【2秒装着で歩行をサポート】続かない運動より、毎日続く習慣を|はくインソール

実用新案“はくインソール”は2秒装着。歩くだけで足裏アーチを作り足裏から姿勢と体幹をサポート!現場の声を凝縮×4万人の臨床をヒントに。【姿勢専門家の理学療法士】矢口拓宇の経験を商品化しました。靴不要、家でも職場でも使える「新発想インソール」で続かない運動より、毎日続く習慣を。

現在の支援総額

573,860

573%

目標金額は100,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/07に募集を開始し、 43人の支援により 573,860円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

【2秒装着で歩行をサポート】続かない運動より、毎日続く習慣を|はくインソール

現在の支援総額

573,860

573%達成

終了

目標金額100,000

支援者数43

このプロジェクトは、2026/06/07に募集を開始し、 43人の支援により 573,860円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

実用新案“はくインソール”は2秒装着。歩くだけで足裏アーチを作り足裏から姿勢と体幹をサポート!現場の声を凝縮×4万人の臨床をヒントに。【姿勢専門家の理学療法士】矢口拓宇の経験を商品化しました。靴不要、家でも職場でも使える「新発想インソール」で続かない運動より、毎日続く習慣を。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

「はくインソール」のクラウドファンディングは、まもなく終了します。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。ご支援くださった皆さま。SNSで投稿をシェアしてくださった皆さま。ご家族やご友人に紹介してくださった皆さま。励ましの言葉を届けてくださった皆さま。プロジェクトページを見守ってくださった皆さま。この挑戦に関わってくださったすべての方に、心より感謝申し上げます!本当にありがとうございました!振り返ってみると、このプロジェクトは、「こんな商品があったらいい」という小さな思いから始まりました。はくだけで、楽に歩けるだけでなく、整体に行かなくても体が整い、姿勢がよくなり、体のゆがみから解放される体が手に入るものです!はいていただいた方から「歩くのが楽になりました」「毎日はいています」「階段が楽になりました」など、多くの声をいただき、嬉しく思います!クラウドファンディングは、まもなく終了します。でも、本当の挑戦は、ここからです!商品をお届けして終わりではありません。実際に手に取ってくださった方に、喜んでいただくこと。安心して使っていただくこと。この商品が、身体や足元に目を向けるきっかけになりましたら幸いです。そしてあとわずか、最後まで、この機会をお伝えしていきます!一人でも多くの方へ届けるために、終了の瞬間まで発信を続けますね!皆さま、ここまで一緒に歩んでくださり、本当にありがとうございました。最後のご支援、最後の応援を、どうぞよろしくお願いいたします。


こんにちは。「はくインソール」のクラウドファンディングは、いよいよ本日が最終日です。現在、多くの皆さまからご支援をいただいています。ここまで応援してくださったすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございます!!プロジェクトを公開してから今日まで、たくさんの方にページをご覧いただきました。ご支援だけでなく、温かいメッセージや励ましの言葉もいただきました。皆さまから届く一つひとつの言葉から勇気を頂きました。そして同時に、この商品に込めた思いを、改めて強く感じています。私は理学療法士として、多くの方の体に向き合ってきました。その中で、体の状態が変わることで、人生の選択まで変わってしまう場面を数多く見てきました。歩くことが不安になり、外出する回数が減り、人に会わなくなり、仕事や趣味を諦め、旅行や家族との時間を遠慮してしまう・・・といったこともあります。体の問題は、体だけにとどまりません。その人の気持ちや、人とのつながり、人生の楽しみにも影響します。だからこそ私は、体のことでやりたいことを諦める人を減らしたいと思っています。「はくインソール」は、その思いから生まれました。運動を続けることが難しい人にも、日常生活の中で取り入れていただくことができます。はいて歩くだけで正しい歩き方が身に付きます。血流がよくなり、代謝がよくなり、きれいな姿勢とシュッとした足腰が手に入ります。特別なことを頑張るのではなく、毎日の「歩く」を活用する。その発想を形にした商品です。本日で、クラウドファンディング限定の特別価格でのお申し込みは終了します。「気になっていたけれど、まだ申し込んでいない」「あとで見ようと思って、そのままになっていた」「家族の分も一緒に申し込むか迷っている」という方は、どうかお申し込みをお忘れにならないようお願いいたします。最後の一日。一人でも多くの方に届けられるよう、最後の瞬間まで走り抜きます。本日も温かい応援を、どうぞよろしくお願いいたします。


「はくインソール」のクラウドファンディングは、いよいよ明日が最終日となりました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。プロジェクトを立ち上げるまでには、期待だけではなく、不安もありました。商品を世の中に届けるということは、ただ完成したものを販売することではありません。なぜつくったのか。誰のためにつくったのか。どのような未来を実現したいのか。そのすべてを自分の言葉で伝え、受け取っていただく必要があります。そして、今回の挑戦を通じて改めて感じたのは、一人の力だけでは商品を広げることはできないということです。ご支援くださる方、プロジェクトページを読んでくださる方、周囲の方に紹介してくださる方、「頑張ってください」と声をかけてくださる方など、一つひとつの応援によって、この挑戦は支えられています。皆さまの応援があるからこそ、私は前を向いて進むことができています。本当にありがとうございます!私が目指しているのは、「はくインソールを売ること」ではありません。その先にいる人の生活を、少しでも前向きにすることです。足元に不安を感じている人が、もう一度外へ出てみようと思えること。疲れやすさを感じていた人が、いつの間にか疲れを感じなくなること。体を気にせず仕事に集中できること。運動が続かず自信をなくしていた人が、「これなら始められるかもしれない」と思えること。そのような小さな変化の積み重ねが、その人の人生を変えることがあると、私は信じています。明日でプロジェクトは終了します。しかし、まだこの商品の存在を知らない方がたくさんいます。もしかすると、皆さまの周囲にも、「歩くと疲れやすい」「立ち仕事で足がつらい」「姿勢を何とかしたい」「健康のために何かを始めたい」と感じている方がいらっしゃるかもしれません。その方に、このプロジェクトを伝えていただけないでしょうか。ご支援だけが応援ではありません。プロジェクトページを一人に送っていただいたり、SNSでシェアしていただけたり、会話の中で「こんな商品があるよ」と紹介していただけたら、飛び上がって喜びます!あなたからの紹介だからこそ、届く人がいます!残された時間は、あとわずかです。最後まで諦めず、必要としている方へ届けるために行動します!明日の最後の瞬間まで、どうか応援よろしくお願いいたします!


「はくインソール」のクラウドファンディングは、残り2日となりました。ここまでご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。今回のプロジェクトでは、ご自身用としてだけでなく、ご家族や大切な方のために、複数セットを選んでくださる方もいらっしゃいます。そのお気持ちを知るたびに、胸が温かくなります。健康に関するプレゼントは、選ぶのが難しいものです。「運動した方がいいよ」「もっと歩いた方がいいよ」「身体を大事にしてね」大切に思っているからこそ伝えたい言葉でも、相手にとっては、注意されているように感じることがあります。特に、ご両親やパートナーなど、近い関係であればあるほど、健康について素直に伝えることが難しい場合もあります。けれど、「これからも一緒に出かけたいから」「いつまでも元気に歩いてほしいから」「体を大切にしてほしいと思って」そんな言葉と一緒に贈るものであれば、思いが伝わるかもしれません。私は、多くの方の体に向き合う中で、歩けることの大切さを何度も感じてきました。自分の足で立ち、行きたい場所へ行けることは、できているときは当たり前なのですが、できなくなったときに、その尊さを実感します。家族や友人との外出、買い物、仕事に行くこと、旅行を楽しむこと、孫と一緒に歩けること、それらは失ってはじめて、その重要性に気付く方も少なくないのです。歩けることは、決して当たり前ではありません。歩く力は、人生を営むうえで大切です。だからこそ、今は大きな悩みがない方にも、体が動いている今のうちから足元に目を向けてほしいと思っています。「悪くなってから考える」のではなく、「これからも元気でいるために考える」。そのような健康への向き合い方を、もっと多くの方に広げたい。それも、このプロジェクトに込めた思いの一つです。今回のリターンでは、1個セットだけでなく、2個セット、3個セットもご用意しています。ご夫婦で。親子で。ご自身と大切な方で。それぞれの生活に合わせてお選びいただけます。クラウドファンディング限定の特別価格でお申し込みいただけるのは、残り2日です。「自分に必要かもしれない」「家族に使ってほしい」「大切な人の健康を応援したい」そのように感じてくださった方は、ぜひプロジェクトページをご覧ください。健康を贈ることは、これから一緒に過ごす時間を贈ることでもあります。大切な人と、これからも一緒に歩いていくために。「はくインソール」が、その思いを形にする商品になれたら幸いです。終了まで、あと2日。最後まで応援よろしくお願いいたします。


クラウドファンディング終了まで、あと3日となりました。今日は、なぜ私が「足元」を大切にしているのかについて、お話しします。現代人は、姿勢に課題を抱えている人が多いです。パソコンやスマホの影響も大きいでしょう。では、姿勢をよくするためにはどうしたらいいでしょうか?姿勢が気になるとき、多くの方は背中を伸ばそうとします。胸を張ったり、肩を後ろに引いたり、腰を反る人もいます。しかし、それはかえって体に負担をかけてしまう場合があります。私たちの身体は、足元から積み上がっています。足の上に膝があり、膝の上に股関節があり、その上に骨盤、背骨、肩、頭があります。どれほど上半身をまっすぐにしようとしても、土台となる足元が不安定であれば、体はどこかでバランスを取ろうとします。家に例えるなら、足元は基礎です。基礎が不安定なまま、建物の上だけを整えようとしても、安定した状態を保つことは簡単ではありません。人の体も同じです。足元のバランスが変われば、膝の向きや骨盤の位置、背骨の使い方にも影響します。だからこそ、姿勢や歩き方を考えるときには、まず足元に目を向けることが大切です。「はくインソール」は、足裏にある3つのアーチを同時に支える構造を採用しています。足裏には、体を支え、歩くときの衝撃を受け止めるための重要なアーチがあります。この足元の構造に着目し、履いて歩くことで、足裏や姿勢を意識しやすくすることを目指しました。私は、この商品を「履くだけですべての悩みが解決する魔法の商品」として届けたいわけではありません。体の状態は、一人ひとり違います。生活環境も、年齢も、筋力も、歩き方も異なります。だからこそ、誇張したことは伝えたくありません。ただ、毎日使う足元に目を向けることは、体を見直す大切なきっかけになります。これまで姿勢を良くしようとしても続かなかった方。運動やストレッチを始めても、いつの間にかやめてしまった方。何をすればよいのか分からず、身体のことを後回しにしてきた方。まずは足元から、自分の体を見つめ直していただきたいと思っています。健康は、ある日突然失われるものではありません。毎日の小さな負担や、小さな無理の積み重ねが、少しずつ体に現れてくることがあります。同じように、体を大切にすることも、毎日の小さな習慣から始まります。まずは、自分の足元に関心を持つことからはじめてみてください。「はくインソール」が、そのきっかけになればと願っています。残り3日。必要としている方に、この商品と開発への思いを届けるため、最後まで発信を続けます。どうか引き続き、応援よろしくお願いいたします。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!