15に募集を終了しました

脳性麻痺と共に55年、格闘技・博士号・最高の仲間との自由を手にした。親御さんの『普通』という重圧を解き、子どもの未来にワクワクを届ける。全国1,000人へ、不自由を遊びに変える希望の一冊を。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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 クラファン特別対談企画として、農起業家であり「命と向き合う生き方」を発信されている井本喜久(いもっちゃん)さんをお迎えしてスペシャルセッションを開催いたしました。まずはじめに、大切なお詫びがございます。当日の機材トラブルにより、配信全編の録画データを保存することができず、YouTubeでの公開が冒頭部分のみとなってしまいました。全編のご視聴を楽しみにしてくださっていた皆様、商談や配信にご協力いただいた井本さんには、大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。本当に申し訳ございません。 冒頭部分のみとなりますが、二人の熱いメッセージや想いは凝縮されておりますので、YouTubeにて公開させていただきます。対談動画(冒頭特別公開)はこちら:リンク 対談セッションのハイライト末期がんという大きな病と向き合う井本さんと、生まれつき障がいとともに55年間生きてきた僕。ふたりだからこそ語り合えた、深くてあたたかい時間となりました。・「世の中って、こんなにも愛でできている」大きな壁や病に直面したとき、周りの人たちの支えや温かさに気づく。「悪かったことなんてひとつもない」と語る井本さんの言葉に救われました。・「障がいは誰にでも訪れる可能性がある」年齢を重ねること、病気になること。障がいは決して遠い誰かの話ではなく、すべての人に関係する生き方のテーマです。・時代とともに変わる環境と、乗り越えていく強さ 1970年代から今に至るまでの障がいを取り巻く環境の変化(就学免除制度など)と、どんな状況でも前を向いて歩んでいく生き方について語り合いました。  命の尊さ、人との繋がりの温かさ、そして今生きていることへの感謝が込み上げる時間になりました。 クラウドファンディング終了(9/15)まであとわずか!書籍『しょーがないな』を未来の子どもたちや挑戦するすべての人に届けるため、ラストスパートを全力で駆け抜けます!動画全編をお届けできなかったことは悔しいですが、この熱量を本と活動に乗せて皆様にお届けしていきます。引き続き、応援&シェアを何卒よろしくお願い申し上げます。


活動報告をご覧いただき、ありがとうございます!中島史朗(ナカジ)です。先日開催いたしました、農ライファーズ株式会社代表・井本喜久(いもっちゃん)さんとの「スペシャルセッション配信」をご視聴いただいた皆様、本当にありがとうございました!私の声がお聞き苦しいところご理解いただき、心より感謝申し上げます。まずは、配信に関する大切なお詫びとお知らせがございます。当日の機材トラブルにより、配信の録画データが保存できておらず、アーカイブ動画をお届けすることができなくなってしまいました。リアルタイムでのご視聴を楽しみに待ってくださっていた皆様、そして熱く語っていただいた井本さんに、心よりお詫び申し上げます。アーカイブはお届けできませんが、当日お話しした本当に熱く深いテーマの要点を、活動報告として皆様にシェアさせていただきます!井本喜久さん×ナカジ 対談プレイバック100歳まで生きる目標がんで余命半年の宣告を受けながらもそれを克服し、現在は元気に「100歳まで生きること」を目指して挑戦を続けるいもっちゃんの圧倒的な生き様。内部障害と「後輩」としての絆治療を経て自身も内部障害となったいもっちゃんと、脳性麻痺を持つナカジ。「障害の先輩・後輩」という共通の立場から生まれた深い共感。医療の進歩と「助かった後の生き方」現代医療は命を助けるのが仕事。技術が進歩して助かる命が増えたからこそ、その後の人生をどう豊かに生きていくかという課題。1970年代の「就学免除」制度と普通学校の壁昭和40年代、障がい児は学校通学を免除・猶予され隔離されるのが当たり前だった時代。母の執念で地元の普通小学校の扉をこじ開けた原体験。アメリカADA法(障害を持つアメリカ人法)の視点単なる手厚い保護や福祉ではなく、「権利」と「民主主義」の観点から障害者の社会参加と平等を保障していくという考え方。「農で世界をオモシロくする」プロデューサー限界集落の再生(田万里家)や「農ライファーズ」を通じ、単なる農業を超えて暮らしや人生そのものを豊かに変えていく熱いビジョン。南多摩整形外科での原点脳性麻痺治療の権威・松尾隆先生との出会い、二次障害の手術、そして病棟でピカチュウの着ぐるみを着て子どもたちと過ごした「命とQOL」に向き合った時間。形としては残りませんでしたが、リアルタイムでご参加いただいた皆様の心には、二人の熱い言葉や「これからの生き方」へのメッセージがしっかり届いたと信じています!書籍『しょーがないな』の出版に向けたクラウドファンディングも、皆様の温かいご支援のおかげで走り続けることができています。引き続き、応援やシェアを何卒よろしくお願い申し上げます!


【「自分らしく生きる」を地域から。若き起業家と語る挑戦の未】人生を1冊の本にするチャレンジ『しょーがないな』。クラファン特別対談の第3弾は、株式会社LIrem代表・教育事業「火起こし」創業者の籔内龍介さん(ヤブりん)とお話ししました!対談のハイライトをキュッとまとめました・地域から次世代のリーダーを育てる学生起業からスタートし、東三河をはじめ全国で「自分らしくいられる場所」や新しい産業づくりに挑むヤブりんの熱い情熱!・「障害があってもなくても、自分らしく生きていける」「やってみればこんなにやれることがある!」という僕の体験とメッセージに深く共感してくれ、熱いエールをいただきました。・笑顔とポジティブな想いで前へ「笑って生きていれば何とかなる!」壁にぶつかっても、情熱の火を灯して仲間と一緒に乗り越えていく勇気をもらえる対談です。クラウドファンディング終了(9/15)まであとわずか!未来の子どもたちや挑戦するすべての人に届けるため、ラストスパート駆け抜けます。YouTubeでフル動画も公開中https://youtu.be/zgzXzjVbzVU


【年間104万人を集めた男の「現場主義」と「人間力」】人生を1冊の本にするチャレンジ『しょーがないな』。クラファン特別対談の第2弾は、のんほいパーク元公園長の伊藤紀治さん( @ito_noriharu )とお話ししました!対談のハイライトをギュッとまとめました。・年間104万人が訪れる人気施設へすごい実績の裏側にあるのは、どこまでも「現場主義」で人と直接向き合い続ける姿勢。肩書じゃなく人間力!・「言ってるだけ」で終わらせない行動力理想や夢を語るだけで終わらせず、周りの仲間を巻き込んで着実に形にしていくことの大切さを語り合いました。愛される街づくりやコンテンツづくりの本質が学べる、熱い時間になりました!下記のリンクからYouTubeでフル動画も観られます。https://youtu.be/six_RUq3pFM?si=cNb9NkearFyt29pS


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