ご支援いただいた皆様、お待たせいたしました。「はくインソール」のリターンですが、本日、発送となります。近日中にお手元に届くかと思いますので、楽しみにお待ち頂けましたら幸いです。もし、一週間以上経っても届かないなどありましたら、行き違いがあるかもしれませんのでご連絡ください。なお、直接お会いした際にお渡しいたしました方には届きませんのでご了承ください。何かありましたらご連絡いただけましたらと思います。あらためまして、ご支援に深く御礼申し上げます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
「はくインソール」のクラウドファンディングは、まもなく終了します。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。ご支援くださった皆さま。SNSで投稿をシェアしてくださった皆さま。ご家族やご友人に紹介してくださった皆さま。励ましの言葉を届けてくださった皆さま。プロジェクトページを見守ってくださった皆さま。この挑戦に関わってくださったすべての方に、心より感謝申し上げます!本当にありがとうございました!振り返ってみると、このプロジェクトは、「こんな商品があったらいい」という小さな思いから始まりました。はくだけで、楽に歩けるだけでなく、整体に行かなくても体が整い、姿勢がよくなり、体のゆがみから解放される体が手に入るものです!はいていただいた方から「歩くのが楽になりました」「毎日はいています」「階段が楽になりました」など、多くの声をいただき、嬉しく思います!クラウドファンディングは、まもなく終了します。でも、本当の挑戦は、ここからです!商品をお届けして終わりではありません。実際に手に取ってくださった方に、喜んでいただくこと。安心して使っていただくこと。この商品が、身体や足元に目を向けるきっかけになりましたら幸いです。そしてあとわずか、最後まで、この機会をお伝えしていきます!一人でも多くの方へ届けるために、終了の瞬間まで発信を続けますね!皆さま、ここまで一緒に歩んでくださり、本当にありがとうございました。最後のご支援、最後の応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。「はくインソール」のクラウドファンディングは、いよいよ本日が最終日です。現在、多くの皆さまからご支援をいただいています。ここまで応援してくださったすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございます!!プロジェクトを公開してから今日まで、たくさんの方にページをご覧いただきました。ご支援だけでなく、温かいメッセージや励ましの言葉もいただきました。皆さまから届く一つひとつの言葉から勇気を頂きました。そして同時に、この商品に込めた思いを、改めて強く感じています。私は理学療法士として、多くの方の体に向き合ってきました。その中で、体の状態が変わることで、人生の選択まで変わってしまう場面を数多く見てきました。歩くことが不安になり、外出する回数が減り、人に会わなくなり、仕事や趣味を諦め、旅行や家族との時間を遠慮してしまう・・・といったこともあります。体の問題は、体だけにとどまりません。その人の気持ちや、人とのつながり、人生の楽しみにも影響します。だからこそ私は、体のことでやりたいことを諦める人を減らしたいと思っています。「はくインソール」は、その思いから生まれました。運動を続けることが難しい人にも、日常生活の中で取り入れていただくことができます。はいて歩くだけで正しい歩き方が身に付きます。血流がよくなり、代謝がよくなり、きれいな姿勢とシュッとした足腰が手に入ります。特別なことを頑張るのではなく、毎日の「歩く」を活用する。その発想を形にした商品です。本日で、クラウドファンディング限定の特別価格でのお申し込みは終了します。「気になっていたけれど、まだ申し込んでいない」「あとで見ようと思って、そのままになっていた」「家族の分も一緒に申し込むか迷っている」という方は、どうかお申し込みをお忘れにならないようお願いいたします。最後の一日。一人でも多くの方に届けられるよう、最後の瞬間まで走り抜きます。本日も温かい応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
「はくインソール」のクラウドファンディングは、いよいよ明日が最終日となりました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。プロジェクトを立ち上げるまでには、期待だけではなく、不安もありました。商品を世の中に届けるということは、ただ完成したものを販売することではありません。なぜつくったのか。誰のためにつくったのか。どのような未来を実現したいのか。そのすべてを自分の言葉で伝え、受け取っていただく必要があります。そして、今回の挑戦を通じて改めて感じたのは、一人の力だけでは商品を広げることはできないということです。ご支援くださる方、プロジェクトページを読んでくださる方、周囲の方に紹介してくださる方、「頑張ってください」と声をかけてくださる方など、一つひとつの応援によって、この挑戦は支えられています。皆さまの応援があるからこそ、私は前を向いて進むことができています。本当にありがとうございます!私が目指しているのは、「はくインソールを売ること」ではありません。その先にいる人の生活を、少しでも前向きにすることです。足元に不安を感じている人が、もう一度外へ出てみようと思えること。疲れやすさを感じていた人が、いつの間にか疲れを感じなくなること。体を気にせず仕事に集中できること。運動が続かず自信をなくしていた人が、「これなら始められるかもしれない」と思えること。そのような小さな変化の積み重ねが、その人の人生を変えることがあると、私は信じています。明日でプロジェクトは終了します。しかし、まだこの商品の存在を知らない方がたくさんいます。もしかすると、皆さまの周囲にも、「歩くと疲れやすい」「立ち仕事で足がつらい」「姿勢を何とかしたい」「健康のために何かを始めたい」と感じている方がいらっしゃるかもしれません。その方に、このプロジェクトを伝えていただけないでしょうか。ご支援だけが応援ではありません。プロジェクトページを一人に送っていただいたり、SNSでシェアしていただけたり、会話の中で「こんな商品があるよ」と紹介していただけたら、飛び上がって喜びます!あなたからの紹介だからこそ、届く人がいます!残された時間は、あとわずかです。最後まで諦めず、必要としている方へ届けるために行動します!明日の最後の瞬間まで、どうか応援よろしくお願いいたします!
「はくインソール」のクラウドファンディングは、残り2日となりました。ここまでご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。今回のプロジェクトでは、ご自身用としてだけでなく、ご家族や大切な方のために、複数セットを選んでくださる方もいらっしゃいます。そのお気持ちを知るたびに、胸が温かくなります。健康に関するプレゼントは、選ぶのが難しいものです。「運動した方がいいよ」「もっと歩いた方がいいよ」「身体を大事にしてね」大切に思っているからこそ伝えたい言葉でも、相手にとっては、注意されているように感じることがあります。特に、ご両親やパートナーなど、近い関係であればあるほど、健康について素直に伝えることが難しい場合もあります。けれど、「これからも一緒に出かけたいから」「いつまでも元気に歩いてほしいから」「体を大切にしてほしいと思って」そんな言葉と一緒に贈るものであれば、思いが伝わるかもしれません。私は、多くの方の体に向き合う中で、歩けることの大切さを何度も感じてきました。自分の足で立ち、行きたい場所へ行けることは、できているときは当たり前なのですが、できなくなったときに、その尊さを実感します。家族や友人との外出、買い物、仕事に行くこと、旅行を楽しむこと、孫と一緒に歩けること、それらは失ってはじめて、その重要性に気付く方も少なくないのです。歩けることは、決して当たり前ではありません。歩く力は、人生を営むうえで大切です。だからこそ、今は大きな悩みがない方にも、体が動いている今のうちから足元に目を向けてほしいと思っています。「悪くなってから考える」のではなく、「これからも元気でいるために考える」。そのような健康への向き合い方を、もっと多くの方に広げたい。それも、このプロジェクトに込めた思いの一つです。今回のリターンでは、1個セットだけでなく、2個セット、3個セットもご用意しています。ご夫婦で。親子で。ご自身と大切な方で。それぞれの生活に合わせてお選びいただけます。クラウドファンディング限定の特別価格でお申し込みいただけるのは、残り2日です。「自分に必要かもしれない」「家族に使ってほしい」「大切な人の健康を応援したい」そのように感じてくださった方は、ぜひプロジェクトページをご覧ください。健康を贈ることは、これから一緒に過ごす時間を贈ることでもあります。大切な人と、これからも一緒に歩いていくために。「はくインソール」が、その思いを形にする商品になれたら幸いです。終了まで、あと2日。最後まで応援よろしくお願いいたします。




